<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/17178/">
		<title>『アルゼンチンババア』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/17178/</link>
		<description>『アルゼンチンババア』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T19:00:42+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/421417/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419572/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419580/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/406945/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/385051/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/395851/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/392924/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51659&amp;amp;l=http://ameblo.jp/yubinin10000/entry-10118809271.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49218&amp;amp;l=http://ogobno9.blog84.fc2.com/blog-entry-146.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/327759/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/421417/">
		<title>[レビュー]意。 なし</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/421417/</link>
		<description>
		鈴木京香と役所がいなかったらなりたたない、ってかいたのが救い。 

映像の色は淡く、とても好み。構図も編集も好き。 

ただ、ストーリーが変な風に堀北をフューチャーし過ぎでアルゼンチンババアがもったいない。堀北のユリへの感情、心の動きをもっともっと出したら面白かったんじゃないかなー 
よしもとばななってそう言う書き方だし。もっと面白くて、良い話でユリの魅力たっぷりの小説だから残念。 
期待はしていなかったが、そのまんま所詮この程度なのか…。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419572/">
		<title>[レビュー]なんだったんだろう。。 ★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419572/</link>
		<description>
		DVDで鑑賞。

よしもとばななの作品結構好きで読みますが
これは読んだことないけど見てみました。

なんとか最後まで見れたのですが
終始なんだったんだろう、といった感じ。

よくわからなかったので本で読んでみようか・・

もっと騒音ばばぁ的な強烈なのがでてくると
創造していたのでいまいちでした。

ｳｰｰｰﾑな作品でした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419580/">
		<title>[レビュー]ふむふむ ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/419580/</link>
		<description>
		けっこう評価が低くて驚きましたー。
だけどもそれもそうかなという構成ではあったと思う。
しかし、景色はすごくきれい。
自分はこの手の話は好きなので、捉え方は人によるなーと思う。

オチまでの過程はふつうではあったが、あのオチはすごく心が浄化されていく感じがした。同時に家族っていいなとも思った。

おもしろいと感じれて良かった。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/406945/">
		<title>[レビュー]ざんねん。 ★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/406945/</link>
		<description>
		＊期待はずれ
＊ババアが多分綺麗すぎ
＊味がない
＊イマイチ
＊全体的にもた〜っとしてる
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-19</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/385051/">
		<title>[レビュー]あんなババァ・・。 ★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/385051/</link>
		<description>
		原作はまだ読んでないんですが、よしもとばななと言うことでとりあえず観てきました。

が、よしもとばななの雰囲気はほとんど感じなかったです。

そしてやっぱりババアがキレイすぎる。
皺のひとつもない、あんなキレイなババアはおらへんやろー・・というのが、この映画の最大の印象ですね。


堀北真希の演技力不足か、
ババアのミスキャストか、
ぜんぜん臭そうに見えません。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-16</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/395851/">
		<title>[レビュー]なんだよこりゃ ★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/395851/</link>
		<description>
		何を言いたいのかわからんのは、まぁ仕方がないかもしれない。私の理解力が足りないというのは十分ありうることだから。

だけど、鈴木京香は何とかならなかったのか？会話を聞いてると、題名通り「ババア」という設定らしいのだが、どうしたってそんな歳には見えない。

これは鈴木の実年齢が若すぎるからという理由ではなく、あまりに演技がヘタすぎるからだろう。実際のところ、そのヘタさ加減にはびっくりした。

実年齢よりずっと上を演じさせるのであれば、それなりに達者な者でなければならないと思うのだが、なぜ鈴木京香なのだろうか？全く持って不可解だ。

個々の場面は面白かったので、最後まで見ることができたが、普通なら途中でやめているところである。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/392924/">
		<title>[レビュー]うーん ★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/392924/</link>
		<description>
		面白くなかった。
まず、アルゼンチンババア役の鈴木は明らかにミスキャストである。
熱演である事は間違いなく、もとより美しい人であるので少し痛々しい。
甘いも酸いも噛み分けた超絶的な妖艶という点では岩下志摩クラスの女優が必要ではなかったか。
またはいしだあゆみ、意外な所で倍賞美津子とか。
脚本が間延びしているせいか、役所もどこか投げたような演技にしか映らない。
そういや「ローレライ」でもこんな感じだった。
「うなぎ」「シャル〜ダンス」の抑えの利いた名演を思い出すと残念。
それぞれの登場人物はそれなりに個性的であるのだが、
なにより肝心のアルゼンチンババアの影が薄すぎる。
堀北の瑞々しい存在感はこの映画の救いであるのだが、
彼女演じる高校生のモノローグを導入部として脚本を構成するなら
（正直この辺まではよかった。）
それぞれの登場人物の群像をもう少し丁寧に各所で炙りだすべきだった。
もしくはばっさり切るべきだった。
これはアルゼンチンババアについてはだけは申し分ないが
その後のアルゼンチンババアの存在感の薄さ（ただの親切おばはん？）
が、この映画の最大の「肩すかし感」に繋がってしまっている。
映像もセットも美しいので、吉本ばななの原作の世界観
を具象化することにエネルギーを割きすぎた感が否めない。
全体のパッケージの申し分のなさからすると残念。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51659&amp;amp;l=http://ameblo.jp/yubinin10000/entry-10118809271.html">
		<title>[トラックバック]アルゼンチンババア(ゆびにんブログ)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51659&amp;amp;l=http://ameblo.jp/yubinin10000/entry-10118809271.html</link>
		<description>
		太陽と海の教室、面白かった〜　(＊ ´ω`)　ショウジです

あんな先生に出会えていたらなぁ…いや、現実にはいそうもないか…





今日は先日見た映画「アルゼンチンババア」の鍵であるイルカの指人形です。

ちょうどお腹のあたりに穴があります。
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49218&amp;amp;l=http://ogobno9.blog84.fc2.com/blog-entry-146.html">
		<title>[トラックバック]アルゼンチンババア(舞台女優の鑑賞録【映画・本・ﾐｭｰｼ...)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=49218&amp;amp;l=http://ogobno9.blog84.fc2.com/blog-entry-146.html</link>
		<description>
		　2007年日本。原作：よしもとばなな、出演：堀北真希、役所広司、鈴木京香
　危篤の母を看取らず、アルゼンチンババアと奇妙な同棲生活を送...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-08</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/327759/">
		<title>[レビュー]原作はどんなのかな？ ★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17178/327759/</link>
		<description>
		父娘の絆の描き方が弱かったかな。そこをしっかり描いておくと，終盤の父娘の再会のシーンが生きたと思いました。演出が今ひとつでした。
でも，光る場面はいくつかありました。映像はきれいでしたし，堀北真希は魅力的でした。
今度，吉本ばななの原作を読んでみたいと思います。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-05</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
