線路と娼婦とサッカーボール (2006)
60点

| カテゴリ | ドキュメンタリー |
|---|---|
| 製作年 | 2006年 |
| 製作国 | スペイン |
| 原題 | ESTRELLAS DE LA LINEA |
| 時間 | 90分 |
| 公式サイト | shoufu-fc.com/ |
| 公開日 | 2007-12-22〜2008-01-25 |
| 監督 |
ストーリー
グアテマラシティの一角にリネア(線路)と呼ばれる廃線沿いに延びる貧民街がある。そこには多くの娼婦が住み、たった2ドル半という安い報酬で働いていた。彼女たちは自分たちの権利を訴えようと、サッカーチーム「ラ・リネア・オールスターズ」を結成し、試合に出るが、相手チームの親から抗議を受け、チームは大会から排除される。しかし、それがニュースになり、やがてオールスターズに次々に試合が舞い込むようになる。続きを読む
出演
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こわれもの
『線路と娼婦とサッカーボール』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
グアテマラ版『GOAL』 (0)2007-09-26 by
アキラ
新宿バルト9にてスペインラテンアメリカ映画祭。 ●背景● リネア路線。そこは貧民街。富裕層は強盗や疫病を怖れて近寄りたがらない。そこに住むメリットはポン引きなしで売春ができるって位。ただ売春以外に女性たちに職がある訳もなく家族を養う為に一回たった2ドルで身体を売る。低所得層相手の商売だから生活費を稼ぐ程度の商いしかできない。なかなか彼女たちには生活向上への道は開けない。社会的には汚らわしい者 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 女性に対する暴力の根絶を!(0) |
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2008年1月9日 | |
| グアテマラ版『GOAL』(0) |
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2007年9月26日 |
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