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		<title>『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』新着情報</title>
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		<description>『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T09:28:19+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]そこそこ笑えました ★★★</title>
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		レンタルにて。バブルねぇ･･･享受した記憶がなくて。六本木も縁遠かったし、あんなに札束を持っている男の人も、身近にはいませんでした。でも、「私の身近」にいないだけで、確かにいたのでしょうね。同年代で証券金融関係に就職した友人も、最初のボーナスで札束が立ったっていってましたから。あぁ、ボディコンを着ていた友人はいましたね。そんでもって、ディスコで踊る前に踊りを習っている人々も。そんな時代もあったのね。
サラッと笑えました。にたにた笑いの感じ。ラストがちょっと驚きましたが。阿部寛さん、よかったです。バブルの頃から17年で、あれほどに変わってしまうものですか??阿部寛さんなら、実年齢で十分と思うのですが。あまりに変わらなさ過ぎて面白くないのかな。でも、あの変わり方も違和感がありすぎて･･･得たのは「目の周辺の皺に気をつけよう!!」という教訓（!?）でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]阿部寛好きなら。 ★★☆</title>
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		バカばかしすぎるお話ですが、阿部寛好きなら、２時間ドラマのつもりでお楽しみくださいませ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
	</item>
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		<title>[レビュー]バブルへＧｏ！〜 ★★★</title>
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		「バブルへGO!!タイムマシンはドラム式」
こういうはっちゃけたタイトル考える人大好き。
広末ちゃんかわいかった。
前半はテンポ良く進んでおもしろかったけど、後半は少し物足りなかったかな‥あと終わり方がもうちょっとしっくりくればもっと良かった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/319217/">
		<title>[レビュー]かなり良かった。 ★★★★</title>
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		<description>
		私はかなり楽しめました。

役者さんたちそれぞれの個性が光っていて、良かったと思います。
ストーリーでは、主人公がタイムスリップをしたのに、現代人としての感覚をバブル時代でも貫き通して、積極的に行動している点も作品としてよかった。

唯一のマイナス要因は、こういった作品で多いのですが、現代とバブル期とでの、人物同士の対比が少し弱かった点。これなら十分満足だけど、もう一歩欲しかった。

単純に笑って楽しめる映画だと思いました。（笑いのつぼさえ合えば。）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-18</dc:date>
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		<title>[トラックバック]バブルへGO!! タイムマシンはドラム式(鶯の宮邦画大学 日本映画研究会)</title>
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		<description>
		  母（薬師丸ひろこ）を亡くし、借金を背負って途方にくれる真弓（広末涼子）を財務省官僚の下川路（阿部寛）が訪ねる。真弓の母親は、バブル崩壊を阻止すべく1990年にタイムスリップしたまま行方不明になっていると言うのだ。17 年前に戻って、母親を探してほしいと真弓...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/319894/">
		<title>[レビュー]私は好きだなぁ。 ★★★★</title>
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		かなり面白かった〜♪
ちょうど私の年齢にピッタリはまったのが良かったのかも〜。
世代が合わない方には、？？？って感じに思うかもしれませんね。
邦画も捨てたモンじゃないですね〜♪
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-05</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/356592/">
		<title>[レビュー]あの頃は ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/356592/</link>
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		いろいろ思い出させてくれる映画、広末が好きか嫌いで面白さも変わってくるでしょ、宴会は何故コント仕立てにしたのか理解不能、なんか意図があったんでしょうか・・・ラストも少し変だけどまぁ勢いで許せる範囲か、もうちょっと納得いくオチつけてほしかったけど、バブルの頃ってあんな金の使い方してたんだ、まぁ1部の人達だろうけど、やっぱこの映画みたいに止めておけば今みたいな悲惨な状況はまぬがれたんだろうか・・・
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/337079/">
		<title>[レビュー]こんな事いいな、あったらいいな ★★☆</title>
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		子供の頃は、木→プレミア劇場、金→金曜ロードショー、土→ゴールデン洋画劇場、日→日曜洋画劇場と、TVでも毎週欠かさず映画を見ていた私ですが、なかなか未見の作品をやらないので、いつの間にか疎遠になっていました。図書館やボランティア団体の上映会や職業柄の割引や只券をフルに使っていると、家の小さなTVで見る事自体も億劫になります。でも今年は久しぶりの厳冬のせいなのか、月に3回位のペースで自宅で布団巻きになりながらTVでの映画を楽しんでいます。そんな訳で、先日、劇場ではパスしていたこの作品に出会っちゃいました。『メッセンジャー』以来、久しぶりに出会った憎めないCX系チャランポラン馬場作品。

