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		<title>『007 ゴールドフィンガー』新着情報</title>
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		<description>『007 ゴールドフィンガー』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-09-08T11:39:00+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]００７・女子高校生の体験記 ★★★★☆</title>
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		　映画は上京して来てから、大学四年生の時期に都立忍ケ丘高校の女子高校生Ｎ・Ｙさんと一緒に三番館で鑑賞しました。彼女は００７初体験だったようですが、面白いと喜んでいました。その、００７・シリーズも第三作目になって、冒頭お馴染みのシーン、モンティ・ノーマン作曲の&amp;quot;ジェームズ・ボンドのテーマ&amp;quot;をバックに右横から歩いて来たボンドが正面に振り向き、ワルサーＰＰＫのトリッガーを引くと、それ迄ボンドを覗いていた螺旋銃口が鮮血に染まり揺れながら沈み落ちて行く。毎回ながらのわくわくするオープニングの快感です。監督は正統派のテレンス・ヤングから荒唐無稽な演出をするガイ・ハミルトンに変わっているので一抹の不安を覚えますが、全く杞憂に過ぎません。ガイ・ハミルトンの最高傑作かもしれません。

　モダニズムの吐露が各所に見られており、この映画から００７・シリーズの基本姿勢が決まったように思います。海中から現われ爆破工作の任務を完了したジェームズ・ボンド（ショーン・コネリー）が潜水服を脱ぎ捨てると、その下には真紅の薔薇を胸に指した純白のタキシード姿を着こなしているのです。これは、ボンド・ルックと呼ばれ、後のシリーズ作品にとって原点とも言えるものですが、女子高校生は無邪気に“かっこいい”ともらしていました。

　ボンドの嗜好品への拘りと一流好みは、前作「ロシアより愛をこめて」同様に、ドライマティーニはステアではなくシェイクしてくれというシーン以外にも、１９５３年モノの高級シャンパンは３度以下に冷やして飲むべき、ブランデーにも一言、３０年物だがブレンドが悪いと各所で蘊蓄を述べるのですが、ビートルズは耳栓をして聴けのユーモアには爆笑してしまいました。

　ボンドカーにアストンマーチン・ＤＢ５、ゴールドフィンガーがイギリスで乗っていた車は、ロールスロイス・ファントムIII、スイスの部下はメルセデスベンツ。ボンドカーに装備された隠し武器でタイヤを破壊された、ティリー・マスターソンの車は、フォード・マスタング・コンバーチブル。フェリクス・ライターの車は、フォード・サンダーバードといった具合にカーマニアならずとも垂涎の名車のオンパレード。公開同時は一部ハイソサエティーのスポーツだったゴルフや自家用ジェット機など、憧れの世界を堪能することが出来ます。また、ゴールドフィンガーの手下が日本軍の軍用拳銃である南部14年式拳銃を装備しているのは、ドイツの名銃ルガーを模倣した拳銃なので、ゴールドフィンガーがドイツ人であることを象徴的に描いたのだと思います。前作の「００７・ロシアより愛をこめて」では、ヘリコプターによる攻撃をかわしながら狙撃用ライフルを組み立て反撃に出るシーンが有名ですが、ボンドが装備したライフルは、アーマライトＡＲ７＝２２口径（※「ザ・インタープリター」でもマーカス・マトゥーが装備）であり、これと同じ火器を本作品のティリー・マスターソンが使用。ボンドは“ハンティング用かな、私も同じ物を持っている”と話しかけまるのです。見事な遊び心ですね。

　また、ボンド映画のエロチシズムも健在で、全身に金粉を塗られたゴールドフィンガーの秘書ジルの全裸死体（ナイスバディー）やプッシー・ギャロア（オナー・ブラックマン）の名前には、英語圏の人間はどう思ったのか興味津々になりますが、日本人女子高校生には“プッシー”の意味が分からなかったようでした。

