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		<title>『エル・ドラド』新着情報</title>
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		<description>『エル・ドラド』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-12-05T15:40:47+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]カッコ悪い男たちのカッコ良さ ★★★★☆</title>
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		ハワード・ホークス監督の「リオ・ブラボー」のセルフパロディというか善玉負傷版。「赤い河」を連想させるタイトルの見事な絵画と勇猛果敢な主題歌で引き込まれる。保安官ハラー（ロバート・ミッチャム）とガンマンのコール（ジョン・ウェイン）の友情物語は新味が無いが、二人の行動が興味深い。コールが悪党に金を叩き返しアジトから引き上げる際に乗馬のまま後ずさりする用心深さがいい。ミッチャムのアルコール依存症演技は絶品。酩酊状態でコールを殴るが殴り返されあっさりダウンしたり≪酒を受入れない薬≫を飲まされたり拳銃に手が震えて弾丸を上手く装填出来なかったり悪漢を追跡途中に息切れしたり果ては右足を撃たれ松葉杖姿。ウェインも右手が麻痺し敵に拉致されて身体を縛られ猿ぐつわと大スターがここまでやるか！というカッコ悪さ。しかし二人のやりとりはカッコイイ拉致されたコールを助ける為に悪漢のボスを釈放したハラーに“何故バカな取引に応じた？”とコールが言うとハラーが“君が答えろ！立場が逆なら俺を見殺しにしたか？”と言うのが良い。そして右手を麻痺したウェインが慣れない左手でライフルを扱うシーンは感嘆物。８年ぶりにカムバックし本作で有終の美を飾ったハロルド・ロッスンの見事な色彩カメラ≪特に夜の酒場≫にも注目です。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2007-10-13</dc:date>
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		<title>[質問議論]ジョン・ウェイン生誕１００周年エピソード</title>
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		本作の日本公開は1966年12月クリスマス〜正月公開、アメリカは何故か1967年6月夏休み公開。クランクアップ後にウェインはＴＶ国民的人気番組「ルーシー・ショー」にゲスト出演し酒場乱闘シーンの寸劇でルシル・ボールにビール瓶で頭を殴られ気絶するコントを演じている。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-15</dc:date>
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