「まゆ毛太！」なボディコンブーム。町に流れる懐かしのプリプリ。我々の世代は浮かれる大人たちを見て羨ましがりながら育ったが、社会に出る前にバブルという好景気の夢は食い潰されてしまいました。後の世代の分まで贅沢三昧した上の世代の尻を拭わされる我々の世代。そんな我々を映画の中だけでも慰めてくれようってのか、この作品はタイムマシンを使ってバブル崩壊を食い止めちゃおうってな正に夢のようなお話。こんな事が本当にあったら、どんなに素晴らしいだろう。終わらない好景気。映画に終わって欲しくない。目が覚めたら現実と映画の世界が入れ替わってたらいいのに。なんて妄想を膨らましながら布団虫状態で就寝。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-07</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/332559/">
		<title>[レビュー]六本木純情 ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/332559/</link>
		<description>
		&amp;quot;バブルへGO!!タイムマシンはドラム式”のDVDを買ってしまいました。おバカだなあって思った？。おっしゃるとおりです。私もそう思ってますから。
だって、好きなんだもん。いいやん、それで。。。

FRBの元議長グリーンスパンから始まるところからして、
これって、
おバカの王道を行ってるもんね。素敵なキャッチーだなあ。。。
ところでこの映画 は、ヒットしたんでしょうか。そうでも、なかったんじゃないですかね。

さっきちょっと思い出したんですが、この映画の舞台の１９９０年って、前の会社を辞めるちょうど２年前なんですよ。おもいっきし私的ではありますが。。。だからいろんな気持ちが千千に乱れまして興奮してしまいました。

しかし、これ、よく再現された六本木だと思うのですよ。この特撮は尾上克郎でした。きっと、昔を思い出しちゃう人もたくさんいるのではないでしょうか。
スクエアビルのJAVA-JIVE,森永LOVE、ドンク、瀬里奈ねえ。スクエアビルは今でもあるし、瀬里奈だとあんまり変わっていないか。今が旬なら、ヒルズより東京ミッドナイトタウンですね。防衛省はとんでもないことで、もめてますけれど。

前に馬場康夫は資本主義の申し子みたいだと書きましたけれど、珍しく当たってしまいました。
あのころ、けっこう六本木をうろついてまして、しゃぶしゃぶとか、皿投げレストランとか、アンギュラスを食わせるボディコンとかですね、よく行きました。

あ、しゃぶしゃぶは瀬里奈じゃ、ありません。六本木通りのアマンドの先の食べ放題のほうです。でも芸能人が多かったですね。ボディコンって、トサカ頭の肉体派のことでしたね。この子達が、”傘を忘れてしまうま”。とか”しまうま”語でしゃべっていました。まあ、今だって、”ありえなくない”だから、”ありえない”んだか”ありえる”んだか、わけわかんないけど。。。。あ、お店の名前を間違えた、ボデゴンだった。でもスペイン料理のボデゴンはもうないんですよね。

ソバージュって毛先パーマですし、セカンドバックは小物入れだし、ティラミスってチーズケーキなんですよね、コーヒが混じっただけでしょう？。違うかなあ。
でも”君の瞳に恋してる”はありえなくない？ボーイズタウンギャング だったら、もっと昔昔ですよ。ほかにもいろいろありますけど、ああ、それいったらキリないですね。


でも、みんな”森永LOVE&amp;quot;で、デートや待ち合わせをしたのでしょうか。ロッテリアになったハンバーガーのお店ですよね。私は誠志堂書店ですが、これって、やっぱり古いんでしょうか。

そういえば、あのころ流行った”はちみつレモン”もでてきますが、なんでレモネードではいけなかったのでしょうね。ザ・ピーナッツのところで”レモンのキッス”のことを書きましたが、レモンは檸檬ではなくて、レモンと書くと違いますね。爽やかな感じがあるんでしょうねえ。あ、サッポロにリボンシトロンってありましたね。シトロン(citron)はレモンではないんですね。くえんなんです、クエン酸ですね。
どうもレモンという言葉には、まだ観ぬ外国への憧れのようなものが、あるような気がします。。。。また外したかな。

