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		<title>『ランボー 最後の戦場』新着情報</title>
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		<description>『ランボー 最後の戦場』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T09:49:41+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「ランボー　最後の戦場」を観ました(うまい棒めんたい味の如く映画を語る)</title>
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		これはすごいです、傑作です！
今のところ今年度暫定ベスト１確定です。



「ロッキー・ザ・ファイナル」に続いて、スタローンが再び傑作...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-23</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/410320/">
		<title>[質問議論]『ランボー』はもう星条旗など背負っていない。</title>
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		『１』は、いわれの無い侮辱をした保安官への反撃、もしくは『フラッシュバック』による暴走。

『２』は、戦場に置き去りにされた『戦友』救出のため。(恩赦のオマケ付き)

『３』は、良き理解者であり、元・上官の『救出』のため。

そして『４』は・・・何のために？

自分が案内したボランティアのため？
そんな義理がどこに？

自分が止めなかったから、責任感じて？
いやぁ・・断ってたよねぇ、何度も。

ヒロインが魅力的だったから？
自分のしてきた事を全否定して、２０年以上『沈黙』してきた男が『下心』なんかで？

考えてみれば、ベトナム帰還兵のランボーは帰国の際、冷たい『歓迎』を受けて以来、恐らく一度も『星条旗』など背負っていない筈。

そんな気になるとは、思えない。

『１』はその不満の暴走

『２』と『３』は『星条旗』の依頼だけどランボーの目的は『愛国心』ではなく、個人的な目的があったし、それを果たしたときはランボーの表情にも『達成感』があった、と思う。(作品全体に『愛国』チラチラしてるけどね。)

じゃあ『４』は？

最後の敵兵をアッサリ斃して、その『最後の戦場』見下ろすジョン・ランボーの表情・・・・

『達成感』なんて皆無。

あるのは『疲労感』か、『虚無感』か・・

「行動すれば、世界は変えられる」と信じている人達の『命』は救えても、その『志』は救えなかった。(非暴力を旗印の連中が最後にしたことは何だったか・・)

『４』におけるジョン・ランボーの目的。
それは「（やはり）何も、変えられない。」ことの『再認識』だったのか・・・

・・親父さんとの数十年ぶりの『再会』が、ランボーの『救済』に、少しでもなるといいなぁ・・


ああ、早くＤＶＤ出ないかなぁ…
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]泣いた。 ★★★★★</title>
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		ストーリーはいつもの話。ただ残酷な描写が異常。これほど悪役（ビルマ政府軍）に嫌悪感と不快感を与えられた映画は近年ない。女でも子供でもマシンガンでバラバラにされる。文字通り「バラバラ」になってしまうのだ。
ランボー自身も結局軍に作られた人間兵器である苦悩に苦しみながら、結局は無駄だと判っている戦場に向かってしまう。「困っている人を助ける」為に善意でビルマに入ったボランティアを助ける為に。

