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		<title>『レミーのおいしいレストラン』新着情報</title>
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		<description>『レミーのおいしいレストラン』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-07T16:46:25+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]悪くない、、が ★★★</title>
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		アニメーションであれだけ料理がおいしそうなのは素晴らしい。ストーリーも練り込まれてあってよくできているのだけども、いまいちスケールが小さい感じです。ピクサーには「モンスターズ・インク」のような傑作をもう一度期待してしまいます。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]心温まる映画♪ ★★★★☆</title>
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		この作品は、友達に勧められて観た映画です。 

正直、ここまで面白いと思いませんでした。ストーリーも音楽も素晴らしい。たくさんのネズミが登場しますが、不衛生な感じがしないように工夫されています。むしろ可愛らしくさえ見えます。 

料理の表現は大変豊かで、登場する料理がとても食べたくなります(。・ρ・)ジュル 
私は「ラタトゥーユ」という料理が食べたくなりました♪ 

また、ネズミの「レミー」を常に頼る主人公の「リングイニ」の情けなさが、逆にこの映画を盛り上げています。しかし「リングイニ」は全くダメな主人公なのではなく、殺されかけた「レミー」を助ける優しさを持ち、自分に料理や仕事を丁寧に教えてくれる女性シェフ「コレット」に感謝の気持ちを忘れない男性です。だからこそ、「レミー」との友情が成立し、「コレット」もそこに惹かれたのだと思います。 

「リングイニ」＆「レミー」のピンチに、「レミー」の家族＆仲間たちが駆けつけてくれるシーンには、感動しました。 

料理批評家のイーゴの最後の言葉、「誰もが偉大な芸術家になれるわけではないが、誰もが偉大な芸術家になってもおかしくない」には、監督の愛を感じ、胸が熱くなりました。 

そんな心温まる映画です☆
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-04</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17889/380059/">
		<title>[レビュー]悪くないと思いました ★★★☆への返信: Re: 悪くないと思いました</title>
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		流離さん、お久しぶりです。

&amp;gt; 面白かったのですが、少々「う〜む…」だったのが、リングイニの設定かなぁ。レミーに任せきり、棚ボタ的、でなく、自分でも「好きだからがんばる」という姿勢がうかがえたら、もっと好きだったかもしれません。

同感です！私はリングイニがどうしてもあまり好きになれませんでした。（逆にこういったリングイニのようなキャラクターを産み出せてしまう脚本のクオリティーが高いのかもしれませんが。）

&amp;gt; 『ねずみのアナトール』というお話を思い出しました。小学生の教科書にも載っていたお話ですが、そちらのお話のほうがすっきりするかも、と思いました。

私は、この話を知りませんが、流離さんのレビューを読んで興味が湧いたので、今度読んでみようかと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-29</dc:date>
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		<title>[レビュー]悪くないと思いました ★★★☆への返信: Re: 悪くないと思いました</title>
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		lpさんへ
こんにちは。レスありがとうございます♪

確かに!!リングイニがきちんと描かれている脚本だから、リングイニの輪郭がはっきりしたのでしょうね。lpさんもリングイニが好きになれなかったようですね。私もなにかすっきり好きになれなくて。そこが残念でした。

『ねずみのアナトール』は、やはり人の家に食べ物をあさりに入るのが嫌なパリのねずみのお話です。小学校の2年生か3年生のときの教科書に載っていました。絵本もあったかと思うのですが…よかったら図書館などで聞いてみてくださいね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-29</dc:date>
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		<title>[レビュー]消化はしても、吸収せず ★★★</title>
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		普通じゃぎょっとするような設定も、CGの見事さも、畳みかけるようなストーリー展開も、さすがは天下のピクサー様だなという感じで、楽しみました。ただ、この作品で残るものがあったとすれば、残念ながらそれは「心残り」です。レミー主体で見るならば確かに大団円！なわけですが、リングイニが中途半端で…。二世の宿命とはいえ、彼がもう少しガッツ見せてくれれば、二人？の成長物語としての深みも出たのになと思います。

