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		<title>『ダージリン急行』新着情報</title>
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		<description>『ダージリン急行』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-24T20:45:33+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]わからなくはないけれど ★★★☆</title>
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		ふーん、こういう映画なのか。インドに対する感覚がアメリカ人とは違うので、遠い感じ。
色合いや速度はとても美しくて、見ていて心地よかったけれど。
ジェイソン・シュワルツマンって、ルイ１６世の印象が強烈だったけど、おもしろい。しかもずいぶん若いのねぇ。プロローグの短編はおしゃれ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-20</dc:date>
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		<title>[レビュー]３兄弟に共感 ★★★★への返信: Re: ３兄弟に共感</title>
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		&amp;gt; ロードムービーが好きなので見逃せない作品。僕も３兄弟なので何となく共感するところも。僕もインドに行ってみたい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-03</dc:date>
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		<title>[レビュー]カラッとした兄弟愛 ★★★☆</title>
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		しっとりとした年寄りには、このカラッとした２分割構成の映画であることが理解ができない。パート１とパート２となぜそうしたのかなと？３兄弟の旅行中も次から次に起こる、または起こすトラブルは、しっとり日本人の感覚からはかけ離れていて、ただただ驚きの連続である。トラブルのほとんどは回避できる事柄なのに、どうしてわざわざ困難に突入してそんなに旅行を面白く楽しめるのかと？インドも兄弟愛はすばらしい！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]癒されました。 ★★★☆</title>
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		ゆるーい作りの映像を見ているうちに、いつの間にか作品の世界に引き込まれ、見終わったあと不思議な爽快感に満たされました。怒り、驚き、悲しみ、そして感動など心が揺さぶられるというタイプの作品ではありませんが、しみじみいい作品だなぁ〜というのが感想です。
　ビジュアル的には、輝く陽光と、至る所で目にする鮮やかな色彩がインド独特の雰囲気演出するのにとても効果的で、70&amp;#039;sを中心としたポップ・ロックとインド音楽がサウンドトラックに多く使われているのも、映像とよくマッチしていて気持ちよかったです。
　三兄弟のキャラクターがそれぞれとても“濃い”のですが、なかでも「戦場のピアニスト」エイドリアン・ブロディの悲しげな&amp;quot;ハの字&amp;quot;眉毛のオトボケぶりにヤラれました（笑）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-24</dc:date>
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		<title>[レビュー]旅に出たくなる映画 ★★★★</title>
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		日本映画はどっかで見たような人物や風景ばっかりだし、ハリウッド映画も筋書きや演出がマンネリだし・・・・・・今年は不作だなあと嘆いていたところ、傑作とは言わないがちょいと新鮮な映画と出会えたのでした。

何と言ってもタイトルにある急行列車がいい。あの色、あの客室、車掌やウェイトレス、そして新幹線みたいに無闇に飛ばすのではなくちんたら走っているところが最高。

３人の兄弟も、お互い全然顔が似ていなくて（笑）、本当に血縁関係なのかっ、と言いたくなるところが、ミソかな。特に次男役のブロディ、あの鼻じゃあどうしたって兄からも弟からも浮いていますよね。

世界はまだまだ多様なのだ、旅に出てそれを確かめようか、そんな気にさせてくれる映画でした。少しオマケしてこの点数。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-22</dc:date>
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		<title>[レビュー]ゆったり。 ★★</title>
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		男３兄弟が、インドを旅する。
ゆるくて不思議系だけど、
メッセージはあるのだ。
そんなかっこいい映画。
音楽がよかった。

アダムスファミリーのママが、ママだった。
強烈！
インドいきたい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-14</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19322/359774/">
		<title>[レビュー]ここでしか描けなかったロードムービー ★★★★☆</title>
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		映画を観た帰り道、家までの長い道のりを、
音楽も聴かず、本も読まずに帰りたいと思うことが、たまにある。
頭に残っている、映画の音楽や、空気感を変えてしまうものを、
全てシャットアウトしてしまいたい。
街の音だけで、十分。

