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		<title>『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』新着情報</title>
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		<description>『隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-19T14:36:32+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS(ジャスの部屋　-映画とゲーム-)</title>
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		映画「隠し砦の三悪人 THE LAST PRINCESS」の感想です
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-14</dc:date>
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		<title>[レビュー]びっくりしました ☆</title>
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		今時、こんな何の捻りも無い子供でも書けそうなシナリオで大根役者の芝居を見ることになるとは思いませんでした。そういう意味でビックリです。取りあえず作っときました的なものをワザワザお金とって見る映画として作らないでください。わざわざ部分的に突っ込む気にもなりません。唯一の救いは若干笑えるところがあったくらいですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]もしかして… ★</title>
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		スターウォーズ世代やら、出演者目当てにコレを観に来そうな人達に合わせてレベルを下げたのかな…って、つい失礼な事を思わせる程キビシかった。私もそんな一人なんですけどね。
エンドロール時あんな曲が流れ出した時点で提灯映画の烙印決定。ごり押しのバーターの話題作りのデコレーションで、ヒットしそうな出演者とガチ堅い元作品をなんとな〜く料理すりゃ、観客動員は多いだろうけどねぇ。
もったいないですよ、何もかも。
でも、こうでもしなきゃ制作費とか出ないんだろうなぁ…２０点は宮川に。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]はぁ・・ ☆</title>
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		樋口監督の大ファンだけど、これは許せない！！
ランボーを10回は観て勉強しなおすべきだ！！
がんばろう樋口さん！！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-23</dc:date>
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		<title>[レビュー]（６５＋１０＋０）÷３＝２５ ★</title>
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		導入部から前半の３／１まではマズマズの出来で期待を持たせましたが、ロマンス絡みの中盤で大コケし、最後は何か馬鹿馬鹿しくなって来てしまい、やはり失敗作と言わざる得ず、★一つです。

どうしても黒澤のオリジナルと比べてしまいますが、これを度外視して本作だけを評価しても、「ナンデ？」と声をあげたくなる点が多く、いくらエンターテイメントと言っても、もう少し細かい点を吟味して製作してほしい。

少し例を挙げれば（これ以外にも多々あり）、
金の延べ棒レプリカによく使用されるのは鉛ですが、鉛の融点は３２７度強です。火に強くあの色や比重からして、あれはプラチナ（融点:１７６９度）か？と思ったりして。。。冗談です。
又金を仕込んだ雑木の量が一定せず各シーンでバラツキがあるのも非常に気になりました。

「時は戦国時代」との前振りがありましたが、その時代の城は天守閣などは無く、砦や館に毛の生えた程度のもので、防衛上高台や山城が主流だったと思います。平地に壮大な城郭があるはずがありません。

演技面では、阿部寛とベイダー卿みたいな椎名桔平と宮川大輔を面白く観ましたが、他のメンバーはソレナリに程度で、ヒロイン長澤まさみは後半ただのお姫さまになってしまったのは感心しません。

音楽が「スター・ウォーズ」そっくりなのは笑っちゃいました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-19</dc:date>
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		<title>[レビュー]監督…。 ★☆</title>
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		オリジナルは鑑賞してません。
純粋に1つの作品として楽しもうと思ってたんですが、ダメでしたねー。

何か戦国的というか異空間的な雰囲気はがんがん伝わってくるんだけど、台詞の多くが何処か現代チックな感じがしてミョ−な違和感があるあたりからしっくりしませんよ。（つっても戦国時代に生きた経験無いから、台詞が現代チックとかはあくまで個人的な想像の話ね。）

姫の行動やら何やらの違和感は他の方々が挙げていらっしゃり、同意見なんであえて私からは何も言いません。

この作品大幅に脚本変えたらしいね。樋口監督はこういったリメイクがキッカケに昔の作品を見直す機会があればとか若い人が昔の名作に興味もって欲しいなんてどっかのインタビューで言ってたけど、逆にもなり得る所をお気付きだったのかなぁ？
その点は十分にお気付きの上でリメイクしたんだと願います。（そうじゃなきゃあんまりにもオリジナル製作陣に失礼では？）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-15</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20936/373655/">
		<title>[レビュー]現代映画としてのある意味正しい解答 ★★★</title>
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		リメイク云々より、樋口監督の好きなものが、もうゴッタゴタしていました。
『スターウォーズ』は勿論のこと、随所に宮崎節というか、宮崎チックな箇所が満載。
というか、この世代、“姫”とくれば、“宮崎”なんですね。『長靴』『カリ城』『ナウシカ』『ラピュタ』『コナン』　なので“金”が出てきたときにはラストはきっと……と思った通りでした。

