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		<title>『ライオン・キング』新着情報</title>
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		<description>『ライオン・キング』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-08T09:30:06+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]礼節 ★</title>
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		手塚治に対する、礼節を感じさせて作ってほしかった。
オリジナルとか、そういうのは作品の偉大さとは関係ない。
でも、ルーツをはっきり公言する事を恥とするのはどうでしょうか。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-15</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332470/">
		<title>[レビュー]たしかにディズニーは無粋だが ★★★★☆への返信: Re: たしかにディズニーは無粋だが</title>
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		じょりちょこさん、ご無沙汰しています。

「ライオン・キング」はだいぶ前にビデオで観ましたが、「ジャングル大帝」で育った者としては、ひどくがっかりしたことを覚えています。
ライオン・キングがジャングル大帝のパクリだと聞いていたせいで、あのジャングル大帝が最新の技術によってどのように甦るのだろうかと期待していたのですが、全く別物だったからです。

ジャングル大帝の雄大でダイナミックな世界とは異なり、ライオン・キングの物語の世界はとても小さく感じてしまいました。
（ジャングル大帝の世界は、ディズニーの「バンビ」の世界には確かに通じるものがあると思います。）

また、ジャングル大帝の音楽も本当に素晴らしかった。当時としては破格の贅沢さであったと何かで読んだことがあります。
富田勲が音楽を担当。オーケスト演奏のそれこそ壮大な音楽で、冒頭の「あ〜あ〜」という歌声が聴こえてきただけで、わくわくしていたものでした。

ただ、子供の頃の記憶の中に生きている「ジャングル大帝」と、現実の「ライオン・キング」を比較するのは無理があるのかもしれませんね。

ＰＳ
じょりちょこさんがいろいろな映画について書かれているレビューの内容や、その姿勢について共感するところが多くあります。
これからも、レビュー読ませていただきます。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332477/">
		<title>[レビュー]たしかにディズニーは無粋だが ★★★★☆への返信: Re: たしかにディズニーは無粋だが</title>
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		星空のマリオネットさん、こちらもいつもレビューを読ませていただいております。

「ライオン・キング」は、音楽が楽しめるかどうかにかかってますかねえ。僕はミュージカル版も大いに楽しんだくらいなのですが、まあ、もともとがそれほど大した話ではないので、楽しめない人もいると思います。
（とはいうものの、ミュージカル版は前衛的な衣装・演出なので、星空のマリオネットさんも楽しめるのではないかという気がします。）

映像面ではOPがもっとも素晴らしく、あとはこれといってすごいシーンがありません。
個人的にはBe preparedのくだり（スカーが陰謀をハイエナたちに説明するミュージカルパート）が大好きなのですが、このあたりはティム・ライスの作詞の妙が生きていると感じます。

手塚アニメとの関係でいうと「アラジン」の雰囲気はかなり「悟空の大冒険」からイメージを拝借しているような気がするんですが、気のせいですかね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332484/">
		<title>[レビュー]たしかにディズニーは無粋だが ★★★★☆への返信: Re: たしかにディズニーは無粋だが</title>
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		ライオン・キングのミュージカルは観てみたいのですが、残念ながらまだ観たことがありません。

（先日観た「花とアリス」の一シーンで、高校の演劇部が「ジャングル大帝」と称して演じていた舞台が、ミュージカルのライオン･キングのように見えたのは面白かった。鉄腕アトムのアドバルーンなど、岩井監督の遊び心を楽しませてもらいました。）

&amp;gt;手塚アニメとの関係でいうと「アラジン」の雰囲気はかなり「悟空の大冒険」からイメージを拝借しているような気がするんですが、気のせいですかね。

記憶がかなり曖昧になっていますが、そう言えば、そんな気もします！
因みに、三蔵法師の声は野沢那智、砂吾浄の声は愛川欽也だったんですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-24</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332351/">
		<title>[レビュー]たしかにディズニーは無粋だが ★★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332351/</link>
		<description>
		http://blogpal.seesaa.net/article/8422665.html
&amp;gt; 文豪アレクサンドル・デュマは、盗作疑惑をかけ
&amp;gt; られたとき
&amp;gt; 「たしかにパクリはしたが、俺の方が面白い」
&amp;gt; と歴史に残る発言を行った。

http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/02/post_15.html
&amp;gt; さて、なぜこれが幻の作品と呼ばれていたかとい
&amp;gt; うと、もちろんディズニーに無断で出版されてい
&amp;gt; たためです。

