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		<title>『光州5・18』新着情報</title>
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		<description>『光州5・18』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-05-12T15:40:37+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]観てて涙が出てまいりました…… ★★★★★</title>
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		実際に起こった光州での韓国軍による学生市民虐殺事件、そして兵役経験者が多くいる市民らによる武装決起とその「終結」、すごく目がうるむ思いであります。
主人公の元海兵隊所属のタクシー運転手が、デモに参加した弟を小突くシーンがありましたが、その運転手も弟の死や市民に自動小銃を乱射する韓国軍を前に銃をとってしまいます。
「市民軍」組織の予備役大佐のタクシー会社社長の存在感がすごく印象的でした。
ただ、どこまで事実か分かりませんが、脚色化があったとしても、取材に基づいたものであり、学生市民への死亡者多数が出る弾圧および市民らによる武装蜂起という点は違ってないはずです。
この映画に対して批判的な野次馬の人の文章も目にしましたが、実際に起こった光州事件を映画化されたということはすごく意義深いことであることを強調したいと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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		<title>[レビュー]本当にあったこと ★★★☆</title>
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		28年前韓国で起きた光州事件をリアルに描いていました。
こんな悲惨なことがあったなんて知りませんでした…
人の命の重さを考えさせられる作品です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-11</dc:date>
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		<title>[レビュー]呆然としすぎ．．． ★★★☆</title>
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		映画としては秀作の部類と思います。
個人的な見解ですが、主人公があまりにも呆然としすぎです。銃弾の飛び交う中を立ったまま弟に近寄る場面、弟を抱いて泣く場面は、私にはいただけません。海兵隊上がりですから、なをさらです。
家族を大切にするのは韓国の儒教的要素かも知れませんが、表現が過大すぎるような気がします。
ラストの銃撃戦も市民の虐殺感が強すぎます。
銃を持っているのに一方的に撃たれている状況でした。悲劇性を強調したんだと思いますが、やりすぎの感があります。
韓国は、徴兵制であり兵役経験者もいるからです。
ＴＮＴの出番をずっと待っていたのですが、出てきませんでした、最後の盛り上げには一番だと思ったのですが残念です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-05</dc:date>
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		<title>[レビュー]一リットルの涙！ ★★★★☆</title>
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		試写会で観て来ました。
この映画は、1980年に韓国・光州で起こった
実話です。未だ28年前の出来事です。
内容的には、重いテーマですが、そこは韓国映画
笑わせてくれるシーンも、少し織り込まれています。
愛する家族・恋人・を守る為に、戦う市民!！
そして、それぞれのストーリー！
とても切なく、心震え、止めどなく涙が溢れてきます。
父親フンス役のアン・ソンギさんが、とても渋くて素敵でした。
この映画の半分以上は銃撃戦のシーンになっているので、苦手の方にはNGかも知れません。
この映画の予告編でも流れているイメージソング
Message、出来ればエンドロール、差し替えて流して欲しかった。心揺さぶられる素敵な歌です。
韓国で起きた光州事件、映画を通して初めて知り、いろいろと考えさせられました。私的には、この映画、秀作だと思います。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-29</dc:date>
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