レインボーブリッジが作りかけでしたけど、”Always 三丁目の夕日”のまねでしょ。馬場さんなら、あんなダサイ映画は嫌いなはずだから、やんなきゃいいのにと思いました。

ザ・フライを思い出したというブログをいくつか読みましたけど、だったら、おんなじおバカ映画のニコラス・メイヤー監督の”タイム・アフター・タイム”のほうが、ふさわしいんじゃないかと思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/16852/332602/">
		<title>[レビュー]六本木中年派 ★★★</title>
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		バブルへGO!!タイムマシンはドラム式”のDVDを買ってしまいました。おバカだなあって思った？。おっしゃるとおりです。私もそう思ってますから。
だって、好きなんだもん。いいやん、それで。。。

FRBの元議長グリーンスパンから始まるところからして、
これって、
おバカの王道を行ってるもんね。素敵なキャッチーだなあ。。。
ところでこの映画 は、ヒットしたんでしょうか。そうでも、なかったんじゃないですかね。

さっきちょっと思い出したんですが、この映画の舞台の１９９０年って、前の会社を辞めるちょうど２年前なんですよ。おもいっきし私的ではありますが。。。だからいろんな気持ちが千千に乱れまして興奮してしまいました。

しかし、これ、よく再現された六本木だと思うのですよ。この特撮は尾上克郎でした。きっと、昔を思い出しちゃう人もたくさんいるのではないでしょうか。
スクエアビルのJAVA-JIVE,森永LOVE、ドンク、瀬里奈ねえ。スクエアビルは今でもあるし、瀬里奈だとあんまり変わっていないか。今が旬なら、ヒルズより東京ミッドナイトタウンですね。防衛省はとんでもないことで、もめてますけれど。

前に馬場康夫は資本主義の申し子みたいだと書きましたけれど、珍しく当たってしまいました。
あのころ、けっこう六本木をうろついてまして、しゃぶしゃぶとか、皿投げレストランとか、アンギュラスを食わせるボディコンとかですね、よく行きました。

あ、しゃぶしゃぶは瀬里奈じゃ、ありません。六本木通りのアマンドの先の食べ放題のほうです。でも芸能人が多かったですね。ボディコンって、トサカ頭の肉体派のことでしたね。この子達が、”傘を忘れてしまうま”。とか”しまうま”語でしゃべっていました。まあ、今だって、”ありえなくない”だから、”ありえない”んだか”ありえる”んだか、わけわかんないけど。。。。あ、お店の名前を間違えた、ボデゴンだった。でもスペイン料理のボデゴンはもうないんですよね。

ソバージュって毛先パーマですし、セカンドバックは小物入れだし、ティラミスってチーズケーキなんですよね、コーヒが混じっただけでしょう？。違うかなあ。
でも”君の瞳に恋してる”はありえなくない？ボーイズタウンギャング だったら、もっと昔昔ですよ。ほかにもいろいろありますけど、ああ、それいったらキリないですね。


でも、みんな”森永LOVE&amp;quot;で、デートや待ち合わせをしたのでしょうか。ロッテリアになったハンバーガーのお店ですよね。私は誠志堂書店ですが、これって、やっぱり古いんでしょうか。

そういえば、あのころ流行った”はちみつレモン”もでてきますが、なんでレモネードではいけなかったのでしょうね。ザ・ピーナッツのところで”レモンのキッス”のことを書きましたが、レモンは檸檬ではなくて、レモンと書くと違いますね。爽やかな感じがあるんでしょうねえ。あ、サッポロにリボンシトロンってありましたね。シトロン(citron)はレモンではないんですね。くえんなんです、クエン酸ですね。
どうもレモンという言葉には、まだ観ぬ外国への憧れのようなものが、あるような気がします。。。。また外したかな。

レインボーブリッジが作りかけでしたけど、”Always 三丁目の夕日”のまねでしょ。馬場さんなら、あんなダサイ映画は嫌いなはずだから、やんなきゃいいのにと思いました。

ザ・フライを思い出したというブログをいくつか読みましたけど、だったら、おんなじおバカ映画のニコラス・メイヤー監督の”タイム・アフター・タイム”のほうが、ふさわしいんじゃないかと思いました。
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