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		<title>『ランボー 最後の戦場』新着情報</title>
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		<description>『ランボー 最後の戦場』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
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		<title>[トラックバック]ランボー 最後の戦場(ジャスの部屋　-映画とゲーム-)</title>
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		映画「ランボー 最後の戦場」の感想です
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		<dc:date>2008-07-16</dc:date>
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		<title>[トラックバック]『ランボー 最後の戦場』(『WebCADD.com』の管理人ブログ)</title>
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		僕自身、男らしい人には憧れがあり、とうとう観に行ってしまいました。そう！あの映画『ランボー 最後の戦場』です。初っ端から、R指定の期待を裏切らず、スプラッター映画顔負けの残酷シーンの連発。チベット問題を連想してしまうような絵がチラホラ出てきたり・・・。「...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-15</dc:date>
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		<title>[レビュー]殺傷力アップ ★★</title>
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		このシリーズは回を重ねる毎に主人公が一体何に怒っているのかが分からなくなる。アフガンもミャンマーも直接的には接点がない。ベトナムだって米兵は内戦の介入者でしかない。きっとセルビアだろうがソマリアだろうがルワンダだろうがパレスチナだろうがパキスタンだろうが、その時々に話題になっている紛争地帯ならばどこでも構わないのだろう。なぜなら彼が本当に憤りを感じている対象は自分自身だから。今作は特にジョンの台詞のひとつひとつが独り言に聞こえました。ボランティア団体や傭兵に向けられた彼の言葉は、どれも自分自身に云い聞かせるかのようです。どんな対象が目の前にあっても彼の気持ちは片想いのまま。兵士として特化した能力を持つが故に我慢強過ぎて溜め込んでしまった想いは頑過ぎて理解者を得られず行き場を失ったまま。

シリーズ全体に云える事だが話の展開を見ているとアクションとして決して上手い脚本ではない。絶え間なく危機が続く訳でもなければ展開に明確な起伏がある訳でもない。プロットとして脚本構成技術に大した工夫は成されていません。ただ愚直に主人公の満たされない想いを練り込んでいるって所がこのシリーズの魅力。今作では主演と脚本だけでなく監督にまで挑戦したスタローン。いくらプロットが周到に仕組まれてなくても、そこに描かれたジョンランボーという人物に並ならぬ想いの強さをちゃんと感じさせる。そーゆー意味からすれば、このシリーズの狙い自体はアクションヒーローモノではないのかもしれない。だからといって社会派って訳でもなく、むしろ生き方を変えられす社会に取り残されたペキンパー的な孤独こそが物語の芯を成す。

ちなみに前評判通りヴァイオレンス描写はなかなか見応えがありました。前の三本に比べ映像的に加工技術が上がった事で肉片が飛び散るようなショットでも、いかにも作り物っぽくはなっていません。もうひとつ残酷度が上がった理由としては兵器自体の殺傷力がアップしてるって所。傭兵たちが所持していた兵器の性能にはちょっと驚かされました。兵器に関しての知識がない私でもあからさまな違いを感じました。連発可能なのに人体を貫通しても勢いを失わない弾丸やら弁当箱サイズなのに広範囲を破壊する爆弾やら、ほんの10年位前の映画に登場する似たような兵器でも、ここまで殺傷力が高い物はなかなか見かけません。ここ5年ほど大してアクションを見ている訳ではないので最近のアクション映画では比較できませんが。ちょっと見ない間に様々な事が進化するものです。あまり好ましい進化ではないが映像技術だけでなく軍事技術も日進月歩。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/384278/">
		<title>[レビュー]蘇る戦争マシン ★★★★★</title>
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		ジョン・ランボーが無敵だということは誰でも知っており、最後には勝利するというのはお約束。
そのルールを変えずに、どのようにして観客を圧倒せしめるのか、スタローンの&amp;quot;知恵&amp;quot;とプロ根性に拍手。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-10</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ランボー　最後の戦場(極私的、格付け！映画ガイド)</title>
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		テレビ放映不可能な、超絶バイオレンスでした。
ペキンパーのワイルドバンチやウォルター・ヒルのダブルボーダーを
越えた感があります。(*_*)

グロいシーンもタランティーノのおフザケ路線と違って本当に酷いです。

ストーリーは、このシリーズ一貫して社会派で...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-07</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/381341/">
		<title>[レビュー]やっぱりスタローンは熱い！ ★★★★★</title>
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		いや〜参りました。
いい意味で予想を裏切られました。
とにかく熱い！凄い！の一言。
さすがはスタローンでした。
観る前のよけいな先入観も全部吹き飛ばされてしまいました。
もはや言葉はいらない、といった感じです。
味方のピンチにあのテーマ曲で現れるランボーに年甲斐もなく熱くなってしまいました。
戦闘シーンもその迫力に圧倒されっぱなしでした。
ストーリーは至って単純です。目を背けたくなるリアルな残虐描写も多く極端に評価が分かれる作品だと思います。映画評論家の評価も低い様ですし・・・。
だけど観終わった後にこれほど強烈に余韻に残る作品は自分にとっては珍しいです。