（レンタル）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]悪くないと思いました ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/17889/379645/</link>
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		レンタルにて。CGがとてもきれいでした。
面白かったのですが、少々「う〜む…」だったのが、リングイニの設定かなぁ。レミーに任せきり、棚ボタ的、でなく、自分でも「好きだからがんばる」という姿勢がうかがえたら、もっと好きだったかもしれません。
『ねずみのアナトール』というお話を思い出しました。小学生の教科書にも載っていたお話ですが、そちらのお話のほうがすっきりするかも、と思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17889/363703/">
		<title>[レビュー]ターゲット比率は大人８割子供２割 ★★★★★</title>
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		　ディズニーは大嫌いだけど（社の事。ウォルトの考えは共感する）この作品は後世に残すべき名作と言われる日が来るかもしれない。

　プロットがしっかり練りこまれていると思われ冒頭の流れをしっかりエンディングまで繋げるストーリーが素晴らしく、ねずみを主人公に据えた色物空想世界ながら、生きる楽しさと厳しさ、取捨選択の狭間で何を信じて誰を想うのかなど奥深いテーマが根底にある。
　キャラについて批判（主に内部）を呼びかねない事を承知の上で大きな冒険をし、その意味を作中にて違和感無く語らせて批判を飲み込ませるだけの力を持たせたのも見事。

　子供には少し難しいかもしれない。大人になったらもう一度観て欲しい一作。

　色々考えさせられる話は大好きなので満足。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-19</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17889/357561/">
		<title>[レビュー]あり得ない！ ★★☆</title>
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		ＤＶＤ吹き替え版を鑑賞。ＣＧは綺麗、ストーリーも飽きさせない、普通なら高評価なんだろうけどネズミがシェフという時点で駄目でしょう。
創造は古い観念を脱却したところになんて理屈ではなく、誰でも生物として持ち合わせている防衛本能、経験、衛生概念つうものがあるはず。
ディズニーほどネズミに肩入れしない自分には、物語といえど嫌悪感は拭えませんでした。皆さんその辺実に寛大だなと。
衛生局の人間を捕まえるためネズミの集団が車を覆い尽くす場面など、ある意味ヒチコックの「鳥」よか怖い！厨房一面ネズミ達が料理してる場面に至ってはおぞましいの一言。
リングイニにしても最後まで努力してないし。
それでも最後まで観させる力量は凄い。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-06</dc:date>
	</item>
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		<title>[レビュー]最高のアニメの１つ ★★★★☆</title>
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		何度繰り返し見ても面白い。
「ラタティーユ」という気持ち悪い名前を持つ家庭料理と同じくシンプル且つ繊細な食べ飽きない作品。
テーマは創造には何にもとらわれない勇気と熱意、才能とそれを評価し支えるものが必要なんだっていたって自明でシンプルな話。
素材にネズミ、率直なだけの青年、素朴で繊細な料理、傲慢で無理解な人々、孤独で不幸な批評家、美しい映像。最後に幸せなお客と幸せなクリエータ。
おそらく他のレビュアーの方々の反応・感想もすべて計算に入ってるように思われる練り込まれた演出。フランス料理をネズミに作らせたのも、ディズニーへのオマージュとも思えるし、911以降のアメリカに対する皮肉ともとれる…けれどテーマを表現するのに最適だったと思う。
宣伝だけあって批評がないこの国の映画の現状への批判というのは、この作品の製作者たちの意図ではないと思うけれど。
満足度の☆は４つ。次の作品にとっておかないと。「ラタティーユ」には☆はいらないか。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-28</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/17889/346211/">
		<title>[レビュー]すご〜く面白かったけど・・・。 ★★★★</title>
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		心が温まる、いいお話です。
しか〜し、ねずみがチョ〜苦手な私は、途中ねずみの大群に何度顔を背けた事か・・・。
主人公がねずみちゃんだから仕方ないんだけどね。
でも映像がとってもリアルで綺麗だし、お話もとっても愉快で楽しく面白い。。。
マイナス２０点は、大量のねずみのせいかな。。。
でも〜予想以上に楽しめたよん。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-06</dc:date>
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