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		<title>『日本沈没』新着情報</title>
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		<description>『日本沈没』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T13:30:16+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]時代が生んだ傑作 ★★★★</title>
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		オリジナルをリアルタイムで見た口だがとても怖かったのを覚えている。あの時代だからこそだろう。ラストは今見ても考えさせられる。
続きが見たい作品のひとつ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-14</dc:date>
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		<title>[トラックバック]日本沈没（1973年）(mama)</title>
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1973

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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-02</dc:date>
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		<title>[レビュー]普通に楽しめる映画ででした ★★★</title>
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		この作品がリメークであることは知らなかったのですが、普通に楽しめる作品でした。最後のシーンはけっこう感動しました。

自分の命までとはいかないけれど、大事なものをまとめるためには全力で頑張りたいなと、日本沈没を見て深く思いました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-04-28</dc:date>
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		<title>[レビュー]なにが沈没したのでしょうか？ ★★★★☆</title>
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		見ましたー（レンタルDVD）。

この作品、以前に見たものと思い込んでいたんですが、見たことのない映像ばかりで、どうやら初見のようです。

これ、いいですね。
リメイク版のスタッフの方々には申し訳ないですが……
こちらの方が、はるかによくできています。

なによりも、原作のテーマをきちんと描き出そうというきまじめな姿勢がうれしい。
一般論として、映画化にあたっては、必ずしも原作に忠実でないといかんとは思いませんが……
しかし、あの原作の場合ですと「日本沈没」というスーパーノヴァ級のアイデアが出ている以上、それを凌駕する新しいアイデアを出さない限り、原作から離れて……というのは難しいと思いますよ。

それと、原作では、「日本沈没」は思考実験の道具で、本当の的は、「日本人とはなにか」、「国土を離れて、日本人というものは成立するのか」というところにあったと思いますが、映画化でも、その点はきっちりとおさえていました。

そういう意味で、これは、きわめてまじめなつくりかたをされている映画です。

公開は１９７３年ということですが、当時はまだ、こういう視点でものを考えようという雰囲気があったし、世の中の方もきちんとそれを受け入れるだけの、一種の「きまじめなものに対する尊重心」のようなものがあったんですね。

そういう点から２００６年のリメイク版を見てみると……「日本人」がこの約３０年の間に、どういうものを失ってきたのか……それがよく見えてくるような気がします。

まあむろん、新たに獲得したものもあるから、それは単に「変化」と呼ばれるべきなのかも知れませんが……
でも、やはり、全体としての喪失感は大きいですね。

そういう意味では、「日本沈没」は、もうすでに起こってしまっているのかもしれません（あるいは現在進行形？）

ともかく、「土地」だけがあって「人」がいなくては「国」というものは成り立たないし、逆に「人」だけがいて「土地」がないという状態でも「国」にはならない。
結局、「人」と「土地」が長い歴史上の交換を行って形成する「国土」というものがあって、はじめて「国」というものが成り立つのでは……という考え方でしょう。

「国敗れて山河あり」の山河のことですが……
日本は、太平洋戦争で完璧に敗れたけれども、山河は残りました。
それは、実際の「土地」と「人の心」という両方の面で……
だから、戦後、世界中の人々が驚くような「奇跡の復興」を、短時間で成し遂げることができた。
つまり……太平洋戦争は、現象面では大変な「山」みたいに見えますが、実際には戦前と戦後はほぼ切れ目なくつながっていて……ただ、太平洋戦争によって経済発展の「障害」として立ちふさがっていたもの（いうまでもなく日本軍というお役所）が取り除かれただけ……という見方もできるわけです。

そういう意味では、現在の方が、状況ははるかに深刻かもしれません。
私は現在、田舎に住んでいますが、こういう辺境領域での「山河」の荒れ方は、都会に住んでいたときにはわからなかったほど深刻です。
日本の地に暮らす人の中から、「山河」をきちんと保っていこうという心が急速に失われていくのを感じますね。
「日本沈没」は、もうすでに、こういうところから始まっています。

３０年の時を隔てて作られた２つの「日本沈没」。
その間に、本当に沈没していったのは、いったいなんだったのでしょうか？
そんなことを感じさせられました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-03-15</dc:date>
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		<title>[トラックバック]「日本沈没」新旧比べてみてこそ値打ちの映画(くらのすけのシネマショップ)</title>
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		日本沈没 スペシャル・コレクターズ・エディション (初回限定生産)が１月１９日に発売。
特技監督でその才能を発揮する樋口真嗣監督が「ローレライ」に次いではなった名作ＳＦ映画のリメイク。でも、物語は大幅に違います。
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2007-01-12</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3073/231879/">
		<title>[レビュー]画きたいところが根本的に違う ★★★★☆</title>
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		２００６年１１月３日、ＤＶＤレンタルにて鑑賞。人気のせいか３泊４日でのレンタル期間。
まだ、熱に魘されながらの鑑賞。
いしだあゆみさんがセクシーでした。
２００６年バージョンは、どれだけの惨劇を映像で表現できるか。に対し、１９７３年バージョンはサスペンス。田所博士の謎解きに重きを措いていた。
竹内教授の授業がわかりやすく、チョット笑ってしまったが、緊張感は１９７３年のほうが数段上でした。
いかんせん、あまり集中できていなかったようで、何とも薄っぺらな、まとまらない感想になってしまいました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-15</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3073/230500/">
		<title>[レビュー]まあまあ ★★★</title>
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		2006年版を先に観てから、こっちを観た。国家･政府側からの視点で描かれている。丹波哲郎はよかったなあ。特撮は当時としてはあんなもんだろう。「ゴジラ」が耐えられるのであれば問題ないハズ。2006に比べれば、パニック状況は描かれていたし、天皇制に対するメッセージとも受け取れる場面が描かれている。そういう意味では日本の問題点を描き出している。

ストーリーは前半ややダレ気味で、後半駆け足な感じ（かなり強引）。特に前半の竹内先生の授業はちょっとなあ…分かりやすいこと確かだけど。

2006よりは良かった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-11-07</dc:date>
	</item>
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		<title>[トラックバック]日本沈没(1973年版)　０６年１５８本目(??)</title>
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		日本沈没　１９７３年版
１９７３年　　森谷司郎　監督　　橋本忍　脚本藤岡弘 , 小林桂樹 , 丹波哲郎 ,&amp;nbsp; いしだあゆみ
まず冒頭、１万メートルはまだしも、１０万メートルだって潜れるって、、、このセリフ、原作にあるのかなぁ、、これ、ゼンゼンいらないでしょ...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-12</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3073/212103/">
		<title>[レビュー]隙のない展開 ☆</title>
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		ドキュメンタリー番組のように淡々とストーリーが展開し、転々と場面が切り替わっていく。観客に感情移入の隙を与えない仕上がり。説明のためのテロップが多用されているのは分かりづらい脚本を補うためか？
くさなぎ＆しばさき主演となっているが、ラストに「ああ、そういやこの二人が主演だったっけ｣と思い出すくらいで、全体から考えると特に重要な役柄とも思えない。大地＆とよえつに注目したほうが演技に重みがあるし、もっとのめりこめた気がする。大地真央の凛々しさだけが印象に残る。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-08-07</dc:date>
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		<title>[トラックバック]＃640　日本沈没（1973年）(風に吹かれて-Blowin\&#039; in the Wind-)</title>
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-24</dc:date>
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