リプリー (1999)
| カテゴリ | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 1999年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | THE TALENTED MR. RIPLEY |
| 時間 | 140分 |
| 公開日 | 2000-08-05〜 |
| 監督 |
ストーリー
ルネ・クレマン監督の名作『太陽がいっぱい』と同じパトリシア・ハイスミスの原作を、『イングリッシュ・ペイシェント』でアカデミー賞に輝くアンソニー・ミンゲラが映画化したサスペンス・ミステリー。イタリアに遊びに行ったまま帰ってこない富豪の息子ディッキー(ジュード・ロウ)を連れ戻す役目を負ったトム・リプリー(マット・デイモン)。偶然を装ってディッキーに近づいた彼の目には、自分の思うままに生きるディッキ...続きを読む
出演
- マット・デイモン
- グウィネス・パルトロー
- ジュード・ロウ
- ケイト・ブランシェット
- フィリップ・シーモア・ホフマン
- ジャック・ダヴェンポート
- ジェームズ・レブホーン
- セルジオ・ルビーニ
- フィリップ・ベイカー・ホール
- セリア・ウェストン
- この情報を更新できます
- 最終更新:
こわれもの
『リプリー』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
原作”The Talented Mr.Ripl... (0)2008-06-26 by
ミスター・ドイル
相手によって異なる職業を名乗っていたリプリーにとって”犯罪者”こそ彼の天職だったのだろうか…。 実際、数字に強く機転の利く切れる男ならどの業界でも成功しそうだが…。しかも、一時期俳優を目指していた(あくまで軽い気持ちで)という原作の設定からすると”成りすまし”も成功した訳だ(身体的類似点も大きい) ルネ・クレマン作品が強烈な印象だっただけに比較するのは可愛そうな気もする。 ハリウッドの対抗心か ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
数年前に観たときよりも評価が上がった (0)2006-09-15 by
January
一昨日『太陽がいっぱい』を観たあとだったので、その違いを愉しんだ。 『太陽がいっぱい』よりも『リプリー』はそのセクシュアリティが強調されていて、トムがディッキーを殺す動機そのものが異なり、リプリーでは失恋がおこした犯罪と悲劇の物語となっている。 トムは犯罪者だけれども同情の余地があるといっているようだ。だからこそ、完璧な二枚目ではないマット・デイモンが選ばれたのだろう。 トムの器用だけれ ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 原作”The Talen... (0) |
|
2008年6月26日 | |
| 忠実だけど(0) |
|
2007年2月22日 | |
| リメイクだったんですね〜(0) |
|
2006年11月25日 | |
| 数年前に観たときよりも評... (0) |
|
2006年9月15日 | |
| 前作との比較は無用ですよ☆(0) |
|
2006年4月15日 | |
| サスペンスではなく愛情劇... (0) |
|
2006年4月6日 | |
| 音楽良い★(0) |
|
2006年3月15日 | |
| あれれれ?(0) |
|
2005年10月30日 | |
| ジュード・ロウ美し過ぎ(0) |
|
2004年12月14日 | |
| 失敗作(0) |
|
2004年6月27日 |
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
| 見応えあり!(0) | 青い瞳 | 2005-10-05 | |
| え?終わり?(8) | ささりんこ@ | 2003-01-19 | |
| 切なかったです(0) | ミモ | 2003-01-28 |







