<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/19368/">
		<title>『テラビシアにかける橋』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/19368/</link>
		<description>『テラビシアにかける橋』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T04:47:27+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/380664/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51417&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/zelsa/e/dd43b729b3b2bc455d74c0258e4243e9"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/383209/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51234&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-243.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/377659/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/368577/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/367008/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/345880/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/361087/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50101&amp;amp;l=http://ameblo.jp/eiga2chan/entry-10092387336.html"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/380664/">
		<title>[レビュー]想像だけなら誰でもできる ★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/380664/</link>
		<description>
		ハリポタにしろ、指還物語にしろ、ナルニアにしろ、どうも昨今のファンタジー・ブームには食指の動かない私ですが、ここでの高得点ぶりに「何か」を期待して、勇んで新作を借りてきました。が、う〜ん…ちっとも分からない！作品のメッセージは非常に古典的であり、むしろ明解です。オズ然り、ネバーエンディング然り、現実に居場所の見つからない内気な主人公が、他者から不可侵の、自分（或いは親密な仲間内）だけの王国を作り上げて一度はそこへ逃避しながらも、成長とともに、現実にも向かい合って行く…。ということだと思うのですが、今作のファンタジーはあまりにも中途半端に感じました。確かに子供は、毎日あんな風に空想して遊ぶものですが、それはもっと曖昧模糊としていて、却ってあのCGでは具体的過ぎ、想像力を働かす余地もないように思います。そしてまた、彼らは素晴らしい才能に恵まれているにも関わらず、想像（というより妄想？）するばかりで、創造をしなかった。もしも、彼らが力を合わせてテラビシアの物語を書き綴り始めたら…もしも最後、彼が木材などを使ったあまりに現実的な王国再建などでなく、妹の枕元で壮大な物語を語り出すのなら…もっと説得力が増す気がするのです。想像することの素晴らしさは改めて説かれるまでもなく、映画に「何か」を求めている人ならば周知のことであり、子供でなくても、特別な人間でなくても、失われずに持っている力です。だからやっぱり、映画には創造的であってほしい！

（レンタル）
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-18</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51417&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/zelsa/e/dd43b729b3b2bc455d74c0258e4243e9">
		<title>[トラックバック]テラビシアにかける橋(気ままに〜ひとりごと日記)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51417&amp;amp;l=http://blog.goo.ne.jp/zelsa/e/dd43b729b3b2bc455d74c0258e4243e9</link>
		<description>
		¤顢
ä
äΤŤ
餤
äα

ХΤ
äŤŸ
Υä









祷å, , , Сå, 

  2008-06-27
夲 : 490

Amazon by G-Tools




 
[parts:eNozsDJkhAMmJhMjUyZjU2NGJgszSyPTNEsLo4BKd/dSj6qKTF8mGDA2xS4P1czEhKQSAOAbD8A=]
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/383209/">
		<title>[レビュー]解釈によって変わる意味 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/383209/</link>
		<description>
		テラビシアとは何なのか。
そして題名にもなっている「橋」とは。

この辺りのメタファーが一体どういう意味を
内包しているのか、幾つかのレビューを拝見
する限りではそれほど多くの人が、この物語の
本当の核心を理解しているとは思えません。

まだ精神的に未熟な十代や、成熟していない
二十代、ひょっとすると経験の乏しい三十代
でもこの物語の核心に迫るのは難しい
かもしれません。話の展開や映像から、
何か別の型にはめて予断しがちなのでしょう。

本作は伏線の見せ方やテンポ、そしてメタファー
の点において秀作といえる出来であり、そこに
仕組まれた含蓄深さは上滑りするようなもの
ではありません。

多くの人が、「タイトルの持つ本当の意味」に
辿り着けることを願ってやみません。
たいへん良作でした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-05</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51234&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-243.html">
		<title>[トラックバック]テラビシアにかける橋　★★(映画ノスタルジア　〜映画館・DVDで観た...)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=51234&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-243.html</link>
		<description>
		テラビシアにかける橋(2008/06/27)ジョシュ・ハッチャーソンアナソフィア・ロブ映画の詳細を見る


