<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/9093/">
		<title>『ポンヌフの恋人』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/9093/</link>
		<description>『ポンヌフの恋人』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-15T11:17:42+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/359242/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11756&amp;amp;l=http://kameron.blog12.fc2.com/blog-entry-12.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11755&amp;amp;l=http://deppa.blog12.fc2.com/blog-entry-31.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/84875/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/80794/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/359242/">
		<title>[レビュー]圧倒的美しさの花火 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/359242/</link>
		<description>
		　ポンヌフという、セーヌ川にかかる最古の橋をねぐらにしているホームレスの二人の恋の物語。ちっともオシャレでもなく、美しくもない設定で、最高に美しく喜びに溢れたラブシーンを演出するのだから、レオスカラックス監督はスゴイ。

　パリ革命２００年祭の夜、夜空を埋める大花火、セーヌ川を滝と流れる仕掛け花火。その饗宴の中で踊りまくる男と女。自分が人を愛していると確信するときの抑揚が、二人を全身全霊を込めた踊りへと誘うのです。

　全力疾走させられたような感動がスゴイのです。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-05-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11756&amp;amp;l=http://kameron.blog12.fc2.com/blog-entry-12.html">
		<title>[トラックバック]「ポンヌフの恋人」　愛を伝える(映画のセリフで口説いてみない？（女性版）)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11756&amp;amp;l=http://kameron.blog12.fc2.com/blog-entry-12.html</link>
		<description>
		ポンヌフ橋に住む浮浪者アレックスはある日、自分の寝床を占領している女を発見する。
彼女の名は、ミシェル、画学生。
失恋の痛手と眼の奇病から絶望にかられ、放浪生活を送っていた。
互いの孤独から、二人は惹かれ合う。

ある日、地下道にミシェルの父が出した尋ね人ポスターが
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2005-09-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11755&amp;amp;l=http://deppa.blog12.fc2.com/blog-entry-31.html">
		<title>[トラックバック]「ポンヌフの恋人」　愛を伝える(映画のセリフで口説いてみない？（男性版）)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=11755&amp;amp;l=http://deppa.blog12.fc2.com/blog-entry-31.html</link>
		<description>
		修理中のポンヌフ橋で暮らす、
天涯孤独の大道芸人アレックスは、
失恋の痛手と眼の奇病から絶望にかられ、
放浪生活を送る画学生ミシェル出会う。
二人は、橋の上で路上生活を送るうちに、
次第に心惹かれあう。

男：アレックス
女：ミシェル

ミシェル　　「体を拭いて」
アレ
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2005-09-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/84875/">
		<title>[質問議論]ぜひ見て</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/84875/</link>
		<description>
		てっきりコメントたくさんあるんだと思ってた。
結構知られてないのかな。

この映画、私はかなりお勧めします。
初めて見たときは正直何が何だか解らなかったが、
最近になっにて再見したら、驚くほど良い作品だった。

ミシェルとアレックスの生命の輝きみたいなのを感じた。アレックスの、人間のナイーブな部分をそのまま剥き出しにした愛情表現には圧倒されっぱなし。
ミシェルも毒と蜜が交じり合った不思議な魅力を放っていて、一言で言うなら「刺の生えた綿」って感じ。

さらに希望と絶望の表現が素晴らしい。
愛にあふれた二人を映したかと思えば、次の瞬間エゴ丸出しの醜い姿をさらす。

フランス映画が苦手でもこれはいけるのでは？
		</description>
		<dc:subject>質問議論</dc:subject>
		<dc:date>2004-06-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/80794/">
		<title>[レビュー]ダラダラすみませんが ★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/9093/80794/</link>
		<description>
		カラックスが好きだ嫌いだの話しではなく。
フランス映画は「肌に合うも合わぬも気分次第」なのだ、と。

フランスのドラマは直球的なハリウッドと違って、人生の局面を、大人の視線でカーブやスライダーなんかを使ってじっくり、時にはじめじめ見せるのが上手いし、それがお国芸でもあるし。どうでもいいような日常をダラダラ見せ始めたら「フランスだな〜」と思う。人生はそういうもんなので、そういう手法が始まったら、うふふと嬉しい。

どの映画でも観る側の体調によって、採点は左右されるものだけれど、フランスのドラマは「体調」という大雑把なものより、もっと精細な気分によって左右される場合が多いんだと思う。
それは上映中の間にもコロコロ変わる気まぐれなもので、女性ホルモンみたいにやっかいなものというか、いずれにせよ秋の空ほど美しくない代物です。
だから、観てる時、すっごく共感してたりするんだけど、次の瞬間、なんだかじわーっと嫌みな気分になる。で、またいい気分で観てるんだけど、やっぱり途中から、さっきの気持ちは嘘、取り消し、やっぱり嫌な奴〜、とか思う。

要は、幸不幸をとってみても、映画の答えとわたしの答えが合致しない場合が（仏映画に）多いんですよ。だから消化不良で気持ち悪くなる。
結果、ポンヌフの恋人も、わたしにとっては恋愛映画に入りきらなかったということです。
とっちらかった感想でごめんなさい！分かってくれる人いたら嬉しいんだけどなー。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2004-05-07</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