感想を言えと言われても言えない。
まとまりがつかない。
そんな映画は、感動や衝撃とは全く違うところで、
存在している。


ドキュメンタリー映画を見続けていた最近。
こういう、映画らしい映画は、とても新鮮で、
そして、この、映画の礼儀をしっかりと受け継ぎ、
そして、映画のルールをしっかりと裏切る映画は、
またもや、映画の奥深さに、驚愕させられることになる。

カメラの視線に、無意識になりがちな視点を、
急速に思いださせられる。
切り取られ、連なった映像の、
瞬間的に、そして継続的な、
矛盾した力に、静かに圧倒される。
BGMになりがちな音楽が、ごく自然に、
映画の一部として、心揺らす。


インドに、背負える荷物だけで旅立ったのは、
もう１０年以上も昔の話。

いまでも、その衝動は、ときどき、
どうしようもない気持ちにさせる。
インドの旅は、まだまだ、終わらない。

バックパックに安宿。
そんな旅は、もう体力的にも出来ないかもしれないけど、
彼ら３人がした旅の意味は、
同じように、私にも分かる。
形なんて、きっかけなんて、どうでもいい。

自分の全て、世界の全てを受け入れないと、
インドから逃げ出すしかない。
目の前にある常識も、自分も、
全部全部、嘘。
そして、本当。

インドは、「全てを受け入れること」が出来る人ほど、
楽しむことを、許される国。
いつだって、「今の自分で行ってみたい」って、
思い続けて、憧れ続ける。

3人が、
「もう二度とインドに来たくない」って言ってたのに、
母に会う為だけに、インドに残ったことは、
インドにまんまと、ダマされた証拠。

残る為の言い訳は、
この国では、何だって通用する。

この国では、言い訳も、嘘も、ホントも、
全部、真実になる。
いつか、そうなる。

そんな国でしか、出来なかったロードムービー。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-12</dc:date>
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		<title>[トラックバック]☆「ダージリン急行」メモ(気ままに映画メモ)</title>
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		「ダージリン急行」に先立って「ホテル・シュヴァリエ」という短編映画が上映されるという変則スタイルの劇場公開でした．まったく予備知識がなかったので，15分ぐらい経過したところで20世紀FOXの画面が出てきたときは，あれっ，と思いました．
「ホテル・シュヴァリエ...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]LBの鞄が準主役 ★★★★</title>
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		本編の前に、同じ監督の短編「ホテル・シュバリエ」がある。本編と関係があるので、しっかり観たほうが良い。なかなかムードのある作品でナタリーポートマンが魅力的。

お金持ちの３兄弟がインドを旅するロードムービーで、３人が何とも個性的で好ましい作品。ホンワカムードの珍道中を通じてチョッピリ大人になって行くと云った処で、観終わって又インドに行きたくなってしまった。

お気に入りは
・列車のおとぼけヒゲ車掌と色っぽい美人ＣＡ
・疾走するタクシー。Ambassadorと思うが、１５-６年前同じ経験をしたので何とも懐かしい
（インド国産のセダンで、創業以来デザインの変更なしと云う、生きている化石の様な車）
・三輪のバタバタ・ミニタクシー
・ラスト前の横に流れる出演者再登場シーン

３人の演技・映像・音楽と三拍子揃った作品で、小ネタとＬＢの鞄が絶妙のスパイスになっている。
インドの観光地めぐりになっていないのが好い。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-26</dc:date>
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		<title>[トラックバック]映画/ダージリン急行(     　サ　　　バ　　　ペ)</title>
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		<description>
		ドゥ〜ル〜ルルッル〜
ルールールルッ
 ルルッル
ル〜ル〜ルー

と
監督
ウェス・アンダーソン

スローン
と
列車

乗って
ドゥ
ドゥ

ポティーン
と
鳥肌

スローン
と
列車
乗って
フワーン
と
笑顔

インドでパカリ

ヨッ パカリ

ヒ...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-18</dc:date>
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