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		<title>『ミスト』新着情報</title>
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		<description>『ミスト』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-05-12T16:53:32+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]ふしぎ！ ★★★★★</title>
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		映画としては最高！
気分は最低！
もう一回見たいか、と言われると見たくない！

原作未見、予備知識無しで見ました。
感想は↑のとおり。見終わった後、立てませんでした。

他の人の評価はどうかな〜？と見てみると
・・・閉口。
なんか小難しく考えてみたり、
ラストが気に入らないとわめいてみたり。
特にラスト。想像力０なのかな？

映画楽しんでる？ふしぎ！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]狂信と弾丸 ★★★★への返信: Re: 狂信と弾丸</title>
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		&amp;gt; 通信がまったく使われない、というのは疑問でしたね。

前半のマーケットへ行く道すがら、ラジオ局が嵐のせいで音信不通になっているというようなくだりがあったと思いますが。
マーケットから自宅への電話も繋がらなかったし、兵士達を緊急で呼び戻しに来たMPも携帯など使わずにわざわざ、車できたくらいですから、霧の中では完全に電波が届かないというような設定だったのかもしれませんね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]狂信と弾丸 ★★★★への返信: sabataさん</title>
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		またまた、情報ありがとうございます。
そうだ、まずは嵐のエピソードがありましたね。
忘れてました。

私も、みている間は気にならなかったのですが、
書いたように、原作でラジオが使われていたのを思い出し、
疑問に思ったのです。こういう場合、色んな場所で、
主人公たちは繋がるか、試すでしょうからね。
その行動がなかったことが、後で気になって来たのでした。

しかし、孤立化させる効果は出ていましたね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]宗教的プロパガンダ なし</title>
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		宗教的思想を基にした最低な映画でした。「ショーシャンクの空に」が好きだっただけに残念です。キリスト教徒のプロパガンダが至る所に表現されており、映画館で見るに値しない駄作だと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-12</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「ミスト」劇場にて(xina-shinのぷちシネマレビュー？)</title>
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		土曜日のナイトショーで『ミスト　THE MIST』を観てきました。
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ミスト　THE MIST(うさのみみ−映画レビュー)</title>
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ミスト　THE MIST　２００８年

評価　★★★☆☆

監督： フランク・ダラボン
出演： トーマス・ジェーン、マーシャ・ゲイ・ハーデン、ロ...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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		<title>[トラックバック]ミスト　★★★(Movie of Power　〜映画館・DVDで観たお...)</title>
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		スケルトン・クルー〈1〉骸骨乗組員 (扶桑社ミステリー)(1988/05)スティーヴン キング本の詳細を見る


　「ショーシャンクの空に」を観た後に「...
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		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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		<title>[レビュー]３つの恐怖、そして絶望というテーマ ★★★☆</title>
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		見えない恐怖
見える恐怖
そして人間存在の恐怖

教師のアマンダの「人の本質は善」という余りにナイーブな発言にクラッとした。贖罪も生贄もある意味「善意」の産物でもある。人間は間違いを犯すこともあるとわかっているからこそ悩んだりためらったりする。自分が正しいと信じきった人間ほど怖いものはない。
映画はその恐怖をどんどん見せながら、パニックムービーのように進行するので、主人公たちも目先のサバイバルに追われて一寸先は真っ白な闇という先の見通しのまったく立たない深い絶望は隠されている。

人間が常に理性的に思考し冷静に行動できていたらラストの悲劇だけでなく多くの惨劇を回避できただろう。でも、突然未知の恐怖に投げ込まれた普通の人間は、ヒーローのように振舞えない。
ヒーローなら自分の正義を信じ、同胞を信じ、神の加護を信じ、そしてアメリカという国を信じて行動できたかもしれない。デヴィッドに、ほんの少しでも信じる心が残っていれば、真っ白な闇の先に希望を持つことができたのに。。。。

衝撃のラスト、ショックなのはラストが予測できなかったからでも意外だったからでもない。主人公のさらに深い絶望と慟哭に心が揺さぶられたからだ。

上映終了後、街の喧騒に身を置き明るい空を見上げて、心底ほっとした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/359395/">
		<title>[レビュー]キング×ダラボン ! ★★★☆</title>
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		この監督、キング作品が好きですね。
僕も、よく読む作家なのですが、元々、明るい終わり方をしない作風なので、今作なんかまさにキングものだったなぁと思います。

しかし、あのエンディングには追い込まれてゆく主人公の葛藤が描かれ足りなかったように思い残念です。

ショーシャンク・・以来、好きな監督なので点数は甘めでした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/359721/">
		<title>[レビュー]スティーブン・キング・・・ ★★★☆</title>
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		やっぱり、良いね♪S・キング!!
彼の作品は素晴らしい作品が多いですね。
例えば
「キャリー」に始まって・・・
「シャイニング」「ゴールデン・ボーイ」
「スタンド・バイ・ミー」
「痩せゆく男」「ミザリー」「グリーンマイル」
「刑務所のリタ・ヘイワース(ショーシャンクの　空に)」「ペットセメタリー」
「ナイト・フライヤー」まだまだ、映画化されてない小説もあるけれど、これだけの話題作を作れる作家はいないでしょうね。特に「ショーシャンクの空」はアカデミー作品賞を受賞しましたね。
あと、「ナイト・フライヤー」は素晴らしい出来栄えです。この映画は、Ｓ・キングの作品の中で一押しです。おーと、、すっかり、「ミスト」の評価を忘れてましたぁ・・・恐怖に怯える人間が極限状態に至ったら、どの様な行動にでるのか？アイディアが素晴らしい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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