<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/18751/">
		<title>『ボーン・アルティメイタム』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/18751/</link>
		<description>『ボーン・アルティメイタム』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T19:09:20+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/420083/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/365385/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/417556/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/416272/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414643/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414323/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/410199/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/408335/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52092&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/onichiyo/archives/51710124.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/391284/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/420083/">
		<title>[レビュー]これ3作目だったのね。はじめて見た自分には理解できない ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/420083/</link>
		<description>
		話しだらけだった。

どうしてボーンのような不運な男が生まれたの？というところからわからず。最初、ロシアの事件ではじまるが本編とどう関係があるかいまもわからない。

ただ、ストーリーが少しわからなくても、アクションシーンが精巧で見ていて飽きない。役者の演技力、セリフが巧妙に練られているので劇中ずっと緊張感があるのも飽きない理由のひとつだろう。

1作目から見直したい気分にさせる作品だった。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/365385/">
		<title>[レビュー]満点の着地！ ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/365385/</link>
		<description>
		シリーズ最終作、文句なしのまとまり。
小品佳作アクションを、ひと回りもふた回りもグレードアップさせてくれた。
最初から最後まで、テンポよく、緊張感たっぷりに魅せる監督は、一級の煽り師！今後も大いに期待！！

ＬＯＶＥ
・アイデンティティを観たときの感想は、
ジュリア・スタイルズがあっさりしすぎだな〜と思っていた私には、
ニッキーとボーンの意味深な過去には、驚きと共に大満足。
彼女の気持ちを思うと、この３部作もまた違った切なさを持ってきます。
ジュリアは若手ながら、とても存在感あると思います。駆け出しの頃から、あのおばさんのような素敵な声に魅了されてます。ブスと揶揄されますが、フェイ・ダナウェイみたいな女優になって欲しいです。ラストもよかった〜〜
・ジョアン･アレンのクールな仕事っぷり、でも冷徹じゃなくて情も持ってる部分、すごく素敵でした。
・でもなんといっても、ジェイソン・ボーン、
マット・デイモンに尽きる。
彼だからこそ、苦悩や葛藤にリアリティが出たと思う。
体当たりのアクションもかっこよすぎ！！

ＨＡＴＥ
・いや、嫌いじゃなくてこの映画のよいところなんだけど、
アクションシーンがあまりにスリリングで、
顔面も体もすっかり硬直、映画館から出てくるときには疲労困憊でした。
全てＣＧで処理するアクションと違って、
この映画のアクションは「痛み」を観るものにも感じさせるんですよね〜
だから、余計ボーンに感情移入してしまう。
あれ？ＨＡＴＥなのに褒めてしまう！
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/417556/">
		<title>[レビュー]おぉ〜 ★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/417556/</link>
		<description>
		目がまわりそうなほど俊敏なアクションシーンに感心した。
ボーンシリーズを観たのはは今作が初だったのだけれど普通に楽しめた。なんとなく背景はわかったし。
人を殺すことに躊躇する主人公に好感を持った。ラストもきちんと消化でき、特に感動はなかったけれど（アクション映画に疎いので…）、文句もない映画だった。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/416272/">
		<title>[レビュー]完結！（じゃないのか？？） ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/416272/</link>
		<description>
		ついに完結！（何かそうじゃない声もチラホラ）
素晴らしい３部作でしたね。
インファナルを上回るものを感じました。

このシリーズは映像・ストーリー・アクション・音楽どれを取っても満点でした。
特にＢＧＭは迫り来る敵、ボーンの流れるような動きにピッタリ来て目をそらせません。女性陣の使い方もなかなかのものです。
時系列も２作目と微妙に交錯する点が素敵です。。

またこのような面白い作品が登場して欲しいものです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414643/">
		<title>[レビュー]やっぱりいい！！ ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414643/</link>
		<description>
		続き物ながら、前作と時間をあけて見てしまった私。
案の定、ストーリーを思い出しつつ鑑賞。
しかしいつ見てもボーンの流れるような身のこなしはスバラシイ！！
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-21</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414323/">
		<title>[質問議論]ジェイソンボーンになった理由とは？</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/414323/</link>
		<description>
		前作前々作も見たのですが結構前のことで内容を忘れてしまいました。

そこで皆さんにお聞きしたいのですが、私にはなぜ彼がボーンとして生きることを選んだのかよく理解できないのです。

彼は洗脳された後に殺人マシーンとしての道を選ばされたのか、それとも普通に自ら志願した後に水攻めと睡眠不足による拷問で記憶をなくすことができたのか？それとも何か手術をした？！

前者であるなら何故ボーンが第一号として選ばれたのか、またそうであるなら何故博士は「君が自ら選んだ道だ」と言ったのか？（嘘をついた？）

後者であるなら志願しているのだから記憶を消す必要があるのか？もし国民を守るという大儀だけしか知らされていなかったと仮定しても、国民を守りたいという良心を持ち合わせるボーンが素性も知らない人を撃ち殺せるのはおかしい。一人目を射殺した瞬間に博士から「これで君は今からボーンになった」と言われていたが射殺した瞬間に記憶が無くなったということなのか？

どなたかお答えいただけたら幸いです
		</description>
		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-20</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/410199/">
		<title>[レビュー]アクション（事故）映画 ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/410199/</link>
		<description>
		ボーンシリーズのマーシャルアーツって独特です。映画であんまりみないというか、解りにくいというか。でも、かっこよいと思います。

カーアクションがほとんど事故に見えました。

アクション、行動が意表をついてくる面白さがあります。

もう１作品は時間たってから、作りそうな気がします。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-11</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/408335/">
		<title>[レビュー]爽快！ ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/408335/</link>
		<description>
		超人ジェイソン・ボーンにしびれた。
すべての謎が解き明かされるシリーズ最高傑作。
ハラハラドキドキの連続、場面展開の速さについていくのがやっとだった。
男版「ダーク・エンジェル」のようだと言ったら怒られるかな。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-07</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52092&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/onichiyo/archives/51710124.html">
		<title>[トラックバック]ボーン・アルティメイタム(極私的、格付け！映画ガイド)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52092&amp;amp;l=http://blog.livedoor.jp/onichiyo/archives/51710124.html</link>
		<description>
		ボーンは相変わらず、頭が良くて、相手の一枚も二枚も上手です。
そして、相変わらず思い詰めた様子で、ユーモアは全く無しです。(^_^;)
まぁ、そこがこのシリーズの魅力なの良いですが。

何にもましてリアルな演出のアクションシーンがたっぷり見れるのが
うれしい...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-17</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/391284/">
		<title>[レビュー]100点ツケタカッタ… ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/18751/391284/</link>
		<description>
		三作目ともなると、ボーンに対する思い入れもハンパじゃなく、私の観たスパイ物の中では、もはや金字塔。

ボーン・シリーズの一番の魅力である、逃げながらも先手、先手を考える頭脳戦、卓越した格闘術の肉弾戦、すべてがパワー・アップしており、ボーン・シリーズのフィナーレを飾るには申し分のない内容になっています。
ラストも『スプレマシー』同様、私の大好きな終わり方。

ただボーンシリーズの魅力を語る上で、カー・アクションはトッテモ大事な要素。
前作では圧巻だったカー・アクションも、そのまま使い回したような映像では、ちょっと物足りない…
ココだけが、ホント悔やまれてなりません。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-04</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