冒頭の城から脱出していくふたりのショットを観ているといは凄くわくわくしました。要するにアレを実写で見れるのかと。

山田洋次監督ですら時代劇をやるのには相当な時間をかけて臨んだと思うのですが、樋口監督はやはり独自のオタク的感覚でやればいい、と腹をくくった模様。現代映画としてやはり渋くて面白い映画をつくっても仕方ないし、役者のセレクトも必然でしょう。それでやるのが現代映画です。

ひと昔前に『ＺＩＰＡＮＧ』などでがっかりしたのに比べると、全然クオリティ、というか楽しめるところの多い映画だったのですが、なんでしょう、思ったほどワクワクしないのは。

立体的な城や砦の造形や派手にする仕組みは面白かったのですが、お話の「民の心」的な、本来リアルな感情でないと伝わらないものと、設定のリアリティのなさ（おとぎ話感覚）がかみ合ってない感じがしました。

というか、樋口監督には、同じ時代劇であってももっとリアリティを必要としないファンタジックなものをつくってもらったほうがよかったのでは、と思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20936/373729/">
		<title>[質問議論]脚本が貧弱すぎませんか。</title>
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		遅ればせながら、やっと観てまいりました。
初めから、旧作と比較される事は決まっていますから、不利な作品ではあります。

それでも、観ていて納得できない演出が多く
スムーズに
映画に入り込めませんでした。

・始めに武蔵たちが拾う薪に隠した金はどこから来た物か？
・いくらなんでも、金堀の武蔵がニセ金と
気づかないのは変・
・鉛って火にくべたら、溶けますよね。
・砦が爆発し、六郎太が馬に乗ってカッコよく
登場しますが、何処から逃げてきたのでしょう？
早川藩への抜け道は姫たちの通った
隠し通路しかないのでは？

もっと根本的な姫と武蔵の関係とか
引っかかる部分はあるのですが
「これは、こういう映画なんだ」と
自分を納得させました。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-10</dc:date>
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		<title>[レビュー]期待度ゼロで観たら・・・？！ ★★★への返信: Re: オリジナルの偉大さを再認識できれば・・・</title>
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		メイプルタウンさん
『野良犬』に続いてのレス、ありがとうございます。

僕はリメイク作品をみる時、（オリジナル版と比較するのではなく）できるだけ「単体の作品として面白いかどうか？」という点を重視するようにしています。

「リメイクされる」という時点でオリジナル版はすでにある程度の評価を得ているわけで、余程のことがない限り、その「作り直し」であるリメイク版がオリジナルを超えることなんてありえないのです。

ならばいっそのこと「オリジナル版にインスパイアされた新作」としてみた方が楽しめる！

確かに駄作も多いし、オリジナルに対して強い思い入れがあって、そのリメイク版の出来があまりにヒドかったりすると、腹立つこともあるけど。
（『用○棒』とか、『ポ○イドン』とか）

でもまあ結局はオリジナル版をもう一度見直して、「やっぱり黒澤ってスゴイ！」って思ったりすることが多いわけで。
それはそれでリメイク版を見た価値があった、ってことになるのでは？！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-09</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20936/372891/">
		<title>[レビュー]オリジナルは観てません。 ★★★への返信: Re: オリジナルは観てません。</title>
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		ｌｐさん、こんにちは。&amp;gt; 黒澤明さんの作品のリメイク。オリジナルは鑑賞していませんので、何処がどう変わったのかなどは一切知りません。
&amp;gt; とりあえず単体の作品としての評価は、至って普通。これといって面白みを感じる事もありませんでしたが、逆につまらないと思うこともありませんでした。⇔参考になりましたぁ。
ＳＡさんも述べられているように、リメイクでない、単体のＢ級ムービー（失礼！）だと思えば、腹も立ちません。も参考になりました。何も目くじら立てて、あれこれ考えるよりもまず鑑賞してみます。
実は黒澤作品は若葉マークなので、偉そうなことは書けないのですが、「七人の侍」だけは、リメイクして欲しくないと願っている者の一人です。事実、「赤ひげ」や「野良犬」はリメイクされましたが、今では完全に忘却の彼方状態で、誰も語ろうとはしていません。しかし、オリジナルは健在であり、こんな作品を不朽の名作と呼ぶのでしょうね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
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