着信アリ2 (2004)
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- 着信アリ2(?д? -Review Division-)
- 山場のサクリファイスで観客を感動の渦に巻き込みたいという製作者の意図は分かります。 でも本人のケータイにかかってくる未来からの本人の声を、当の本人が聞いてしまう、という点こそが恐怖なんじゃない(2006/11/14 21:11)
- 着信アリ2(SIVAのしっぽ)
- 「着信アリ2」をレンタルした。 ずっと見たいと思っていたこの映画の、見たい理由は(2005/10/16 18:43)
- 着信アリ2(おめえ勘がッ!ドっにぶィゼィイイッ!)
- 着信アリ2★☆[30点](0-100点)着信アリ2期待値:10実際 :30総評:素手のムエタイ「ムエカッチュアー」が大活躍第一回「チキチキ!レイトショーの時間にふらりと行ってすぐ見られる映画を見てみよう」大会を開催し、見ることになった。なので期待値はゲロ低い。 D級のスプ....(2005/08/25 20:43)
- 着信アリ2 今年の162本目(??)
- 着信アリ2 今、見終わりました。 こ、こ、こわかったぁ、、、 そして、プチ、感動。 この映画に、さめたイチャモン付けてる人、多いんだケド、ホラー映画の味方、知らないわね。 どうせ見るんなら、恐怖しないと、、、 あたしは、純粋に、怖(2005/08/06 02:02)
- 着信アリ2(a story)
- 主演ミムラ、吉沢悠、瀬戸朝香、ピーター・ホー 監督塚本連平 脚本大良美波子 製作2005年、日本 ミムラの絶叫顔面 携帯電話を通じて怨念が届けられるというアイデアのホラー映画『着信アリ』の第二弾。 保育士の杏子(ミムラ)は、恋人の尚人(吉沢悠)のバイト先の(2005/03/22 15:30)
- 「着信アリ2」 ???(とにかく新作映画を観て紹介する人柱的...)
- ただでさえパクリの企画なのに、2まで作ってしまう厚顔無恥さも凄いですが、映画の中身はもっと凄かったです。 この映画はホラームービーというよりはパロディムービーでした。設定は「着信アリ」から引き継いでますが、ストーリーは「リング」のものをそのままで流用し、ホラーシーンは「仄暗い水の底から 」「リング」「呪怨」「箪笥」などからできています。しかもまったく恐さを表現できていないため、すべてがパロディにしか見えません。恐い映画というよりも笑える映画です。アハハ・・・と乾いた笑いが顔に張り付く感じです。 もうこ(2005/02/12 14:56)
- 着信アリ2(30歳独身男Kazuakiの映画日記)
- 「いやー、おもしろい。前作と恐怖の質が少し変わったけど、それでも鳥肌の立つシーンも。愛もあるし、ラストもまたやってくれた。」 今日ラストの鑑賞は「着信アリ2」です。つい先日復習した前作が結構楽しめたので、今回も期待しています。好きな瀬戸朝香も出てますしね。これが今年15本目の鑑賞です。 オペラ座ショックから立ち直るべく、気持ち新たに望んだのですが、期待通りに楽しめました。これはよかったです。 完全(2005/02/12 02:30)
- ブギーマンがアカデミー候補を抑える(soramove)
- 「気になる全米/国内映画動員ランキング」2/6付 全米1位に「ブギーマン」が初登場、 サム・ライミは監督、製作ともヒット連発。 寒い時期でもホラーは 強い。「ハイド・アンド・シーク」は 先週1位から4位に後退、大ヒットの 基準の1億ドルは遠い。(3.500万ドル...(2005/02/09 19:02)
- 着信アリ2(2005年)(勝手に映画紹介!?)
- 【鑑賞日:2005年2月7日】 三池崇史監督が本格ホラーに挑戦し、大ヒットした「着信アリ」の続編…先週末2月5日から公開が始まった「着信アリ2」を鑑賞してきた。監督は変わってしまったし、キャストもほとんど新しくなっているのだが…前作で登場した石橋蓮司扮する刑事が再登場するなど…あの事件の続きとして、新たな謎を提示していく。 人々を恐怖に陥れた“死の着メロ事件”から1年後…。保育士の杏子は同僚のまどかと共に…杏子の恋人尚人がアルバイトをする中華料理店へやってきた。杏子たちはそこで…薄気味悪い携帯電話の着信メロデ(2005/02/08 00:28)
- 着信アリ2(ネタバレ映画館)
- 「遊ぼ。」と北京語で言われても怖くない! やはり続編は難しいということを証明した。前作からの繋がりを意識した作りになっていて、「口から飴玉は出てこなかったか?」ということを気にしているのです。とにかく、恐怖の連鎖は一年前からずっと続いていた!ということだったが、その間の不審死は台湾で・・・ なるほど、次なる犠牲者を予告しながら未来の自分から着信があるという前作からの展開。途切れていたわけではなく、SARSや鳥インフルエンザのように海外へと感染していたのですね。しかし、この台湾ロケが大失敗。無理矢理に全て(2005/02/04 01:45)
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