ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習 (2006)

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61点
61
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(C)2007Twentieth Century Fox
カテゴリ ドキュメンタリー
製作年 2006年
製作国 アメリカ
原題 BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF AMERICA FOR MAKE BENEFIT GLORIOUS NATION OF KAZAKHSTAN
時間 84分
公式サイト BORAT: CULTURAL LEARNINGS OF...
公開日 2007-05-26〜2007-07-20
監督
R-15

ストーリー

カザフスタン国営放送のレポーター、ボラットは、国家情報省の命令で、ニューヨークにやってきた。目的は母国の発展のためにアメリカ文化を学ぶこと。早速ユーモア指導の先生を訪れ、アメリカンジョークを習うが、どうもしっくりこない様子。更にフェミニスト主義の淑女たちと話すも、「女性の脳は男性よりも小さい」説は間違っていると言われ…。ボラットはTVで観て一目ぼれした女優に会いに、カリフォルニアを目指すことに…。続きを読む

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(C)2007Twentieth Century Fox

 

『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』クチコミレビュー

注目のレビュー

  • 50点 どギツイジョークで、臭ってくる (0)

    2008-05-10  by しゃんと同盟07

    全編かなりきつい皮肉で、米文化を思いっきり コケにしている。ロデオの場面以外にも、ブーイング必至のシーンが多々あって、個人的には笑えない。失笑ってヤツですかね。 下品で、「わかるけど・・・」ノーサンキューかな。 よかったのは挿入歌のタイミングかな。 「真夜中のカウボーイ」や「イージーライダーの時」の曲を うまく使っていたと思いました。

    3人がこのレビューに共感したと評価しています。

  • 80点 こんなの初めて (0)

    2008-10-23  by ゼーン

    カザフスタンの人はこれを観るのでしょうか。ウズベキスタンの人がこれを観たら、大変でしょう。 お下劣、という言葉がありますがオブラートのような「お」をとって、下劣、低俗映画です。 それに、最初から最後までつきあった自分もその類だと確認しました。 なんかアメリカもよその文化圏からみたら、よっぽど変わっていると映るのでしょうな。 ホテル全裸騒動は自分映画史に残るものです。

    2人がこのレビューに共感したと評価しています。

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