どろろ (2006)
| カテゴリ | SF/ファンタジー |
|---|---|
| 製作年 | 2006年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 138分 |
| 公式サイト | www.dororo.jp/ |
| 公開日 | 2007-01-27〜2007-03-16 |
| 監督 | |
| PG-12 | |
ストーリー
戦乱の世で天下統一の野望を抱く武将・醍醐景光は四十八体の魔物から強大な力を与えられるが、その見返りに生まれくる我が子を捧げた。やがて体の四十八ヶ所を奪われて生まれた赤子は捨てられ、呪医師・寿海の秘術によって救われる。身を守るため左腕に仕込まれた妖刀と同じ百鬼丸と名付けられた子どもは成長し、魔物を一匹倒すごとに体の部位が1つずつ戻る定めなのだと知る。魔物退治の旅に出た百鬼丸は野盗・どろろと出会う…。続きを読む
出演
- この情報を更新できます
- 最終更新:
こわれもの
特集
-
特集「どろろ」
世界が熱望した手塚治虫の傑作漫画映像化、ついに実現! 日本映画を超えたエンタテインメントが始動する!!
『どろろ』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
感無量です (3)2007-01-30 by
るりしじみ
38年前この手塚作品に、はまったファンとしては、原作のキャラクターのイメージを損なわずに仕上げてくれたことにとても感動しています 随所に、マニアな私にはたまらなく嬉しい演出があったりします アクションシーンは、も〜〜〜全編最高でした!!!申し分ありません!さすがチン・シウトン監督です! 妻夫木君、どこか幼さを残した彼の表情が、原作の十代の百鬼丸のイメージに意外なほど合っていました。こんな ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
無国籍アクション (0)2008-03-31 by
牧坂満
明らかに日本国内ではない風景の中で魑魅魍魎が跳梁跋扈するSFダーク・ファンタジー映画なので文句なしに楽しんでみましょう。 ピエル・パオロ・パゾリーニ監督の「王女メディア」が舞台にしている古代と「マッド・マックス」の近未来がコンジャンクションしたような時代背景が面白かったのですが、映画的クライマックスを見逃してしまったような演出に疑問符を打ってしまいました。
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| これは面白かった(^o^);(0) |
|
2008年6月9日 | |
| ふ・ざ・け・す・ぎ〜。(0) |
|
2008年5月3日 | |
| 「やっぱり、どろろっての... (2) |
|
2007年8月1日 | |
| 無国籍アクション(0) |
|
2008年3月31日 | |
| つまんね(0) |
|
2008年4月13日 | |
| 内容はうろ覚えだけど・・(0) |
|
2008年3月2日 | |
| 見ごたえあり(0) |
|
2008年6月28日 | |
| まあまあ(0) |
|
2008年2月5日 | |
| 普通に面白かったぁ。(0) |
|
2008年1月24日 | |
| 納得(0) |
|
2008年1月21日 |
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
| この映画を生かすも殺すも"どろろ"次第(0) | 玄白 | 2007-07-14 | |
| 「どろろ」2&3一気に製作決定!(2) | 2007-02-23 | ||
|
|
全体的にはよかった(0)
|
2007-04-13 | |
|
|
質問(2) | どろろ世代 | 2007-02-11 |
| なかなかいいですよ(0) | 2007-03-04 |