　「テラビシアにかける橋」が他のファンタ...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-03</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/377659/">
		<title>[質問議論]突然の別れ</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/377659/</link>
		<description>
		突然の事故死は、誰にも予期できることではなく、当然にもその日から会う事は叶わぬこととなる。
その日、自分がいつもの日常的な生活をしていても、特別な日でお出かけをしていても、大事な友人に重大な出来事が起こっているとは知る由もない。
この手の映画では、亡くなった人の回想シーンがあるのが一般的だが、この映画では事故以降レスリーが画面には現れてなかったと思う（在りし日の写真は映されていたが。登場していたら私の記憶違いということでお許しを）。そのことが映画を観ている私たちにも「ああ、もうレスリーはいないのだ」と一層彼女への想いを強く印象付けるものになっていたのでは。
		</description>
		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-22</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/368577/">
		<title>[レビュー]せつない ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/368577/</link>
		<description>
		良かったです。半ばでSF要素がたくさん出てきたので、SFファンでない私としてはイマイチかと思っていましたが、そのSFも大変効果的に使われており、全体のストーリーを引立たせていたと思います。
切なかったです。父親との関係、同級生との関係、誘わなかった後ろめたさ、妹とのかかわり、全て切なく絡まって、心にぐっと来てしまいました。すごく好きでした。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-31</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/367008/">
		<title>[レビュー]彼女を誘わなかったこと ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/367008/</link>
		<description>
		秘密基地や理想の王国など子供時代の夢を再現してくれた素晴らしい映画。少年の主人公に感情移入してしまい彼女を誘わなかったことへの悔やみと悲しさで涙をぬぐった。テンポの良い展開で雄大な景色の中で子供の姿をとらえる演出はとても躍動感がある。アメリカの小学校の様子がここまでリアルに描かれているのを見たのは初めてだし、人物の描写に優しさを感じた。ロープにつかまって空を見る姿を真上からとらえるアングルも好きだな。ガボア・クスポという監督は今後とても楽しみな人だ。父の仕事で最後に大きな成果を挙げるという脚本もいいしい、夢と現実の狭間を行きかう子供たちの素敵な笑顔もいい。テラビシアの風景や兵隊さんは本当に夢にでてきそう。学校で先生のギターに合わせてみんなで歌っている歌はアメリカの学校で普通に歌われるものなのかな、とてもいい歌だと思う。主人公二人の表情にこどもらしい純粋さを感じることができた。アナソフィア・ロブの個性的な容貌が印象的。学校の先生役の女優はどこかで見たかな、透き通るような瞳をしていてとても魅力的。こわそうな父役はやはりターミネイターを思い出してしまうのでちょっと怖い。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-25</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/345880/">
		<title>[レビュー]だれのこころのなかにも ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/345880/</link>
		<description>
		とてもいい映画だと思いました
クラスののけ者の主人公ジェスと転向してきたレスリーが見つけるテラビシアっていう世界・・・

設定といい、映像といいどれもいい感じでした。妄想の世界といってしまえば、それだけかもしれませんが、だれもがこころのなかにある自分の落ち着ける場所・・・それがテラビシアなんじゃないでしょうかね？
早くDVDが買いたいです＾＾
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/361087/">
		<title>[レビュー]予想通りの展開に… ☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19368/361087/</link>
		<description>
		予想通りの展開に「やっぱりこういう終わり方になるんだなぁ」と思いました。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50101&amp;amp;l=http://ameblo.jp/eiga2chan/entry-10092387336.html">
		<title>[トラックバック]テラビシアにかける橋(２ちゃんねる映画ブログ)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50101&amp;amp;l=http://ameblo.jp/eiga2chan/entry-10092387336.html</link>
		<description>
		【アンナソフィア？】テラビシアにかける橋【アナソフィア！】






http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1193233603/

































1 ：名無シネマ＠上映中






：2007/10/24(水) 22:46:4...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
