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		<title>『L change the WorLd』新着情報</title>
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		<description>『L change the WorLd』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T09:40:14+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]「Ｌ・ビギンズ」を希望 ★★☆</title>
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		てっきりキラとの戦いの前にあったＬが解決した事件の映画と思ってたら、デスノートの続きだったのね。
だったらキラ事件の影響なんかももっと盛り込んだほうが面白くなったかも。
悪役の高島政伸さん、ルックスはインパクトあったけど、中身は小物だったなぁ＾＾；というか、あのコワモテメイクになんか意味があったのか？
日本のみならずアジアではえらい人気らしいＬ＝松山ケンイチファンを当て込んで作るのはいいけど、もうちょっとがんばりましょう、という感じ。
Ｌというキャラ自体は好きなので、個人的には「Ｌ・ビギンズ」を希望。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/419577/">
		<title>[レビュー]松山君の演技は、満点です ★☆</title>
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		　「デスノート」では主演を演じた藤原くんよりは、強烈な印象を残した松山くん。その彼が演じたＬが主人公をなれば、見逃すはずはない．．ですが、どうも、世間の評判は芳しくなく、躊躇しているうちに、上演が終わってしまいました。でも、ＤＶＤでよかったなと思ったのは、もし、劇場で観ていたら、「金返せーー！！！」と、絶対言っていたと思うから。
　Ｌを演じた松山君はいい。魅力的だし、彼だけなら見る価値があると思いました。「デスノート」の魅力は書いた人は必ず死ぬというノートと、それを手にした少年と、阻止しようとする少年の繰り返される頭脳戦。最後に微笑むのは誰だ？ラストまで見逃せない緊張感がたまらない。でも、今回は死神といっても、人間が作りだしたもの。もし、本作のデスノートを観てなかったら、まだ多少の面白味があったかもしれませんが、比べて観てしまうせいか面白味がないし、緊張感もない。なぜなら、２３日後がわかっているから。最初から結末がわかっている話は、それなりに工夫が欲しかったです。あと、ラストに余韻がないことと、訴えるものがありませんでした。
　緊張感がないもうひとつの原因はキャストでしょうか。松山くんはよかったけど、悪役の高嶋さんといい、極め付けのナンちゃんの登場は、お笑いの世界に思えてならなかったです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]【映画評】L change the WorLd(α)</title>
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		キラ事件後のLを描いた映画版『デスノート』外伝。
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-15</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/412325/">
		<title>[レビュー]贅沢な子供向きエンターテイメント ★★★</title>
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		<description>
		自ブログより（ほぼ全文）抜粋で。
-- 
　原作ファンにはLのキャラクター設定に難ありらしく不評のようだが、映画版しか知らない自分には期待相応に楽しめた。

　映画版『デスノート』は作品の世界観が大人の目も惹く題材だったにもかかわらず、そこで繰り広げられる展開が子供っぽくて今ひとつのめり込めなかったが、この『L change the WorLd』は“悪者による人類滅亡の危機”というあからさまに子供っぽい世界観を、『リング』シリーズや『仄暗い水の底から』などのJホラー作品で世界に通用する実力派・中田秀夫監督が容赦のない本気演出で料理し、寓話的に楽しめる作品に仕上がっている。

　原作ファンに評判の悪いLのキャラクター設定もあくまで映画版『デスノート』をふまえた続編と考えればまったく問題ない。
　松山ケンイチは完全に自分の演じるL像を確立しておりまさにはまり役。福田麻由子の鬼気迫る目つきも印象に残る。

　もちろん題材がすでに完全子供向けなので諸手を挙げてお勧めとは言い難いが、子供たちが年相応の目線で中田演出を満喫できるのは羨ましい限り。
　しかし、幼少期にこれを観たらトラウマになるんじゃなかろうかといらぬ心配までしてしまう贅沢なエンターテイメント作品だ。
-- 
全文はhttp://tonomi.cocolog-nifty.com/cinema/2008/09/l-change-the-wo.html
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-15</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/410598/">
		<title>[レビュー]アコギな商売ｗ ☆</title>
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		金の掛けどころがピンと外れです。

世界全滅を狙うチームが、5人編成だし・・・・ｗｗｗ
世界全滅を狙うチームが、エスティマ1台しか持ってないし・・・・・ｗｗｗ
逃げる方は、電車から自転車に乗り換えるし・・・・・ｗｗｗ
この辺ツッコミ始めたらキリがないほどだし・・・・ｗｗｗ
飛行場借り切る前に、何とかしようと思わないのですかねぇｗｗｗ

まぁ　観想を一言で言えば

「アコギなことやってんなぁｗ」

です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]サヨナラ、Ｌ ★★</title>
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		劇場版「デスノート」シリーズが、なかなか面白かった(原作は途中で挫折…)ので、このスピンオフには結構期待しました。
もしかしたら、劇場版「デスノート」シリーズを超えるかも！？という淡い思いも…。  

いやぁ〜、やっぱり松山ケンイチのＬは本当に素晴らしかった。
ただそこにいる姿を眺めているだけで、とても楽しかったですし、見ていて全く飽きません。この圧倒的な存在感が映画を力強く牽引していました。 

