それでも生きる子供たちへ (2005)
70点

(C)2005 MK FILM PRODUCTIONS Srl RAI CINEMA SpA
| カテゴリ | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2005年 |
| 製作国 | フランス |
| 原題 | ALL THE INVISIBLE CHILDREN |
| 時間 | 130分 |
| 公式サイト | kodomo.gyao.jp/ |
| 公開日 | 2007-06-09〜2007-07-27 |
| 監督 | |
| PG-12 | |
ストーリー
貧民街に住むビルーとジョアンは、鉄クズなどを集め換金していた。ある日、廃材屋へ急ぐ途中でリアカーがパンクしてしまう。(『ビルーとジョアン』)ブランカは、両親がエイズ感染者である上に、自分自身もエイズ・ベイビー。彼女は、ある保護機関を訪れ…。(『アメリカのイエスの子ら』)ゲリラ部隊に入隊させられたタンザ。彼は時限爆弾を持ってある建物に侵入する。そこは自らが憧れる学校だった…。(『タンザ』)ほか4篇。続きを読む
出演
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むちむち
『それでも生きる子供たちへ』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
くじけない心 (0)2007-07-03 by
アキラ
世界中から揃いも揃った曲者監督どもが描くたくましい子供たち。どーせなら中東や東南アジアからも参加して欲しい所。ルワンダの部族間闘争、東欧の幼児虐待、米国のエイズベイビー、ブラジルのストリートチルドレン、イタリアの不良少年、中国の格差社会。おやおやひとつだけ抽象論に逃げた駄作があるぞ。いかにもパナ使った重厚な映像やフルオーケストラで調整したかのような多重奏の音楽からするに一番金かけた作りにな ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| エンディングが沁みたー(0) |
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2008年12月13日 | |
| やっぱりジョン・ウー(0) |
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2008年11月25日 | |
| 良い映画だがオムニバスは... (0) |
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2007年11月6日 | |
| 子供たちの表情に魅せられる(0) |
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2007年7月18日 | |
| 彼らがくれたもの(75点)(0) |
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2007年8月3日 | |
| くじけない心(0) |
|
2007年7月3日 | |
| 短編集(0) |
|
2007年6月21日 | |
| 星の王子様(0) |
|
2007年6月10日 |
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