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		<title>『大いなる勇者』新着情報</title>
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		<description>『大いなる勇者』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-12-05T15:31:00+09:00</dc:date>
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		<title>[レビュー]よく分からない映画でした。 ★★☆への返信: Re: よく分からない映画でした。</title>
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		街の生活で疲れて、「あー山の中にでも逃げたいな、人がいない生活がいいな」って気分の時に見るとボロボロ泣けますよ。
ホドロフスキーのエルトポもぜひ
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-21</dc:date>
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		<title>[質問議論]説明求む！への返信: Re: 説明求む！</title>
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		国語の授業じゃないんだから、適当に察してやりゃいいんじゃないのと思うけれど。

お山の大将とはいえ、遺恨が出来てしまいました。部族の遺恨と敬意の間を取って、刺客は一人づつ送る事にしました。とはいえ、選ばれた人にしてみりゃ自分の命は大切なんで、信仰心とは別に卑怯な手段も使わざるを得ません。

とか、いちいち言葉にする事をお望みですか。
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-21</dc:date>
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		<title>[レビュー]よく分からない映画でした。 ★★☆</title>
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		タイトルにも書いた通り、正直、よく分からない映画だなぁ、という感じです。
DVDのパッケージからインディンアンに妻子を殺された山男の復讐劇が中心の映画かな？と思ってみたのですが、前半１時間経っても、山の生活が淡々と描かれているだけなので、
「ああ、どうやら予想してたのとは違うようだな。まあ、それならそれでいいや。」
と思ってみておりました。

１時間半が経過し、ようやく(？)妻子が殺され、ビデオパッケージに書かれた状況になり
「おいおい、今から復讐で間に合うのかい？」
と思いながら見ていると、その内容も私にはさっぱり解釈に困ることばかりで。。

果てさて・・。

それなりに映画愛を持って作られた映画だということは伝わってくるので、決して悪い映画ではないと思うのですが、誰か、私にも分かるように説明してくれませんかね？
（ネタバレに直結するので、不明事項は議論掲示版の方に書きます）
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2005-09-04</dc:date>
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		<title>[質問議論]説明求む！</title>
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		■疑問その１（何でインディアンは１人づつ襲ってきたのか？）
殺そうとするだけなら、大勢で一斉に囲んじゃうのが確実なのに、どうしてクロー族は１人づつ襲ってきたのでしょう？
映画のセリフで「アッパチなら５０人で襲ってくる」みたいなことを言ってましたが、それとこれをどう解釈すればよいのか？
主人公（レッドフォード）に一応の敬意を表した結果ってこと？
でも、それなら襲い方が不意打ちみたいなものも含まれるのは釈然としないなぁ。

■疑問その２（なんで死んでないのに墓を用意したの？）
家族を殺されて狂った女が住む家に再訪すると、別の開拓者が住んでいた。で、「これは貴方（主人公）のお墓です」みたいなことを説明する。
？？？
このお墓はいったいどうゆう意味なの？

■疑問その３（ラストのインディアンの行動は？）
インディアンに先に気づいたレッドフォードがライフルに手をかけて、思いとどまる。
ここまではいままでの殺戮行為に迷いがあったものの行動として理解できる。
その後、インディアンが気づいて主人公に手を上げる。
ム？　この意味は？
好意的な意味のものだということは何となくわかるけど、なぜ？
「やるじゃないか。山男として認めて、もう付け狙うのはヤメルよ」みたいな意味に解釈すりゃいいのか？
それとも
１VS１の戦いの前の紳士的な挨拶なのかい？
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		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2005-09-04</dc:date>
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