<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/21021/">
		<title>『JOY DIVISION ジョイ・ディヴィジョン』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/21021/</link>
		<description>『JOY DIVISION ジョイ・ディヴィジョン』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-06T17:27:22+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21021/365437/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21021/365437/">
		<title>[レビュー]どうにかなりそうで、どうにかなってしまいたかった。 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21021/365437/</link>
		<description>
		　ニュー・オーダーの前身バンド、ジョイ・ディヴィジョンのヴォーカリスト、イアン・カーティスが23歳の若さで自ら命を絶ったことは、ここにも書かれており、よく知られた「ストーリー」である。パンフレットにアンダーカバーの高橋盾さんが書いていらっしゃるように、私も「行き場を失った心情と魂」を「自分のことのように感じ取」った。鑑賞しながらその気持ちを言葉にしてみたものを、このレビューの「見だし」にした。
　ジョイ・ディヴィジョンの音楽もイアン・カーティスの生き方も、深い闇に包まれながらあまりに美しい。これがニュー・オーダーと重なりあうシーンには目頭が熱くなった。もっともっと生に真摯に向かいたい、たとえそれが人には痛々しくみえようとも。そう思った。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-24</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
