キャリー (1976)
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- キャリー(いぬすけの視聴覚室)
- 部屋の掃除をしつつ、宅配レンタル分は返却待ちのため、GYAOにて視聴。無料なので、途中に広告が入るんですが、映画の区切りごとのため、間隔が長かったり、短かったりがちょっと気になりました。まあ、でも無料だしね。さて、そんなGYAOで観たキャリー。実は初見...(2007/12/31 00:28)
- 「キャリー」(或る日の出来事)
- 久々に観た。やはり、おもしろい。 原作は、スティーブン・キング。彼の原作ものは、たくさん映画になっているけれど、中には駄作もある。でも、この「キャリー」は傑作となった。 ブライアン・デ・パルマ監督作品中で(2007/08/22 23:24)
- ホラーの夏と「キャリー」(シナリオ3人娘プラス1のシナリオ・セン...)
- 夏といえばホラー映画の季節(?)。今年の夏は、「怪談」や「伝染歌」など興味深い作品が上映されます。 でも、ホラーとひとくちに言ってもタイプは様々。魅力的なホラー映画を前にしたとき、「観たいけど観たくない」という小さな葛藤が生じてしまいます。 怖がり...(2007/08/04 17:34)
- (S・キング+デ・パルマ)×超能力(CINEMAブロガー)
- キャリー 1976年アメリカ 監督/ブライアン・デ・パルマ 学校では意地悪な同級生にいじめられ、家では厳格で狂信的な母親にいじめられ....逃げ場もなくただ日々を耐え忍ぶ高校生キャリー ある日、自分の超能力に目覚めたキャリーが学校のプロムパーティー...(2007/03/17 23:17)
- キャリー(○o。1日いっぽん映画三昧。o ○)
- ヤバい。←ポスターかっこええ。「ブラックダリア」とっても不人気のようです。私は自分のパイオツに名前を付ける女(スカヨハ(2006/11/13 09:20)
- 9/4夜のMOVIE TRAP:キャリー(CARRIE)1 (ELM & ELMa)
- CARRYとCARRIEを掛けた(たぶん)この映画は、 いまなお名作と言われる。 キャリー・ホワイト役のシシー・スペイセクは アカデミー主演女優賞に、 母マーガレット役のパイパー・ローリーは アカデミー助演女優賞に、 ホラー映画の出演者としては初めて、 ノミネートされて..(2005/09/11 13:19)
- 8/4「キャリー」青春映画としてのホラーの傑作に涙する(くらのすけ映画社楽天支社)
- ブライアン・デ・パルマ監督の名を一躍有名にし、トラボルタの人気を不動のものにし、ナンシー・アレンをスターにし、スティーブン・キングをメジャーにしたホラー映画の傑作。今夜、久々の地上波放送です。といっても、この作品、ホラーのみの作品ではないことは誰もが認...(2005/08/04 06:38)
- キャリー(七月のうさぎ)
- CARRIE 1976年、アメリカ 監督: ブライアン・デ・パルマ 出演: シシー・スペイセク、パイパー・ローリー他 スティーヴン・キングのベストセラーを映画化。 友人から悪質な虐めを受け、家では母親に疎まれる少女キャリー(シシー・スペイセク)。彼女には、怒りを引き金に念動力を発動する力があった。 この映画をサイコホラー、あるいは青春絵図と捉えるかは人それぞれ。 とりあえず私は、宗教的視点から攻めてみたいと思います。 この作品の中には、宗教的な要素が幾つか見られます。 まず、キャリーの母親(パイパー・ローリ(2005/03/18 17:34)
- キャリー(流星のblog)
- レンタルDVDで久々に観ました。 初見は確かTVだったと思うが、違ったかも知れない。まだ高校生だったはずなので、この映画のターゲットそのままだったわけだ。それだけに、当時はストレートに恐さと悲しさを受け止めたように思う。(2005/03/02 18:43)
- キャリー(CINEMA IN/OUT)
- ブライアン・デ・パルマ監督作品(1976年・米) スティーブン・キング原作。キャストはシシー・スペイセク、パイパー・ローリー、ジョン・トラボルタ、エイミー・アーヴィング、ウィリアム・カット他。いじめられっ子だが特殊能力(念動力)を持っているキャリーは狂信的なキリスト教徒の母親と2人暮らし。高校の卒業パーティが近づく中、同級生で彼女がいるはずのトミーが彼女のエスコート役を申し出る・・・。 この映画、女子高生たちのバレーボールのシーンから始まり、女子更衣室→シャワーの場面へと切り替わったので、「あれ、違うDV(2005/02/27 13:10)
- ●1/22キネマ旬報オールタイムベストテン・ホラー映画編(Kuranosuke-Cinemainformation)
- 映画雑誌の老舗、キネマ旬報からホラー映画のベストテンが発表されました。 洋の東西を問わない形なので世界中の映画が対象です。 第1位は 「東海道四谷怪談」 東海道四谷怪談 ご存知中川信夫監督の名作中の名作です 正直なところ私はそれほど怖くなかったのです(2005/01/22 19:57)
- #125 キャリー(風に吹かれて-Blowin' in the Wind-)
- スティーヴン・キング原作です。シシー・スペイシクやウィリアム・カットが出ています。 これも幼少の頃テレビで観ました。 強烈にインパクトが残っていますねぇ・・・ いじめられっ子のキャリー。 確かシャワー室かどっかでいじめられるのよねぇ・・ ダンスパーティがあったのだけれど、そこで事件が起こる。 血まみれのキャリーの姿がなんとも言えず可哀想だったなぁ・・・ ウィリアム・カットが意外といい感じだったのになぁ。。。 幸せの絶頂?にいたキャリーがどん底に叩き落とされた時、恐怖が始まる。 人の心の嫉妬や妬みというのがいかに(2004/09/22 02:37)
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