そしてクライマックスの戦闘シーン。善意とは何なんだろう。暴力とはなんて無益なものなのだろう。途中で泣いた。暴力を包み隠さず正確に観せる事でアンチ暴力を伝えている。凡百の「反戦映画」を観るよりこれ一本観た方が「戦争反対！」に切り替わるだろう。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/404429/">
		<title>[レビュー]80sにプラスアルファ、 ★★★★☆</title>
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		ラジオ、雑誌なんかでは、もう観る気なくなる様な酷評するコメンテーターや評論家のレビューを何度も聞きましたが、基本80sのボクは、全然良かったです！
スタローンのピュア過ぎる？反戦心も受け取れましたし。
シンプルイズベスト。
出来ることならば人間、単純に越したことはない。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-31</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/393008/">
		<title>[レビュー]デター！！！！！！ ★★★★★</title>
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		前３作とは違う作品になっちゃった感じでしたが、映画的には最高でした。『無駄に生きるか・・・・・・・・』
のセリフもしびれましたね。DVDでたら即買います。最高の映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-02</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51482&amp;amp;l=http://ch05419.kitaguni.tv/e585511.html">
		<title>[トラックバック]ランボー 最後の戦場(ジャスの部屋　-映画とゲーム-)</title>
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		映画「ランボー 最後の戦場」の感想です
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-16</dc:date>
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		<title>[トラックバック]『ランボー 最後の戦場』(『WebCADD.com』の管理人ブログ)</title>
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		僕自身、男らしい人には憧れがあり、とうとう観に行ってしまいました。そう！あの映画『ランボー 最後の戦場』です。初っ端から、R指定の期待を裏切らず、スプラッター映画顔負けの残酷シーンの連発。チベット問題を連想してしまうような絵がチラホラ出てきたり・・・。「...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-15</dc:date>
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		<title>[レビュー]殺傷力アップ ★★</title>
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		このシリーズは回を重ねる毎に主人公が一体何に怒っているのかが分からなくなる。アフガンもミャンマーも直接的には接点がない。ベトナムだって米兵は内戦の介入者でしかない。きっとセルビアだろうがソマリアだろうがルワンダだろうがパレスチナだろうがパキスタンだろうが、その時々に話題になっている紛争地帯ならばどこでも構わないのだろう。なぜなら彼が本当に憤りを感じている対象は自分自身だから。今作は特にジョンの台詞のひとつひとつが独り言に聞こえました。ボランティア団体や傭兵に向けられた彼の言葉は、どれも自分自身に云い聞かせるかのようです。どんな対象が目の前にあっても彼の気持ちは片想いのまま。兵士として特化した能力を持つが故に我慢強過ぎて溜め込んでしまった想いは頑過ぎて理解者を得られず行き場を失ったまま。

シリーズ全体に云える事だが話の展開を見ているとアクションとして決して上手い脚本ではない。絶え間なく危機が続く訳でもなければ展開に明確な起伏がある訳でもない。プロットとして脚本構成技術に大した工夫は成されていません。ただ愚直に主人公の満たされない想いを練り込んでいるって所がこのシリーズの魅力。今作では主演と脚本だけでなく監督にまで挑戦したスタローン。いくらプロットが周到に仕組まれてなくても、そこに描かれたジョンランボーという人物に並ならぬ想いの強さをちゃんと感じさせる。そーゆー意味からすれば、このシリーズの狙い自体はアクションヒーローモノではないのかもしれない。だからといって社会派って訳でもなく、むしろ生き方を変えられす社会に取り残されたペキンパー的な孤独こそが物語の芯を成す。

ちなみに前評判通りヴァイオレンス描写はなかなか見応えがありました。前の三本に比べ映像的に加工技術が上がった事で肉片が飛び散るようなショットでも、いかにも作り物っぽくはなっていません。もうひとつ残酷度が上がった理由としては兵器自体の殺傷力がアップしてるって所。傭兵たちが所持していた兵器の性能にはちょっと驚かされました。兵器に関しての知識がない私でもあからさまな違いを感じました。連発可能なのに人体を貫通しても勢いを失わない弾丸やら弁当箱サイズなのに広範囲を破壊する爆弾やら、ほんの10年位前の映画に登場する似たような兵器でも、ここまで殺傷力が高い物はなかなか見かけません。ここ5年ほど大してアクションを見ている訳ではないので最近のアクション映画では比較できませんが。ちょっと見ない間に様々な事が進化するものです。あまり好ましい進化ではないが映像技術だけでなく軍事技術も日進月歩。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/384278/">
		<title>[レビュー]蘇る戦争マシン ★★★★★</title>
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		ジョン・ランボーが無敵だということは誰でも知っており、最後には勝利するというのはお約束。
そのルールを変えずに、どのようにして観客を圧倒せしめるのか、スタローンの&amp;quot;知恵&amp;quot;とプロ根性に拍手。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-10</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]ランボー　最後の戦場(極私的、格付け！映画ガイド)</title>
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		テレビ放映不可能な、超絶バイオレンスでした。
ペキンパーのワイルドバンチやウォルター・ヒルのダブルボーダーを
越えた感があります。(*_*)

グロいシーンもタランティーノのおフザケ路線と違って本当に酷いです。

ストーリーは、このシリーズ一貫して社会派で...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-07</dc:date>
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