象の背中 (2007)

(C)2007「象の背中」製作委員会
| カテゴリ | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 124分 |
| 公式サイト | www.zo-nosenaka.jp/ |
| 公開日 | 2007-10-27〜 |
| 監督 |
ストーリー
突然、末期の肺がんで余命半年を宣告された48歳の藤山幸弘は、残された時間をどう生きるか選択を迫られる。妻と二人の子どもの事はもちろん、建設会社の部長として精魂傾けてきたプロジェクトも気掛かりだ。しかし、結局は延命治療を拒否し自分なりに人生を全うしようと決断する。激痛に耐えながら心残りのないように最後の別れを告げておきたい人たちを訪ね歩く幸弘だったが、妻の美和子には事実を言い出せずにいた。続きを読む
出演
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- 最終更新:
Jun-Yuki
特集
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プレゼント特集「象の背中」(終了済)
『象の背中』クチコミレビュー
注目のレビュー
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坦々としてます。 (0)2008-04-01 by
lp
スタートが余命半年の宣告を受けた直後というところに驚かされました。無駄な前振りをしないのは斬新で良かった。前振り無くても、ストーリーは難なく理解出来ましたし。 その後の展開は余命半年の中でどう生きるかを描いていく訳ですが、結構良かった。 漠然とした評価の仕方ですが、この映画は最近の邦画が好きなこの手の話では、かなりストレートというかあっさりしてる。ただ、死に対するマイナスのイメージは少な ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
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がん患者を馬鹿にした映画ですね。 (2)2007-11-29 by
Kazuki
産経新聞でひどい広告を散々流していた時から、 もう嫌で嫌でたまらない映画でした。 私は肺がんで今年の三月に余命一年の宣告を受けました。 もちろん同じ病棟には、この映画の主人公のように余命半年の宣告を受けた人たちもいました。 でも、みんな治療していますよ。 抗がん剤治療は辛いし、延命なんて言われるけれど、みんな頑張ってますし、余命を越えて生き残っている人もいっぱいいます。 「死なないと物語に ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| いまいちでした・・・(0) |
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2008年10月8日 | |
| 愛人が評価の分かれ道(1) |
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2008年7月27日 | |
| 病気との向き合い方(0) |
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2008年8月4日 | |
| 役所広司!(0) |
|
2008年7月8日 | |
| なんか勝手すぎる!(0) |
|
2008年5月5日 | |
| 坦々としてます。(0) |
|
2008年4月1日 | |
| 及第点かな(0) |
|
2008年3月25日 | |
| がん患者を馬鹿にした映画... (2) |
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2007年11月29日 | |
| 秋元色(1) |
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2007年11月20日 | |
| ダメでした^^;(0) |
|
2007年11月17日 |
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
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教えて下さい(0)
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ノンノン | 2008-03-30 |
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考えさせられた(0)
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くるりん | 2007-11-16 | |
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どんな死に方を選べるのだろうか・・・選..(0)
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kero0712 | 2007-11-07 | |
| 役所さんお演技がすばらしいだけに・・・(0) | fukuvivi | 2007-10-31 | |
| がん患者がこの映画を見たら。(0) | Jorch111 | 2007-10-30 |










