ライフ・イズ・ミラクル
(2004)
| カテゴリ | コメディ ドラマ ラブ・ストーリー |
|---|---|
| 製作年 | 2004年 |
| 製作国 | フランス |
| 原題 | LIFE IS A MIRACLE |
| 時間 | 154分 |
| 公式サイト | www.gaga.ne.jp/lif... |
| 公開日 | 2005-07-16〜 |
| 監督 |
作品紹介
1992年、国境近くのボスニアの村で暮らすルカは、鉄道建設のために働くセルビア人技師。ある日、息子のミロシュが兵役へ行くことになり、妻は、ミロシュの壮行会で出会ったミュージシャンと駆け落ちしてしまう。10年ぶりに一人暮らしを楽しむルカに、やがて、ミロシュが敵の捕虜になった知らせが届く。気が気でないルカに、村の悪戯者トモが、ムスリム人看護婦サハーバを連れてきて、ミロシュとの人質交換に使うよう仕向けるが…。続きを読む
出演
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- 最終更新:
アキラ
特集
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プレゼント特集「ライフ・イズ・ミラクル」(終了済)
『ライフ・イズ・ミラクル』クチコミレビュー
注目のレビュー
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失恋ロバが。。。。。 (0)2008-06-18 by
バグース
旧ユーゴのボスニア紛争を背景にした、ラブコメディーだが、ただのラブコメディでは無い。チョット小粋で、ちょっとオバカで、ロマンチックな作品です。 未完成の路線やその上を走る人力車や自動車・失恋した自殺願望のロバやアヒルに猫に熊と登場する小道具や動物がやたら面白い。 内戦なんか関係ない・テレビの中で何かやっている」と長閑に暮らす人々もやがて戦争にまき込まれるが、ペーソスに溢れた楽しいストー ...... 続きを読む
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こころ洗われる思い (0)2007-10-10 by
tamakazu
新橋で開催された鉄道映画祭で観ました。クストリッツァ監督の作品は確か初めての体験で、先入観なしで観にいったボクには、154分が短く感じられるほど堪能させてくれました。 セルビア国境近くのボスニアのとある村、周囲の国の政治的な思惑から、民族感情を扇動させられて、少し前まで素朴に共存していた異なる民族の人たち同士が突然対立し泥沼化したボスニア紛争の姿を、鉄道技師家族の混乱の日々を通して戯画化した名 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 失恋ロバが。。。。。(0) |
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2008年6月18日 | |
| そっちかぃ。(0) |
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2008年5月14日 | |
| こころ洗われる思い(0) |
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2007年10月10日 | |
| ロバの涙(0) |
|
2007年9月30日 | |
| 失恋するロバ=人間?(0) |
|
2006年12月5日 | |
| 満足(0) |
|
2006年11月5日 | |
| 俺好み(0) |
|
2006年8月20日 | |
| 夢?現実?(0) |
|
2006年7月9日 | |
| 徴兵制度のない日本は平和だ〜(0) |
|
2006年4月24日 | |
| わからなかった(0) |
|
2005年10月3日 |

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