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		<title>『たみおのしあわせ』新着情報</title>
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		<description>『たみおのしあわせ』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-11-22T21:09:45+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]たみおのしあわせ(映画の国のチヒルカ)</title>
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		お気に入り度　★★★★☆ こんな話 オクテで女性慣れしていない民男は、子供の頃に母を亡くし、父・伸男とふたり暮らし。何度もお見合いを繰り返してはまとまらなかったが、とうとう美しく清楚な女性、瞳と婚約に
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-11-16</dc:date>
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		<title>[レビュー]自由。 ★★★☆への返信: Re: 自由。</title>
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		サカモトさま

&amp;gt; オダギリジョーがいい感じでダメダメで親子揃って本当にどうしようもないね。

　私は小林薫と大竹しのぶ、冨士真奈美がいいと思いました。皆さん怪演っぽかったし。
　
&amp;gt; この規模でこれを出来る岩松了はやっぱり大変自由人ですね。素晴らしい人だ。

　小林薫と忌野清志郎は岩松監督前作の「お墓と離婚」にも重要な役どころで出てました。この映画もあやしかったなあ。
 
&amp;gt; 意味とかって本当生きてく上で時にすれ違って意味がなくなって。意味が拡大されすぎたりするもんだ。

　麻生久美子は仕事までやめちゃって、というふうに見てしまうと「けしからん映画だ」ということになってしまうんだけど、まあ、社長夫人の知り合いでお嬢様っぽかったし、食べるのには困らない人なのでしょう。
 
&amp;gt; アタシはこんな話、好きです。
　
　脚本での麻生久美子の性格づけがうまく伝わってこなくて、そのへんがスッキリしませんでした。（「純喫茶磯辺」の麻生久美子の性格づけおよびその表現の仕方はわかりやすくてよかった）
　あと、最後の草原シーンはちょっと説明的な気がしました。
　でも、基本的にはこんな話もあってもいいんじゃないかという感想です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-23</dc:date>
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		<title>[レビュー]自由。 ★★★☆</title>
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		この規模でこれを出来る岩松了はやっぱり大変自由人ですね。素晴らしい人だ。 
オダギリジョーがいい感じでダメダメで親子揃って本当にどうしようもないね。 
意味とかって本当生きてく上で時にすれ違って意味がなくなって。意味が拡大されすぎたりするもんだ。 
アタシはこんな話、好きです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-06</dc:date>
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		<title>[レビュー]そして夏がきた ★★☆</title>
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		前半は民男と伸男親子の日常が、とてもしっかり描かれていくが、透が戻ってきたあたりから、映画は何やら微妙な世界に飲み込まれていく。しかし、それさえ、あのエンディングが違ったものであったなら、僕はかなり良い評価をしていたと思う。

この映画は当初『そして夏がきた』というタイトルで撮影されていた。静岡での撮影だったので、当初エキストラにも出る予定だった。

この映画がタイトルを変えたのも、もとのままだと売れないと思ったからではないだろうか。そして、コピーの「しあわせについて考えてみよう」というのも、後付けなのではないかとも思う。宣伝には“売り”が必要だ。

この作品で、多くの方がラストに悩んでいる。しかし、結局、観客が解らないのも、当然だと思う。解るようには作られていないのだ。よって映画の中に、答えはないと思う。それを観客に勝手に深読みさせるのは、いかがなものだろうか。監督に答えを導くロジックはしっかりとあるのか。その上で観客に考えさせるのならいい。また、考えがあったとして、それを観客にうまく伝えられないのなら、演出家としての実力を問われるものではないだろうか。

岩松監督は、主に舞台の作・演出を手掛けているようなので、他の作品からこの人の作風を知る機会がないので、はっきり言えないのがもどかしい。竹中直人監督の「東京日和」は岩松脚本でアカデミー賞を取っている。こちらは難解な作品ではなかったと思う。

この作品のことは、これ以上考えても無駄な気がする。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-23</dc:date>
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		<title>[レビュー]不条理モノ なしへの返信: Re: 不条理モノ</title>
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		そうですね。ラストシーンに私は「なに、これ？！！！」と心の中で叫んでましたよ

ネットで調べても、監督について、この映画を予測できるような評は見当たらないです。教えてくれる人がいないと、知らない監督は危険だwww
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-12</dc:date>
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		<title>[レビュー]不条理モノ なしへの返信: Re: 不条理モノ</title>
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		なんか、この作品のラストって、意図的に観客にケンカを売っているような感じに思えたので余計不愉快でした。

映画とは別の趣味の知り合いがこの監督を知っていて、舞台中心で、こういう事を平気でするような人らしいです。
この作品のことを話したら、「この人なら全然不思議じゃない」って言ってた。
見る前に教えてくれよ(泣)
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-11</dc:date>
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		<title>[レビュー]不条理モノ なしへの返信: Re: 不条理モノ</title>
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		まったく同感です。今頃になって、新宿の小さなスクリーンで見たことは、低い評価に影響ないでしょう。冒頭から各場面の奇妙にずれる間合いにこちらの感情を合わせられず、居心地の悪い時間をすごした末に、あのエンディングでは。笑えるシーンもまったくなかったし、私も完全に時間を無駄にしたと思いました。おっしゃるとおり、キャストはすごく魅力的だったのに、皆さん、どういう思いで出演されたのかなと不思議です。この監督はもう行かないと思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-10</dc:date>
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		<title>[質問議論]ラストシーンが分からないのは当然</title>
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		レビューで誰もふれていないが、ラストの結婚式の脱走はダスティフォフマン主演「卒業」のラストシーンのパロディーだ。
この名シーンを知らない世代が世間の主流を占めていることを実感し、取り残された寂しさを感じた。
岩松了の脚本を、このキャストで撮れば、そこそこの作品に仕上がるのは目に見えている。
只、ラストシーンに、このパロディを持ってきたことで、この作品の価値がそこだけになってしまったように思える。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-04</dc:date>
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		<title>[トラックバック]【2008-191】たみおのしあわせ(ダディャーナザン！ナズェミデルンディ...)</title>
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		<description>
		人気ブログランキングの順位は？


オクテのたみお。
今、人生最大のエンターテイメント
”結婚”へ向けてスタートを切る──


結婚しても、しなくても、
どのみち君は後悔することになる
──ソクラテス


プチに哲学、なのにユーモラス。
それぞれの幸せ...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-03</dc:date>
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		<title>[トラックバック]映画[　たみおのしあわせ　]結婚しても、しなくても、どのみち君は後悔することになる(アロハ坊主の日がな一日)</title>
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		映画[　たみおのしあわせ　]をシネスイッチ銀座で鑑賞。

久しぶりに大爆笑した！でもそれは劇場でオイラだけだった。

“結婚”という二文字に、盲目的にこだわる息子とオトンの男たち親子の姿が、新鮮でこっけいだ。オダギリジョーと原田芳雄という今昔のイケメンが...
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		<dc:date>2008-09-03</dc:date>
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