ディズニーは堂々と「たしかにパクリです」と言えば良かった。手塚プロも「たしかにパクリですよね。でも手塚もディズニーをパクってましたから」と言えば良かった。

ストーリーに新鮮味はありません（だって「ハムレット」だもんね）。だいたいにおいてディズニー映画はストーリーに新鮮味があるということがないんです。彼らは使い古された材料を徹底的に研きあげることによって成功してきたのです。本作はその典型と言えるでしょう。

「たしかにパクリだ。だが、オリジナル以上のクォリティに仕上げてある」
というのが、（成功した）ディズニー作品に通じる特徴ではないかと思います。

蛇足ですが、ファンクミュージック界の巨匠、ジョージ・クリントンのコメント。
「ヒップホップの連中が俺たちの音源をさかんにサンプリングしているけど、光栄なことだと思うよ。著作権がどうのこうのというのはレコード会社の連中の言い草だよ。だいたい、そんなことを言い出したら、俺たちはみんなジェームズ・ブラウンのパクリじゃないか」
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-23</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/332348/">
		<title>[レビュー]ミュージカル風なのがいい ★★☆</title>
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		ストーリー自体はありきたりなものである。一度故郷を追われた主人公が、大人になって戻ってきて故郷を取り返すというもの。
見所はやはりハクナ・マタタのミュージカルシーンだと思う。
おしゃべりでお調子者の小さなティモンとドジだが大柄なイボイノシシのプンバァという最高のコンビが仲間になり、ハクナ・マタタと口ずさみながら楽観的な生き方をしているところが共感を覚えるシーンであった。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-02-23</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/281209/">
		<title>[レビュー]ぱくりぱくりって言いますが ★★★★★への返信: Re: ぱくりぱくりって言いますが</title>
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		銀の羽根さん＞

　タコ屋さんは、「パクリ問題は黒だと思います」と書かれていますよ。

　私が疑問なのは、黒だと思うのに、手塚プロが訴訟を起こさなかった件について、なぜ何も問わないか、ということです。ディズニーが黒だと言うなら、法廷で罪に問えたんですよ。

「黒だと思うけど、訴える必要はなかった」という話は、よくわかりません．．．

　あと、人は過去から学ぶものです。未来を見据えるために、過去をふり返らないなんて、愚の骨頂です！
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-08-02</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/269842/">
		<title>[レビュー]衝撃でした。 ★★★★★</title>
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		初めて観たのは中1のとき。暇つぶしに「たまにはディズニーもいいか」と思って借りたものだったけど、予想以上にいい作品で…。まさに思わぬ発見。観終わった後、軽い放心状態（笑）音楽も素晴らしかったから、なおさら印象に残ったんです。当時はまだDVD化もされていないし、ビデオももう売られてなくて、ずーっと「欲しい欲しい」と思い続けてました。
DVD化されると聞いたときはホントに嬉しかった！！もちろん買いましたよ。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-06-03</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/178397/">
		<title>[レビュー]ぱくりぱくりって言いますが ★★★★★への返信: Re: ぱくりぱくりって言いますが</title>
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		日本でディズニー不買運動を起こすべきです!
アニメは日本の貴重な文化にまでなっているのですから!映画がアメリカの文化であるのと同じ様に。手塚さんはその礎を作った神様のような人であり、子供のころ観て感動したあの「ジャングル大帝」 を泥足で踏みつけられたくやしさは思い出すたび腹が煮えくり返ります。ディズニーランドの前にプラカードを持って大勢の人が抗議をすればニュースになり、世界に発信されるでしょうし、同じことを思っていた世界の人々にも「そうだそうだ」という輪が広まっていくでしょう。そして何より不買運動で日本というお得意様の市場の売り上げが落ちると懸念されれば、ディズニーはなんらかの対応をするでしょう。日本の誇りを踏みにじられヘラヘラミッキーなんて買ってる場合じゃないと思います。日本人だって怒る時は怒って立ちあがって欲しい。北海道に住んでいるのが悔しいです。もちろんここでもやれる事はやって行くつもりですが。ライオンキングのテロップの最後に日本の手塚治虫という偉大な方の創ったすばらしい作品をモチーフしたと一言加えて欲しい。ただそれだけで日本人はまたディズニーを愛せるのに・・・
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-11-24</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3206/160193/">
		<title>[レビュー]好きなんです ★★★★★</title>
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		ライオンキング凄い好きなんです。
シンバを応援したくなるんです。
ティモン＆プンバァがいい味だすんです。
一度１，２，３連続で観なおしたい。
２がビデオで買ってしまったのがめんどくさい。
四季もみてしまいました。

ジャングル大帝もテレビで観て好きで、レオはかっこいいなーと子供心に思ってました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-08-01</dc:date>
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