<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/20868/">
		<title>『ブラックサイト』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/20868/</link>
		<description>『ブラックサイト』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-11-22T21:04:03+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/437340/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/436041/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/434558/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432721/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432709/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432021/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=53486&amp;amp;l=http://chicohiro.jugem.jp/?eid=821"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/427949/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/423282/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/379879/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/437340/">
		<title>[レビュー]人の不幸は蜜の味 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/437340/</link>
		<description>
		　ＴＶリポーターの非人間性は「ダイハード」でも描かれていましたが、それは人の不幸は蜜の味とばかりに視聴する側に問題があることは確かです。「ブラックサイト」は話題になり、アクセス数が増加すると誘拐拘束された被害者に死が迫る仕掛けがなされたサイトを描いており、現代に起きえる犯罪の恐怖を、ダイアン・レイン演じる捜査官の近辺の人々が次々と監禁されますが、最後は自らも恐怖の体験することになるサスペンス映画であり、理科系人間の思い込みの激しさと冷静沈着な犯罪に戦慄します。

　【レンタル・ＤＶＤ】鑑賞
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/436041/">
		<title>[レビュー]本当に？？？ ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/436041/</link>
		<description>
		人に勧められてDVDでみました。
見てもよかったけど、見なくてもよかったな、、

と思わせる作品。。

作品の内容は、ありだなっ、って感じでしたが
どうしてWEDアクセスの仕組みを止められないのか

強制削除ができない理由がいまいち不明（理解できなかった）のが
納得いかなかった。

本当はサイトを止める方法あるんじゃないかなぁ。。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/434558/">
		<title>[レビュー]提供は・・・ ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/434558/</link>
		<description>
		ネット犯罪を面白い形でテーマにしている。
サイト集客（を通した顧客獲得）が自分の職業なのでイロイロとヒントをいただいた。
スリリングなストーリで面白かったが、よくよく考えてみると犯人のターゲット選択に疑問が・・・

｢提供はFBI｣は笑えた。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-07</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432721/">
		<title>[レビュー]現代を皮肉っていて・・・。 ★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432721/</link>
		<description>
		見るだけで、殺人の共犯者になるブラックサイト。
アングラみたいな部分に興味を引かれる人間の弱さ、ネット社会の陰部やマスコミ強烈に皮肉ってます。

テーマは良いが、ストリーは消化不良、アイディアを映画「ソウ」シリーズのパターンに当てはめただけ。
だから、警察ドラマなのに、全然犯人を追い詰めないし、たまたま勝ったというのは、いただけない。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432709/">
		<title>[レビュー]発想はありだけど、内容はいまいちだった。 ★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432709/</link>
		<description>
		全体的なストーリーとしてはよくできてると思うけど、
細かいところになるとつっこみたくなるところがいっぱいでした。

犯人がそこまで天才的な頭脳をしてるなら、最後は、どうなのかな〜と。

主人公の女性が、車の中でつかまるシーンは、もっと注意するでしょ？ってつっこんだし、
車のライトや、ワイパーまでもハッキングできるのは、無理があると思った。

全体的に暗いトーンでの映像で、怖いことがあるよ〜と思わせるのには効果あり。
殺人のシーンも残酷で、見てていやだった。

あまり好きじゃないな。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432021/">
		<title>[レビュー]人間の心理をうまくつかんでいます ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/432021/</link>
		<description>
		　この映画のキャッチフレーズは「このサイトを観てはいけない」
　観てはいけないと言われば、言われるほど、好奇心が募るのが人間の心理。殺人がインターネット上で公開され、被害者の生死を決めるのは罪悪感もなく、好奇心にかりだされたサイトにアクセスした人々たち。ネットしている自分も、「なんだろう？」と考えなしでアクセスするかもしれない。これは、ネット現代に起きる犯罪。
　人間の心理をうまくついたストーリーは正直、リアルで怖い。話が進むにつれ、ハラハラ、ドキドキ、緊張感が高まり、「羊たちの沈黙」を彷彿しました。主人公も同じＦＢＩ捜査官だし（＾＾
　強い女性を演じたダイアン・レイン、迫力がありました。ダイアンねーさん、素晴らしいです。
　私好みの映画なんだけど、「羊たちの沈黙」方が印象深いかも。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-31</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=53486&amp;amp;l=http://chicohiro.jugem.jp/?eid=821">
		<title>[トラックバック]ブラックサイト(ちこひろ日記)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=53486&amp;amp;l=http://chicohiro.jugem.jp/?eid=821</link>
		<description>
		JUGEMテーマ：映画ＤＶＤをレンタルするたびに、予告編が入っていて、「うーん、怖そう・・というかグロそう・・」&amp;amp;nbsp;なんて思っていたのに、見てしまいました。ＦＢＩネット犯罪捜査官のジェニファー（ダイアン・レイン）は、インターネットで殺人を中継する闇サ...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/427949/">
		<title>[レビュー]FBI warning ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/427949/</link>
		<description>
		拷問映像をネットで流し閲覧者が増えれば死も早まる。
なかなかスリリングな映画でしたよ。

FBIの専門チームの仕事ぶりをプロフェッショナルに描くことで、犯人の巧妙さや頭の良さがより強調されてます。
さりげなく張られた伏線が違和感無く繋がっていくアタリ、好印象。
緊張感、緊迫感が全編を通して持続されてあるアタリも好印象。
人のパソコンを平然と覗く姿は怖いです（ウチは大丈夫かな）

ただ割りと早いうちから犯人が面出しするのは少々残念。
「コイツが犯人だったのか！」と騙してくれると私好みだったんですが…
犯人を推理する面白さな映画ではないので、たくさんの人が罪悪感も無く好奇心だけで平然と画面を見る恐怖感をもっと演出できてたら良かったかな？
あとラスト前に緊迫感が盛り上がりすぎて最後は少々シリツボミな印象も残念。

殺人現場を写メで撮る世の中…
まんざらアリエナイ話しでもないかも、オススメです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-20</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/423282/">
		<title>[レビュー]怖かった ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/423282/</link>
		<description>
		この手のストーリー（FBI女性と連続殺人者）はよくあるけど、派手すぎずリアル。だんだん殺害方法が残酷になっていって怖かった。
FBIのくやしさもよく理解できるし、ハラハラしました。あ〜怖かった。ダイアンちょっとシワが増えちゃったね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/379879/">
		<title>[レビュー]ＦＢＩ女性捜査官と言えば ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20868/379879/</link>
		<description>
		ＦＢＩ女性捜査官とくれば、やっぱり、「羊たちの沈黙」のクラリスでしょう。
と思っていたらクラリスはＦＢＩの訓練生でしたね。
まあ、それはそれとして、ジョディ・フォスターもダイアン・レインも子役として注目され、現在も一線で活躍しており、２人ともたいしたものですね。

猟奇的殺人をネットに流すために設置されたカメラに、ダイアン・レインがＦＢＩ証を示すシーンは、「ネットを見ながら傍観者的に殺人に加担している手前ら、ＦＢＩにこの私がいる限り、そんなお前らは許しはしないぜっ」という感じが出ていてよろしかったですなぁ。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-23</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
