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		<title>『1303号室』新着情報</title>
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		<description>『1303号室』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T10:35:00+09:00</dc:date>
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		<title>[質問議論]とっても怖かったです。</title>
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		海外に住んでいます。この映画を夜中に放送してたんですがあまりの怖さに息子を起こしてしまったぐらいです。でも途中から見たのでもう一度最初から見たいなって思いＤＶＤを探しています。海外でもタイトルは”１３０３号”ですよね。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-01-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]試写会いってきましたーーー★ ★★★★</title>
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		最近のジャパニーズホラーは、
いまいち怖くなくて、なんかいいのないかな〜
と日々物色していたところ、
1303号室なる呪怨原作者のホラーがあると聞き
まっさきに試写いってきました！
目新しさこそ、ないですが、要所要所で、
「びくっ！」としてしまいました。。。。
女の怨念たるや末恐ろしいものがありますね
古田新太は、やっぱりコメディータッチですが、
いい味だしてましたし。

個人的な趣味として、ホラーは、
若干くすっとできるところもありつつ、
最終的に怖いというのが好きなので、
ラストの中越さんチョいお色気シーンも含め
総合的にみるととてもよかったです！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-26</dc:date>
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		<title>[レビュー]逆輸入ホラー ★★★★</title>
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		リメイクという言葉はよく聞きますが、逆輸入とは珍しいので、試写会に応募したら、うまい具合に当たったので、見てきました。
舞台挨拶は、とりあえず流しで聞いて、いざ本編。

とにかく、全編に渡って、怖い演出の密度が高くて心臓に悪い限りです。

ラストの演出は気になるところですが、それはそれで、そういうメッセージなんだろうなと。

ホラーと言っても怖くない作品が多い昨今ですが、純粋に怖がれる作品でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]隣の男がぁっぁぁ ★★☆</title>
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		「1303号室」の舞台挨拶試写会に行って来ました。
会場は初めて行った「銀座シネパトス」、なんだか古い映画館、、、ホラー映画を意識しての会場なのでしょうか、、、、？
舞台挨拶に登場したのは、主演の中越典子と及川中監督です。
隣に座っていたカップルの男性が「綺麗だねぇ〜」を連発していましたが、彼女は軽く無視していました。（だって大騒ぎする程綺麗でもなかったし、、、彼女の方が綺麗だったですよ）
どうやら職場の同僚みたいで、恋人ではなさそう、、、空気の読めない男はダメです(&amp;gt;▽&amp;lt;）
実は始まる前の二人の会話を聞いていたら、なんと彼女は先日のミスチルのコンサートに行っていたそうで、（しかも私と同じ日！）その感動や興奮を語っているのですが、男はその話に乗っていけてません、、、、思わず会話に加わって彼女と話したくなってしまいましたぁ(^o^)
中越典子は、顔はイマイチですがほっそ〜いぃぃですw(￣O￣)w 
美人なのかなぁ、、、私はあの手の顔は好みではありません。
なんだか訛りが抜けきれていないイモっぽいMCの女性が、映画ではなく高校野球の話から質問していきます。
どうやら中越典子は、夏の高校野球で優勝した「佐賀北校」の出身だそうで、決勝戦も甲子園で観戦していたそうです。
大興奮で「サングラスもめがねも帽子も無くなってしまった」そうです。
及川中監督曰く「中越典子と会ってみるとイメージと違って、男っぽい感じだったので、主役のキャラをかなり変更した」そうです。
中越典子は「ホラー映画は嫌いですが、この映画の為に色々観ました」
「ホラー映画なのにアクションシーンが多かった」
「クレーン車で家が斜めになったりとか、、、」
監督は「あまりにすごいアザだったので“すごいね”とつっついたら、「何すんだよ！」って怒られました」と笑わせてくれました。
ちなみにこの撮影中に「砂浜のシーンで何故かピアノの音が流れていて困った」という怪奇現象のエピソードもあったそうです。（勿論、音は消してあるそうです、、、消さない方が話題になって面白かったのになぁ、、、、）
最後はマスコミの写真撮影、、、、う〜ん、少ない、、、まぁ皆さん国際フォーラムのキャサリンセタジョーンズの方にいってますもんね(^o^)
私も当初はそっちに行く予定だったのですが、この「1303号室」の試写会って今回だけだったし、「幸せのレシピ」の試写会は翌日も当たっていたので、こっちにしたのですが、、、、翌日は仕事が延びてしまって、観に行けませんでした、、、残念、、、こんな事なら、「幸せのレシピ」を観に行けば良かった、、、、(*´Д｀*)

さて映画ですが、普通のホラー映画です。
古田新太が出るので、ちょっと興味があったのですが、あまり出番もなく、がっかりでした。
あるマンションの1303号室に引っ越して来た女性が、飛び降り自殺してしまう、、、そして次に引っ越して来た沙弥香も友人達の目の前で、突然ベランダから飛び降りてしまった、、、
沙弥香の姉の真利子（中越典子）は、訪れたマンションで隣に住む少女に出会う。
「お姉ちゃん。隣のお部屋、怖くないの？」
「隣の女の人は、みんな死んじゃうんだよ」
人形のように美しい、無表情な隣室の少女。
1303号室に入った真利子は、不気味な気配を感じる、、、、
そこへ現れた刑事（古田新太）によると、この部屋から5人の女性が飛び降り自殺している事を聞く、、、更に昔この部屋に住んでいた娘が母親を殺して半年も押し入れに放置していたのだった、、、
この後、クライマックスの霊とのアクションシーンがあるのですが、怖いというより笑ってしまいました、、、、「リング」の貞子が当然走り出して向かって来るのですが、、、ダメです私はこういうの怖くなくて笑っちゃうんです(^o^)
途中までのドキドキさせる方が怖いです。
いやぁ〜それにしても隣の男がリアクションが激しくて、、、、ちょっと脅かすシーンの度に、椅子が揺れる程反応して、私はそっちに驚きました(&amp;gt;▽&amp;lt;）

あ〜あ、「幸せのレシピ」を観に行けば良かった、、、、
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-23</dc:date>
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