と言うわけで、素直に星五つ。
ついでに自分の撮りたい映画を素直に作ったスタローンに拍手。
（あの内容で万人受けを狙ったとはとても思えないんで。）

それにしても60歳を越えたというのにスタローンのあの動き！
俺が同じ年にあれを真似たら、走っただけでどこか怪我しそうです・・・。

ラストはとても印象深いシーンでした。
やっと戦いが終わったんだね、お疲れ様って。
え！続編があるかもしれないって！
あんたいったい何歳まで戦うんだ！
本当ならまさに生涯現役ですね（笑）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-02</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/380086/">
		<title>[レビュー]えー…　 なし</title>
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		なんでこれの満足度がわれらがインディーより上なんだ。
全く、ゆとりはちゃんとした映画をちゃんと見てないから
こんなはったりナルシズムに騙されて高評価つけるんだ。
わしは納得できんから０点つけて平均下げちゃる！！
…いや、ガチで０点にするよー。つまんなかったもーん。
こういう大人げない振る舞いを何ら躊躇せずわしに
やらせてしまえる時点で今回のランボーはダメダメにゃり。

情勢も政局も二の次に、頭の悪い白人（含むランボー）が
狭い箱庭で黄色いミンチを大量生産しているだけですよ。
別に非道でも残酷でも、面白かったらわしは許しますが、
なんかもう無理矢理でご都合主義で中途半端で、
そのくせどーでもいいヒロイズムやナルシズムは
シコシコ余念がなくて鬱陶しいことこの上なく、
まあ考えようによっては80年代のＢ級馬鹿アクションの
再来と言えなくもないが、再来すんなっての。

大体オープンスペースで戦ってるのに、この閉塞感は
何やねん。本当もうゲームなのな。空間把握力が弱過ぎ。
なんでクライマックスで主人公が据え置きの機関銃の
前から一歩も動かへんねん。同い年のロッキーは
フルラウンド戦ったんやぞ。動かれへんねやったら
最初から出てくるなっちゅーねん。手抜きしなはんなや。

つまりリアリティーもセンスもおまへんねん。
なんでそういうのがないかっていったら、
作り手に知性とかしゃれっ気がないからやねん。
その昔「ハンバーガーヒル」という映画があってね、
なんでこんなタイトルかって言ったらベトナム戦争で
激戦があった丘の話で、アメリカ軍の兵士が
「この丘はおれたちをミンチにする」って言ったんだって。
そこで文字通りズタズタにされる兵隊さんも、
こういう描写のハシリの「プライベート・ライアン」も、
視覚のえぐさはあくまで戦争の悲惨さを伝えるものだった
わけです。それでもやり過ぎだと批判はあったわけです。
もひとついうなら「スターシップ・トゥルーパーズ」ね、
あれで凶悪なバグにおもちゃみたく引きちぎられる兵士も、
実はバーホーベンならではの軍政に対するシニカルな
風刺だったのね。英雄譚とか軍記なんて所詮悪趣味な
マンガでしかないよ、というヨーロッパインテリ視点ね。

しかしさすがランボーは違うね。アホ全開ですわ。
てめえをかっこよく見せることしか考えていない。
いや、それが悪いと言ってるわけではないよ。
でもいかにかっこつけても、何も考えてないんだこいつ…
と馬脚が見えちゃったら、むしろ逆効果でしょ。
スタローン節を聞かせれば聞かせるほど鼻白んじゃう。
ハウ！私、ランボー。ミャンマーで、悪い軍人、殺す。
スターロン、嘘つかない、あるよ。ポコペン。
アルバトロース！

というわけで、頭も飛ぶ飛ぶ腕も飛ぶ。ヒャッホー。
もうモンティ･パイソンか筒井康隆かと思うくらい
人体パイ投げこれでもかなのに、それをドラマや
ブラックユーモアに昇華する感性が欠落しているから、
今回効果さん頑張ったねー、という感慨しか残らない。
技術の進歩に作り手のセンスがついてかなかった典型。
スターウォーズの新しい方の三部作とかと一緒。
いかに豪華で迫力満点でも、ＣＧなんか映画を
観終わったらすぐに忘れちゃうのに、そっちに
気合を入れ過ぎて、肝腎の演出や演技プランまで
ＣＧに引っ張られ、出来上がってみたらハラホレヒレハレ。

去年のロッキーファイナルが良かっただけに、
ランボーのこのトホホぶりはボンジュールだね。
でもまあ元々ランボーってこういうノリだったけどね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-29</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18579/378263/">
		<title>[レビュー]凄い！！ ★★★★★</title>
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		面白いなんて言えない。
ただひたすら凄い。
並大抵の覚悟じゃあこんな映画は作れない。
最高です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-23</dc:date>
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		<title>[レビュー]すごいリアルです ★★★★★</title>
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		これだけリアルな戦争ものは初めてではないでしょうか？
スタローンがランボーの最後に「ビルマ」を選んだわけが、痛いほど伝わってきました。
さすがにこれを子供と一緒に観せようとは思いませんでしたが、たくさんの人に惨状をわかってもらい、民主化が進む事を祈るばかりです。
恥ずかしながら、何も知らずに「ミャンマー」だと言っていた自分の無知さに、あきれるばかりです。
でも最後にランボーのお父様の顔を見たかったな。。。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-22</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ランボー 最後の戦場:映画(映画札幌グルメ情報のジフルブログ)</title>
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今回紹介する映画は、シルヴェスター・スタローン主演・監督の戦争アクション映画の『ランボー　最後の戦場』です。
ランボー　最後の戦場:ストーリー
軍事政権下のミャンマーで、ある闇の存在が明らかになる。
アメリカ政府は、各国の精鋭傭兵部隊を組織し、事態の...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-21</dc:date>
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