嗤う伊右衛門 (2003)
»トラックバック
この作品へのトラックバック一覧
この作品へのトラックバック一覧です。
- #472 嗤う伊右衛門(風に吹かれて-Blowin' in the Wind-)
- 原作者:京極夏彦 監督:蜷川幸雄 脚本:筒井ともみ 音楽:宇崎竜童 出演者:唐沢寿明 、小雪 、椎名桔平 、香川照之、池内博之、六平直政 2003年日本 京極夏彦の哀しくもせつない情念の物語を映画化 一番最初に違和感を感じたのは音楽 なんでここでこういう曲調な...(2005/12/16 17:02)
- 『嗤う伊右衛門』(こんなんできたよ 南風子)
- 2004年 2月 『嗤う伊右衛門』京極夏彦著中央公論新社今日のような気だるいお昼にいいかも、って思ってみたんだけどね始めたばかりのブログの方が気になって、上の空。今度は、落ち着いて見てみたい。じっくりと。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・追...(2005/07/22 23:37)
- 嗤う伊右衛門 今年の125本目(??)
- 嗤う伊右衛門 やっぱり、お芝居ね。 ぁ、原作は読んでいませ〜ん! キッパリ!! お岩さんの役って、難しいと思うケド、小雪が1人で、足ひっぱてたみたい。 いや、演出が、あたしに合わなかったのかな?? yahoo の感想読んでいると、 「(2005/06/19 02:51)
- 嗤う伊右衛門(真っ赤なメガネの言うことには)
- 「嗤う伊右衛門」 2004年 邦画はあんまり見ないけど(よく外れるから)今回は見てよかった。やはり唐沢は上手いと思う。 原作は読んだことないけど、でもちょっと読んで見ようかなとは思わないね。 映画で簡潔になっちゃっててもう満足だよ。つまり脚本が上手...(2005/03/07 23:05)
- 「嗤う伊右衛門」DVDにて(xina-shinのぷちシネマレビュー?)
- 先日読んだ本に触発されて『DISCAS』 で予約しておいた「嗤う伊右衛門」が届いたので観ました。 昔のコピーじゃないけれども、「映画を先に観るか、原作を先に観るか」と云われたら、映画を先に観た方が面白かったかもしれませんね。 感想としては、まず音楽が映画の雰囲気に合っていなかった気がします。ジャジーな音楽をBGMとして選択されていましたが、予告編のクラシックの方がよほど作品に合っていると思います。時代劇に現代の感覚をあわせたかったのかもしれませんが。 ストーリーは、原作に忠実に展開されていきますが、前半は組みなお(2004/10/23 18:43)
全5件を表示
トラックバックについて
映画生活ではBLOG(ブログ)からの各映画作品へのトラックバックを受け付けています。ぜひBLOGで映画のコメントをする際に、映画生活へトラックバックしてください。映画生活の各作品ページから相互リンクします。
トラックバックはお知らせメールでも通知されます。
この作品のお知らせメール登録者数は19人です。
トラックバック方法
-
自分のBLOGの登録フォームにこの作品への感想やコメントを書き込んでください。
※映画生活のユーザーは基本的に未見で作品ページを観ております。したがってネタばれする場合は、最初に必ずその旨記載してください。
※一つのエントリーで複数の作品へのトラックバックも可能です。 -
映画生活の各作品ページへのリンクをしてください。
リンクURL:http://www.eigaseikatu.com/title/4425/
リンクは以下のコピーでもご利用できます。
- 以下のトラックバック用URLをコピーしてください。
- ブログ登録画面の「トラックバック先のURL」に、トラックバック用URLを貼り付けて(ペーストして)から、エントリーを登録(投稿)してください。
※エントリーに作品への言及がない場合などは、トラックバックを削除することがあります。
以上で、映画生活から相互リンクが貼られます。
- 映画生活との相互リンクをご希望の方はリンクについてをご覧ください。
- 現在の全トラックバック一覧はトラックバック@映画生活をご覧ください。