　【上野・劇場名不詳】劇場鑑賞
　【ビデオ・マイコレクション】鑑賞
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-10</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3430/345962/">
		<title>[レビュー]アストンマーチン ★★★★☆</title>
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		私はシリーズ中これが一番好きだ。完成度は「ロシア…」の方に軍配があがるかも知れないがそれはボンドカーのアストンマーチンや悪漢ゲルト・フレーベのロールスロイス或いはボンドガールのムスタングといった名車が登場するからだろう。
オナー・ブラックマンはシリーズ中最年長のやや年増だがこれが逆にボンドの大人の魅力を際立たせているというかショーン･コネリーの演技者としての本領発揮に貢献している。
敵のボディガードであるハロルド坂田（トシ東郷）に対する知恵で勝負するボンドの姿は感動物でシャーリー･バッシーの主題歌も含めて誰にも止められない勢いを感じる。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-04-05</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3430/343119/">
		<title>[質問議論]もっと働け、００７　への返信: お見事。</title>
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		掲示板に掲載するのが勿体ないような気がします。レビューに移行してみては如何でしょうか。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-03-26</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3430/247662/">
		<title>[レビュー]シリーズの方向性の片鱗 ★★★</title>
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		００７をシリーズとして支えている特殊兵器・アイテムが全面に出てきているのが印象深い。
当時としても極めて深い印象を観客に残したことは間違い無いし、その後このタイプの車が何台あるか、数えたら切りが無い。
映画で有名な車と言えば、バットマンカー、バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアン辺りだろうか。
これらの車はその時代を象徴している。たとえばバットマンカーも初代とリターンズでは大きく異なる。しかし、これらの車はどれも色褪せない魅力がある。
ボンドカーも同様で、今見てもデザインはかっこいいと思いました。
そういう際立った部分に比べると、本作のボンドはやや生彩を欠いている。
先ず、ボンドは敵に捕まっている期間がとても長い。逃げるチャンスもあったのにあっけなく捕まってしまうし、味方への連絡も失敗するわでかなり良いところ無し。しかし、この勝負はかなり意外なところでついてしまう。ぶっちゃけ馬小屋で。かなり、えぇ？　という感じはしますが、こういうボンド・ガールもありなんですかねぇ？
まあ、難点も多い映画ですね。科学考証が不十分とは言ってもこの時代ではそれが正しいと思われていたことなので仕方の無いとこがあります。
本筋よりはカーチェイスやら格闘やら、あと有名な爆弾の解除シーンなどが見所でしょう。帽子ブーメランも他の作品で良く見かけますし、つくづく影響力のあるシリーズだということがわかりました。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-02-04</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/3430/245132/">
		<title>[レビュー]レトロなアクション佳作 ★☆</title>
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		(23 DEC 2006)

いまさら見るほどの作品ではないが、アルティメットエディションのおもしろいところは、監督の解説や俳優の解説で当時の話を聞けるということにある。その後の００７のよくも悪くもガジェット（秘密兵器）重視の姿勢を決定づけた改造アストンマーチンの話や、ドイツ人俳優が手下をガスで殺すことに抵抗があって、という生々しい話など、映画というものをBGVにしながら当時のカルチャーを学ぶ教材として、このような娯楽映画も見方次第ではおもしろいということに気がつく。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-01-24</dc:date>
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		<title>[トラックバック]007/ゴールドフィンガー(奥様的部屋)</title>
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		ご〜ぉるどふぃんがぁぁ〜〜♪DVD 
ってテーマソングが耳にこびりついて離れない（歌おうとすると\&quot;ム〜ンリバ〜 ♪\&quot;とこんがらがっちゃうんだけど）
007シリーズ第3作タイトルとテーマソングだけは良く知っていたが、まさか、\&quot;黄金指\&quot;が人の名前だとは知らなかった...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2006-07-25</dc:date>
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		<title>[レビュー]金融テロ ★★★★☆</title>
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		トラック運転手から俳優へと転身し、見事ボンド役を射止めたショーン・コネリー主演のシリーズ第3弾！以後、００７のトレードマークともなる４Ｌ／ＤＢ５が本作より登場する。（といってもすぐ廃車になる）
毎度のことながら日本の植木等よろしくゴルフや女に興じながらも世界秩序に眼を光らせるＶマティーニ好き英国紳士〜今回、挑むはズバリ金融テロリズム！まだ金融自由化も叫ばれぬ時期になんと斬新な犯罪と関心させられながら、さらっとボンドに寝返ってしまう女心には、金儲けに執着せざるを得なかった肥満ゴールドフィンガーのような人間を生み出す本質があるなどと、ここ最近の時世を重ね合わすことも出来なくはない作品。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2006-06-14</dc:date>
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		<title>[トラックバック]００７／ゴールドフィンガー(sailor\&#039;s tale)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=18986&amp;amp;l=http://starless.cocolog-nifty.com/sailors_tale/2006/02/post_cbe5.html</link>
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		 シリーズ第３作　１９６４年 【００７】　ショーン・コネリー【　敵　】　ゴールドフィンガー（実業家）　オッドジョブ（ゴールドフィンガーの部下）【主な舞台】　マイ
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2006-02-20</dc:date>
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		<title>[質問議論]もっと働け、００７　</title>
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		００７シリーズ３作目。
意外やシリーズでは珍しいゴルフ場面【注1】がある。でも、出て来るのはショボくれた反則プレイばかり。グリーン上で謎の実業家ゴールド・フィンガー氏が今まさにショ−ト・パットのスイングを始めようとすると、ボンドは手に持った金塊をカップの近くにゴロリとばかりに投げつけたりする。ゴルフ愛好家の紳士諸氏ならおもわず眉をひそめそうなお行儀の悪い所行のオンパレード。
シリーズの爆発的ヒットの先駆けとなったこの作品はエンターティンメントとして前作よりもずっとスケールアップしてハデな展開になっているのだけど、悪役ゴールド・フィンガーのキャラクターにも我らがジェームズ・ボンドの行動にも、かのゴルフ・プレイみたいなセコサが濃厚に滲み出ているのが可笑しかった。冒頭のインチキ・カードゲームから、ロンドン郊外でヒローと悪役が出会うゴルフ対決、そしてヨーロッパ・アルプスをのんびりと越えるドライブ気分の追跡行と、お話の展開もどこか物見遊山的な雰囲気。おまけに主人公は敵方の秘密工場に忍び込んで御自慢の初登場・ボンドカー【注2】の高性能を見せ付けるもあっさりと捕虜となり、その後はラストのクライマックスに至るまで悪玉の親分ゴールド・フィンガーのもとでテイのいい客人状態となったまま。ともかくヒローがこれほど活躍しない一篇もあまりなく、悪の組織が企てた”グランド・スラム作戦”なる奇想天外なる陰謀【注3】が阻止されるのも、結局は捕われたボンドと「ネンゴロ」となった敵側の美人パイロット【注4】が寝返ったゆえでなのである。イアン・フレミングの原作もほぼこの通りプロットだけど、スパイ冒険活劇としてみると全体的にヌルイ印象は否めず、シリーズの１、２作目で切れ味のいい手技を見せたテレンス・ヤングに変わるガイ・ハミルトン監督の「凡庸」を絵に書いた様な演出がこれをまた助長する。
でも、不思議とこのダルサ加減が映画が製作されてからの４０年間の年月を感じさせて悪くない。そのノッペリした映像の表面に世界的な００７ブームなるモノを巻き起こした６０年代中頃の観客の「心うずかせたもの」が今だうっすらとコーティング【注5】されている様に感じ取られるからだろうか。例えばそれは、ユニークな冒険劇として誕生したシリーズ処女作”００７は殺しの番号＜ドクター・ノォ＞”(&amp;#039;62)や、キワ立った出来栄えの活劇として好事家を瞠目させた２作目”００７危機一発＜ロシアより愛をこめて＞”(&amp;#039;63) を再見した時はあまりなかった感触だった。思えば延々と２０作も続いてしまった映画版シリ−ズが持つエンターティンメントとしてのノリや気分の原典は、実はこの３作目にあったのかも知れない。この作品以後、オリジナルなセコさは巧みに隠しおおせた【注6】としても、残念ながら英国諜報部員ジェームズ・ボンドなる前世紀を代表した（とあえて云う）ヒローがフィルム上で存分にフル稼動する姿をば、観客はついに一度たりとも目にすることはなかったのだ。

