<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/3079/">
		<title>『俺たちに明日はない』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/3079/</link>
		<description>『俺たちに明日はない』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-07-25T03:55:33+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/386134/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50744&amp;amp;l=http://myu1926.blog19.fc2.com/blog-entry-8.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/368021/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367845/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367851/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/364538/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/338088/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337898/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337997/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/295896/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/386134/">
		<title>[レビュー]ボニー ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/386134/</link>
		<description>
		と、誕生日が一緒。ということで見ました。

ボニーは最後まで綺麗だった。最後の最後まで。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-14</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50744&amp;amp;l=http://myu1926.blog19.fc2.com/blog-entry-8.html">
		<title>[トラックバック]俺たちに明日はない(myu&#039;s CINEMA)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=50744&amp;amp;l=http://myu1926.blog19.fc2.com/blog-entry-8.html</link>
		<description>
		□原題　　　　Bonnie and Clyde
□監督　　　　アーサー・ペン
□出演　　　　ウォーレン・ビーティ
　　　　　　　　　フェイ・ダナウェイ
　...
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-06-08</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/368021/">
		<title>[レビュー]２人の見つめ合い ★★★★への返信: Re: ２人の見つめ合い</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/368021/</link>
		<description>
		牧坂満さん、返信をありがとうございます。

先程、牧坂さんのレビューを読みました。
とても博識でいらっしゃいますね。

自分は映画の感想をちょこっと書くだけなので、勉強になります。

これからもよろしくお願いします。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-30</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367845/">
		<title>[レビュー]２人の見つめ合い ★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367845/</link>
		<description>
		単に名前の原題から、「俺たちに明日はない」の邦題が付きました。この邦題は映画により深みを与えていると思います。

この主人公達は確かにスマートな行動はとりません。でも、根底にはやさしさ、思いやりがあり、世間からは悪者ですが憎みきれない所もあります。

最後は有名なシーンですが、直前の２人の見つめ合いが本当の愛を確かめ合った瞬間だったと思います。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-29</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367851/">
		<title>[レビュー]２人の見つめ合い ★★★★への返信: ２人の見つめ合いに共感</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/367851/</link>
		<description>
		「ゼーン」さん。こんにちは。
&amp;gt; 単に名前の原題から、「俺たちに明日はない」の邦題が付きました。この邦題は映画により深みを与えていると思います。…この時代は映画内容にぴったりの邦題がつけられており、日本側配給会社宣伝部の努力が伺えますが、「フレンチコネクション」が成功してからは安直に原題をカタカナ表記するようなってしまいましたね。
&amp;gt; 
&amp;gt; 最後は有名なシーンですが、直前の２人の見つめ合いが本当の愛を確かめ合った瞬間だったと思います。…正に、あの瞬間。彼らは未だ生きていたのですね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-29</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/364538/">
		<title>[レビュー]最後で ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/364538/</link>
		<description>
		それまでのお話が、最後でずええええんぶ、「ぶっとんで」しまうカンジですな。子供の頃、これをTVで観て、衝撃的すぎて、そこしか頭に浮かんできません。今なら、ありふれた映像かも？それも怖いですね。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-21</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/338088/">
		<title>[レビュー]運命の８７発は衝撃的 ★★★★★への返信: 仁義ある「ラブアゲイン」さん、ありがとうございます</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/338088/</link>
		<description>
		　イタリアンウエスタンと東映任侠映画・実録やくざ映画に詳しい「牧坂満」と申します。「俺たちに明日はない」の寸評に目をとめて頂きまして有難うございました。高校二年生のときに鑑賞した映画だったのですが、クライマックスシーンの一瞬の映像は今でも焼き付いています。

　但し、「この瞬間、彼らは未だ生きていた」のフレーズは、東映映画の中島貞夫監督・作品「ああ同期の桜」で、記録実写フィルムを挿入して米軍の軍艦にゼロ戦が体当たりする寸前をストップモーションにしてエンディングを迎えたときに、画面にスーパーインポーズされたものです。

　高校一年生で鑑賞した「ああ同期の桜」のエンディングのフレーズが鮮烈な記憶としてあったので「俺たちに明日はない」で使用致しました。他は私のオリジナルです。

　「仁義なき戦い」シリーズは私も大好きな作品です。近々、寸評を推敲し直しますので、宜しくお願い致します。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-11</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337898/">
		<title>[レビュー]運命の８７発は衝撃的 ★★★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337898/</link>
		<description>
		　私たちの世代が高校生だった時代に流行した、アメリカンニューシネマと呼ばれる作品の一つです。「卒業」、「イージーライダー」、「真夜中のカーボーイ」、「明日に向って撃て」、「タクシードライバー」等の作品群はニューシネマの範疇だけでなく、ハリウッド映画界での屈指の傑作にもなっています。

