この胸いっぱいの愛を
(2005)
| カテゴリ | SF/ファンタジー ドラマ ラブ・ストーリー |
|---|---|
| 製作年 | 2005年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 130分 |
| 公式サイト | www.kono-ai.com/ |
| 公開日 | 2005-10-08〜 |
| 監督 |
作品紹介
2006年。子どもの頃に過ごした北九州に、出張で向かった比呂志は、自分が1986年にタイムスリップしていることに気づく。同じ飛行機に乗り合わせたヤクザの布川、影の薄い男・臼井、盲目の老婦人・朋恵も同様にタイムスリップしていた。旅館を営む祖母に預けられていた20年前のその日、自分が火事を起こしていたことを思い出した彼は、旅館の台所に駆け込み、間一髪のところで火を消し止める。このことをきっかけに、20年前の自...続きを読む
出演
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なかむら
特集
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特集「この胸いっぱいの愛を」
「死に別れた人への思い」を描いた感動作『黄泉がえり』同様、生きていく希望と魂を揺さぶる感動作が誕生!!
『この胸いっぱいの愛を』クチコミレビュー
注目のレビュー
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いいと思う。 (0)2007-06-30 by
みるる
物語はあまりないタイプの恋愛映画。 でもやはりいい話だし、感動できた。 それに同じ年のミムラ主演作だったら、「着信アリ2」よりこっちの方が彼女の存在感は素晴らしかったと思う。
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
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1986の匂いがする (0)2005-10-25 by
さんくふる
この年代がぎりぎり、戦前が残っていると言うことなのかな〜。当時読んだ本で、もはや日本の家はウサギ小屋ではないんだ、というようなことを読んだような気がする。 でも、そここにウサギ小屋のにおいがして(って実際ではなく、あの和室の感じはいかにも1986)、少女の服がもっさりしているのも1986、髪が真っ黒なのも1986、ポスターとかが、もっさりしているのも1986。なんと言うかそここに1986のにおいが ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 泣きました(0) |
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2009年3月1日 | |
| ミムラ老けてなお若い!(0) |
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2009年1月31日 | |
| 黄泉がえりすぎかもね(0) |
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2007年12月28日 | |
| いいと思う。(0) |
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2007年6月30日 | |
| もう一ひねりが必要(1) |
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2005年10月23日 | |
| なんかシックリこない(0) |
|
2006年11月15日 | |
| 映画館で思わず拍手(0) |
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2006年4月29日 | |
| 映画とは、なんだ(0) |
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2005年11月4日 | |
| 思い起こさせる、素敵なノ... (0) |
|
2005年10月30日 | |
| この胸いっぱいの愛。(0) |
|
2005年10月29日 |

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