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【注1】記憶ではシリーズ中でゴルフが登場するのは本作のみだったような。Ｉ・フレミングもゴルフ好きだったようで原作のこの場面でもそれなりのウンチクを傾けて結構な頁数が費やされている。その映画版のプレイは上に記したような始末だけど、ショーン・コネリーのスウィングはなかなかお見事との声あり。

【注2】御存知のアストン・マーチンＤＢ５。１７作目の”ゴールデン・アイ”(&amp;#039;95) に３０年ぶりに再登場し、峠道で女殺し屋の運転する最新型フェラーリと猛烈チェース。『誰がみたってフェラーリにかなうはずはない。でもコレに勝ってしまうところがシリーズファンの愉快なところ。』とクルマ雑誌（NAVI？）に愉し気に書いておられたのは敬愛する自動車評論家・徳大寺有恒氏。

【注3】この陰謀は世界経済が金本位制度の元にないと成り立たないのだけど当時はどうだったかしらん。００７が阻止すべき敵側の計画には、大都市破壊とか有毒細菌をバラまくとかの粗雑な企てばかりが多いが、ゴールド・フィンガー氏の経済システムを制御しようとする策略は同じ荒っぽくてもきわめてユニ−クだ。

【注4】役名はプッシー・キャット、扮するはオナー・ブラックマン。”ブリジット・ジョーンズの日記”(&amp;#039;01) でひょっこり再会した時は、美女にとって過ぎし年月のなんたるかをあらためて思い知らされた・・。厩舎の干し草の山の中でボンドと絡むラブ・シーンはこのシリーズを極めて象徴する名場面で、初公開時はタイアップのＴＶコマーシャルで盛んに流された。投稿者がモノ心ついて初めて憶えたＴＶ−ＣＦのひとつで、同じスポンサー（？）のもと、セットで起用されたもう１本は ヴットリア・デ・シーカ監督の”昨日・今日・明日”（&amp;#039;63）。

【注5】コーティングと云えば、全身に金粉を塗りまくられて殺害された美女の裸身死体のビジュアル。冒頭、観客の掴みにこれほど強烈なイメージはなかった。彼女の死因は皮膚呼吸が出来なくなったと云う事になっているのだけど、その為に金粉は相当に厚く塗る必要があるはずで、金を少しでも多く収集したい悪漢にとっては高価すぎた殺人コストではなかろうか？

【注6】時代のシコリみたいな時代錯誤のズレを修正するに、シリーズはＳＦ色を強めたり、自らをパロディ化して喜劇調にしたり、それぞれに工夫はあったが、印象深かったのは１６作目の”消されたライセンス”（&amp;#039;89）。この作品では、ボンドは国家公務員たるＯＯ７のゼッケンを破り捨て個人的な報復のために活動するのだが、シリーズ番外編風のシリアス志向はそれなりにコンパクトで面白い活劇になっている。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2004-02-02</dc:date>
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