　製作も手がけたウォーレン・ビューティはフランスのヌーベルバーグのジャン・リュック・ゴダールやフランソワ・トリュフォー、ルイ・マルの薫陶を受けたロバート・ベントン、デビッド・ニューマンの脚本を読み、トリュフォーやゴダールにオファーするも難色を示された経緯の結果、監督に「奇跡の人」のアーサー・ペンを指名したのです。題材はローリングトウェンティ・大恐慌時代に実在した男女のカップル銀行強盗を主人公にして、彼らの明日なき刹那的な人生が一気に描かれています。

　有名なラストシーンでは、トンプスンＭ１９２１・ドラムマガジン付きサブマシンガン（別名、ミートチョッパー、シカゴピアノ、タイプライターと呼ばれ、ドラムマガジンには１００連発の弾丸をロード出来た）を装備した警官隊の待ち伏せにより、ボニーとクライドが８７発の銃弾を全身に浴びて倒れるスローモーションシーンは、映画公開当時、アメリカ国内では暴力描写過多と非難轟々でしたが、逆にヨーロッパ諸国では大反響を呼んで迎えられ、アメリカに逆輸入された逸話があります。…それは、藪から突然、飛び立った数羽の鳥を見て瞬時に最期の時が来たことを悟ったボーニーとクライドがお互いに見交わす顔と顔。ほんの数秒のカット、セリフは無くともセリフ以上の思いが込められたクローズ・アップ。この瞬間、彼らは未だ生きていた。この瞬間に彼ら二人の人生が凝縮されているようで見事なショットです。そして、８７発の銃弾を全身に浴びせられるスローモーションシーンは、「死のダンス」と称されるほど衝撃的で、映像的に美しいものでした。サム・ペキンパー監督による「ワイルドバンチ」や「ゲッタウェイ」での銃撃戦の場面でもこのスローモーションが多用されているのです。

　トンプスンＭ１９２１・ドラムマガジン付きサブマシンガン＝タイプライターの異名はゲーム「バイオハザード・４」のレオン・ケネディの主力武器としても登場していますが、２０世紀前半の大恐慌時代を描いたクライムムービーには必ずといっていいほど登場して、異名通りの殺傷能力が凄まじい映像を作り上げています。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337997/">
		<title>[レビュー]運命の８７発は衝撃的 ★★★★★への返信: Re: 運命の８７発は衝撃的</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/337997/</link>
		<description>
		&amp;gt; 藪から突然、飛び立った数羽の鳥を見て瞬時に最期の時が来たことを悟ったボーニーとクライドがお互いに見交わす顔と顔。ほんの数秒のカット、セリフは無くともセリフ以上の思いが込められたクローズ・アップ。この瞬間、彼らは未だ生きていた。この瞬間に彼ら二人の人生が凝縮されているようで見事なショットです。

こんにちは、牧坂満さん。ラブアゲインです。
この映画のラストシーンの素晴らしさを語る牧坂さんの見事な解説に敬服いたします。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/295896/">
		<title>[レビュー]もしも急に奇跡が起きて・・・。 ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3079/295896/</link>
		<description>
		実在した伝説のギャング、ボニー＆クライドの出会いからその壮絶な死の瞬間までを描いた名作。

ボニー役のフェイ・ダナウェイが魅力的。
いきなりボニーが裸でくつろぐシーンから始ってくれたりする。
アップになった時の表情がとてもエロチック。

刺激を求めるボニーの前に現れたクライド。
２人の出会いから銀行強盗を繰り返し、寸でのところで警官隊の包囲をかいくぐる様を描いたあたりまではわくわくする楽しい展開。

「はじめの内は世界を征服したみたい」で楽しかったのだが、次第に追い詰められてゆく。
２人に残された道は「一生逃げまわるしかない」
ひたすら破滅へと突き進む姿に哀愁を感じさせる。

クライドはセックスのほうは駄目でボニーを満足させることが出来ない。
２人の愛が成就するのは終盤になってから。
結婚しようともちかけるクライドにボニーは「もし普通の生活に戻れたらどうする」と問いかける。「他の州に住んで強盗は他所で続ける」という答えが終焉の近いことを悟らせる。

つかの間の幸せのあとに訪れる壮絶な最期は圧巻です。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-11</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
