雲のむこう、約束の場所 (2004)
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- 雲のむこう、約束の場所(元祖TDブログ)
- 雲のむこう、約束の場所@映画生活 昨日観た「秒速5センチメートル」につづいてというか、もろに感化されて 早速今日「雲のむこう、約束の場所」という、秒速5センチメートルと同じ監督さんの 作品を観ました。 ストーリー: 日本が南北に分断されたもうひ...(2008/12/11 21:29)
- 雲のむこう、約束の場所(ホラー映画の主張)
- 雲のむこう、約束の場所 メモリアル特典BOX新海誠 コミックス・ウェーブ 200(2008/09/16 19:33)
- 『雲のむこう、約束の場所』 6.5P(OL映画でいやし生活)
- 私的オススメ度:6.5P『秒速5センチメートル』っていうアニメが結構自分的にツボだったんで、この深海監督の他の作品も見たいなーと思ってました。会社の人が焼いてくれたので、見ましたー。【STORY】日本は戦争により南北に分断されていた。米軍の統治下にあった青...(2008/06/08 23:44)
- 雲のむこう 約束の場所(日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て....)
- コミックス・ウェーブ 雲のむこう、約束の場所 日本が南北に分断されたもうひとつの戦後。米軍統治下の青森で暮らす藤沢ヒロキと白川タクヤは、同級生の沢渡サユリに恋心を抱いていました。そして、彼らの夢はもうひとつ。ユニオン占領下の北海道に聳え立つ巨大(2008/01/20 09:38)
- 雲のむこう、約束の場所(д -Review Division-)
- 新海誠という人(今の私は、あえてこの人を「作家」とは呼びません)の独自性は『独りで長編アニメーション作品を作る人』であるということだと考えます。 であるからこそ「ほ...(2007/09/17 19:58)
- 『雲のむこう、約束の場所』を観たよ。(【待宵夜話】++徒然夢想++)
- シェアブログ1566に投稿 ※↑は〔ブログルポ〕へ投稿するために必要な表記です。 人々がいくら穏やかに生きていても、すぐ隣に「戦争」がいる。 『雲のむこう、約束の場所』 "The Place Promised in Our Early Da(2007/06/18 23:03)
- 雲のむこう、約束の場所(Heaven of the Cinema)
- 青年時代の憧れとその喪失。 憧れを自ら葬ることで、 そして、あの日の約束を果たすことで、 憧れに決別して、憧れを超えて、生きてゆく。 なんでも出来ると信じていた。 どんな未来も、夢も、叶うと信じていた。(2006/08/23 22:01)
- 雲のむこう、約束の場所(シネマ・カレイドスコープ)
- ??????Υ????????????????????????????????(2006/05/18 19:05)
- 雲のむこう、約束の場所(のーとののーと)
- 『北の国から』の吉岡秀隆が、「北の国」つまり北海道を消滅させる、というお話です。(2006/05/03 14:34)
- 新海 誠作品「雲のむこう、約束の場所」「ほしのこえ」(へなちょこ出張所?)
- 見ました! 「雲のむこう、約束の場所」 あぁ評価が高いのが分かる気がする。 一番の売りだと思う映像はめちゃめちゃきれい! アニメだからって甘く見ちゃダメですね。 そしてDVDを見て音楽のよさにもびっくり。 あぁだからサウンドトラックも売れてるんですね。 このBLOGに「雲のむこう、約束の場所」でたどり着かれる方が 多いんですけど、理由が分かったよ。 「ほしのこえ」も見てみたいな・・・。 雲のむこう、約束の場所 雲のむこう、約束の場所 オリジナル・サウンドトラック 全編を通じて流れる音楽は『ほしのこえ(2005/03/25 01:17)
- 映画『雲のむこう、約束の場所』(EVERSMILE(エバースマイル))
- 監督:新海誠原作:新海誠脚本:新海誠音楽:天門声の出演:吉岡秀隆、萩原聖人、南里侑香、石塚運昇、井上和彦製作:2004年、日本上映時間:91分『雲のむこう、約束の場所』公式サイト『雲のむこう、約束の場所』を上映している映画館は?ストーリー日本は戦争により南北に分断され、北海道...(2005/03/03 20:56)
- 「雲の向こう、約束の場所」を見ました んー、最後が、最後がぁ(ぼくんち杉並区@WebryBlog)
- とても寒い日曜日、映画「雲の向こう、約束の場所」を見に行きました。下北沢のTOLLYWOODという、50席くらいのとても小さくてステキな映画館。ひょっとしたらお金持ちの人のホームシアターはこれくらいあるのかも。椅子のすわり心地がいまいちだったけど。(2005/01/24 00:23)
- 『雲のむこう、約束の場所』(ぺぺのつぶやき)
- 2004年 日本 91分 原作/脚本/監督 新海誠 声の出演 吉岡秀隆、萩原聖人、南里侑香 「雲のむこう、約束の場所」公式サイト →ここ ストーリー 日本が南北に分断された、もう一つの戦後の世界。 米軍統治下の青森の少年・藤沢ヒロキと白川タクヤ...(2005/01/22 23:37)
- 雲のむこう、約束の場所(日々徒然ゆ〜だけ)
- 思わぬ伏兵が居たもんだ。 実は絵柄も好みじゃないし(もろギャルゲー風)アニメ界では既にカリスマ的な評価も得てるってだけで,何か客層の偏りが自ずと見えたので,二の足を踏んでいたのだ。 では何故に観に行ったかというと,この物語の舞台がパラレルワールド(2004/12/11 20:16)
- 雲のむこう、約束の場所(M.S. Melody 〜 妄想メロディー 〜)
- 新海 誠(監督)丹治 匠(美術)の舞台挨拶があるということで 早速観てきました。昼前後の3回しか上映されないようですし。 そんなわけで、えらい混んでましたね。 久し振りに立ち見しましたよ。疲れた。 間に合うように少し走ったし、人が多いし、暖房かかってるしで 暑いのなんの。最初にジャケット脱いで、途中でシャツも脱いだ。 映画観るどころじゃなかったです(-д-)ハァハァなってました。 息苦しいったらありゃしない。酸欠だよ。 私は2回目の回を観ました。が、既にパンフ売り切れって! 一体何冊仕入れてんのよ?少なす(2004/11/27 22:45)
- 「雲のむこう、約束の場所」 ノスタルジーのむこう、安息の場所(映画、音楽、本のコト ---odateh blog---)
- 2004/11/22 渋谷シネマライズ 僕は「ほしのこえ」を観ていません。えらく評判のいい前作を一歩進め、本格劇場公開のために尺も足して挑んだ、という意気込みのあるなしは分かりませんが、いま一番旬のアニメ人、新海誠監督の作品、楽しみにして見に行きました。 (蛇足ですが、渋谷シネマライズははじめて。一階からは見上げるような高さにスクリーンがあって、前の人の頭が気にならずgoodでした。なるほど、工夫してますね) 映像の美しさ、少年少女の瑞々しさ、そして少しひかえめなSF仕立ての世界描写など(2004/11/22 06:34)
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