<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/19722/">
		<title>『アメリカン・ギャングスター』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/19722/</link>
		<description>『アメリカン・ギャングスター』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T11:03:22+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/412115/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/410577/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/409699/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/405697/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/403772/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52272&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-267.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/384924/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/336934/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/365740/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/324646/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/412115/">
		<title>[レビュー]ありきたりの内容 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/412115/</link>
		<description>
		意外に思ったのは麻薬の輸送ルートだけで、後はどこかで見たようなシーンの連続だった。
もうちょっと苦労して麻薬を調達したという感があった方が良かったんじゃないか。
捜査の方もトントン拍子の感が強いんだよね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-15</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/410577/">
		<title>[レビュー]秀作！ ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/410577/</link>
		<description>
		脚本、役者などどれも一級品。映画館で観たかったです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/409699/">
		<title>[レビュー]”フレンチ・コネクション”との再会 ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/409699/</link>
		<description>
		　思わぬ処で”フレンチ・コネクション”と再会してしまった。あちらも実話でこちらも実話。&amp;quot;based on a true story&amp;quot; 
　｢フレンチ・コネクション｣のドイルとラソーが事件後警察仲間からあらぬ嫌疑を掛けられ退職に追い込まれたのが今更ながら納得できる好作品。
　ブリティッシュ・ギャングスタ映画が元気なこのご時世にギャングの本場アメリカモノは久しぶり。やはり実話だけにストーリーに迫力があり、やることもデカイ。スケールの違いを見せ付けられたという感じ。
　｢マルコムＸ｣を彷彿とさせる洗練されたギャングスタ役のデンゼル・ワシントンと”あがり症”の潔癖刑事役の｢ハリウッドの喧嘩番長｣ことラッセル・クロウの大物競演の｢アンタッチャブル｣的エッセンスも加味された骨太ドラマ。ラッセル扮する刑事の本当の狙いが爽快である。
　映画全編で魅せる音楽、ファッション、車、インテリアなど７０年代のデザインも見もの(この点は｢ミュンヘン｣と共通)
久しぶりに見応えのある映画を楽しませてもらった。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/405697/">
		<title>[レビュー]再生のパワー ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/405697/</link>
		<description>
		リドリー・スコット監督の「アメリカン・ギャングスター」。
僕にとっては、いまひとつ満足感に不足する映画でした。

ギャング物だと、「Ｌ．Ａ．コンフィデンシャル」「フェイス／オフ」「インファナル・アフェアー」等々、抜群に面白い映画が沢山あります。
一方、実話に基づく物語であるからでしょうか、本作には奇想天外なスリルやサスペンスはありませんし、それほどドラマティックでもありません。また、人物像の掘り下げも十分には演出されていないように感じました。
事実をベースにしているだけに、創作しすぎることはできなかったのかもしれませんし、そもそも監督はドキュメンタリーのような映画を創りたかったのかもしれません。
娯楽性を犠牲にしても作為性を排除したリアルな作品。

本作の見所は、主役の男優二人 ― デンゼル・ワシントンとラッセル・クロウ ― の激しく一徹な男っぷりと、リドリー・スコット監督の濃密だけれど抑制を利かした表現ぶりだと思います。

ベトナム戦争という、米国の正義と価値観を根底から揺るがした大事件。
その最中、イタリアン・マフィアの旧秩序や麻薬警察の広範囲にわたる汚職に対し、それぞれ正面から挑んだ二人。
この監督はそんな二人に、誇りを失った米国を再生させるパワーを見い出したのかもしれません。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/403772/">
		<title>[レビュー]デンゼル・ワシントンかっこいい ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/403772/</link>
		<description>
		やっぱワシントンは何をやってもイケてるよな。ラッセル・クロウとの共演はかなり豪華だ。でも、二人が接触するシーンは最後の数分しかなかったので、ちょっとさみしかった。ただ、マフィアと刑事、お互い立場は違うけど、組織を統括する姿勢は二人とも素晴らしいものがあった。おれもあんなボスがほしいな！！
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-29</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52272&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-267.html">
		<title>[トラックバック]アメリカン・ギャングスター　★★★(映画ノスタルジア　〜映画館・DVDで観た...)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52272&amp;amp;l=http://eiga007.blog100.fc2.com/blog-entry-267.html</link>
		<description>
		アメリカン・ギャングスター コレクターズBOX (初回限定生産)(2008/08/27)デンゼル・ワシントンラッセル・クロウ映画の詳細を見る