そして、工藤夕貴様も良かった。
その美しい容姿もありますが、高い演技力と吸い込まれそうな瞳で彼女が画面に写るだけで魅了されてしまいました。出来れば、彼女の英語でのセリフも聞きたかったなぁ…。  

ただ、これだけ圧倒的な存在感を誇る役者さんが揃っているのに、映画は超つまんなかったです…。 

とにかく退屈！
延々となだらかな展開で、盛り上がるような展開はほとんどありません。
終盤の敵との決着も悲しくなる位、呆気なかった…。 
このあまりに単純で強引で都合の良い脚本にはかなりガッカリ…。
前作のような、好敵手との緊迫感全開の頭脳戦は、この作品ではほぼ皆無。
それが、それだけがこのシリーズの魅力と言っても良い位なのに…。
何故、この脚本でＯＫが出たのか？
不思議で仕方ありません。
誰も異を唱えなかったのかな？？  

しかし、意外な種明かしが最後にあり、かなりビックリさせられましたし、何とも物悲しく切ないラストシーンにはジーンときました。
エンディング曲「アイル・ビー・ウェイティング」も胸にいつまでも残る名曲。 
まあ、ラストが良くてもそれ以外がダメだったらダメだけどね…。
そんな都合よく、「終わり良ければ、全て良し！」にはなりません。  

こんな作品で、松Ｌとサヨナラしてしまわなくてはならないとは…。
あまりにも悲し過ぎるし、とってもとっても勿体ない…。ガッカリ…。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-12</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/394103/">
		<title>[レビュー]よかったと思います ★★☆</title>
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		ただ元々原作マンガのファンだったので
このシリーズの映画はちょっと…
Ｌ役の松山ケンイチはよかったと思うな

しかしＬのスピンオフ（だよね？）はなぁ
なんだかＬじゃないみたいだ
松山ケンイチの指がキレイだなぁとか感想はあるけどね
Ｌってのを考えなければイイ映画なんだと思います
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-05</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/391924/">
		<title>[レビュー]あれはＬじゃない ☆</title>
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		「デスノート」のキラとLとの頭脳戦は、結構楽しめた。相手の裏の裏を読む、チェスのような展開に、まさしくチェック・メイト!だったのだが、どうにもこのスピン・オフ作品のLは、イメージが違う。子供たちに対して、情愛を感じていくL、動き回るL、「デスノート」とは違うLを描こうと試みたのだとは思うが、成功してるとは思えない。

特に今回のLは、かなりの部分、他力本願だ。多くの人に助けられて、というのを描きたかったのだろうか。「天才でも一人では何もできない云々…」というようなセリフが劇中に出てきたと思うが、やはり、イメージが違い過ぎる。

そして、敵方の思想が、人類が地球をダメにするから、大量殺戮して、もう一度やり直すというもの。それと、ウィルスものをかけ合わせたわけだ。

あと、ナンちゃんの起用も良く分からない。昔から、カミカミナンちゃんと言われているが、今回、かまないようにしゃべるので手一杯という感じで見てられなかった。

もう、不満点をあげつらっていても、キリがないので、これ位にしておこう。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-29</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/390825/">
		<title>[レビュー]Ｌは良かった ★★★</title>
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		アクティブなＬが見られて楽しめました。松山ケンイチは，いろいろな役をこなすことができる素晴らしい役者ですね。ただ，映画のストーリーは，私にとってはイマイチでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-26</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20042/383042/">
		<title>[レビュー]原作との関連性がある？ ★</title>
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		ラストまでは普通でしたね。おいおいそりゃないだろーって思わず突っ込んでしまう所も多かったけど、まぁ許容範囲でござんした。だから50点って言いたいところだけど…。

ラストがいただけなかったね。

何が??ってあの原作の設定を無理矢理こじつけたような話がですよ。一部メディアは、「ラストには原作ファンも思わずニヤリとする設定がある。」みたく報じたようで。仰るとおりそのように感じたファンの方もいらっしゃるでしょう。
だけど、私にはダメでござんした。いや、あのこじ付け自体に納得してないので無いのだ。あれはあれで宜しいよ。

でも、他の部分では原作はどっかに置き忘れたかのようなものにしてLの活躍を描いたのに、最後に無理矢理あの設定付け足してファンも納得させたって言わんとする中途半端な感じが嫌。

原作とも関連させたって言うなら、あのテロリスト達、あるいは最初の博士の居た病院は実はヨツバ企業と少し関連があるとか、ニュースなんかでキラ事件報道するとか、キラ信者が街頭に立ってるとか、ミサのコスプレした人が歩いてるとか、南原演ずるFBIの名前を原作のMN編に出てきたFBI捜査官の名前にするとか、色んな小ネタで手は打てたはず。個人的にはこういった小さい所も活用されてたほうが良いんじゃね？って感じがいたします。

逆に最後の設定も抜きにして、原作はノータッチ、ただLの活躍描いちゃいましたーみたいな作品にしたほうがまだ許せたよ。

とりあえず、あの半端な感じはちと個人的にバッテン！笑止！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-20</dc:date>
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