＊＊＊＊＊...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-28</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/384924/">
		<title>[レビュー]普通の仕事 ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/384924/</link>
		<description>
		ラッセル・クロウとデンゼル・ワシントンが演技を競うというイメージがとても濃い映画。この手のジャンルはあまり好きでないので少し長く感じた。麻薬にからんで警察官が逮捕されたり、アメリカの空軍機を使用して大麻をタイからアメリカに空輸したり、とてもできなそうな話だが実話と聞いてびっくり。麻薬を売って稼ぐという非合法な世界も大豪邸に家族みんなで幸せに暮らす光景を見ていると普通の仕事に見えてしまうことが恐ろしい。デンゼル・ワシントンがギャング役だからそう見えてしまう部分も多いのではないか。地下鉄高架下の道路の雰囲気は昔見た｢フレンチコネクション｣の風景に似ていた。確かに当時のニューヨークを再現するだけでも大変なのだろう。｢プロデューサー｣でオカマ役をやっていた俳優が出演していて結構目立っていた。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/336934/">
		<title>[レビュー]実話にもとづくせいなのか ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/336934/</link>
		<description>
		ある空気を伝えて見せてはくれるけれど、なんだか少しだまされた気分になる。全部計算のうちで、これこそがリドリー・スコットで、それが私には合わないだけなのか。
めちゃめちゃ長くて興味深くて疲れるけど、怒りも感動も悲しみも残らない、虚無こそが現実なのか。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/365740/">
		<title>[レビュー]すっきりせず ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/365740/</link>
		<description>
		前半はストーリーが見えてこなくて、本題に入るまで時間かかるんかい？と思って観ているうちに睡魔が．．でも、後半は見ごたえがありました。
　見えてこなかった麻薬の大元が見えてきて、追い詰めていく刑事と、追い詰められていく百万富の暗黒街のカリスマ男の一騎打ちは見ごたえありました。ラストは警察の不正を正していく。
ストーリーとしては面白いですが、正義の刑事ｖｓ暗黒街のカリスマの話なのか？ゴットファザーのようにも思えるし、なんかまとまりがなくてすっきりしなかったです。

「けもの道を行く、実在の男たちの、容赦なき闘いの人生」
のわりには、事件が終わったら、闘いはなし。片方は刑務所だし、片方は警察をやめて、弁護士になっているし。永遠に続く闘いではないばかりか、彼らの苦しみが全然伝わってこなかったデス。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/324646/">
		<title>[レビュー]濃厚 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/19722/324646/</link>
		<description>
		かなり良かったと思います。
正直小難しい話を想像していましたが、観終わってみると、そこまで複雑でもなかった気がします。
展開としては、冒頭は人物関係が把握し辛く、戸惑いましたが、途中からはどんどんストーリーに引き込まれました。ここら辺は、リドリースコットさすがだなぁと思いました。

次に上映時間。157分の大作です。作品に入り込めたとはいえ、長く感じました。
ただ、その尺の長さに劣らないボリュームがストーリーにあったので個人的には○ですが、人によっては坦々としたストーリーに飽きてしまうかも。

あと、キャストはデンゼルワシントン、ラッセルクロウの二人とも良かったと思います。特にデンゼルワシントンが良かったかな。

かなり良く出来た作品。決定的な見せ場こそ少ないですが、多少は心に残りました。

ネックなのは、やっぱり長さかなぁ。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-18</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
