実録・連合赤軍 あさま山荘への道程 (2007)

(C)若松プロダクション
| カテゴリ | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 190分 |
| 公式サイト | wakamatsukoji.org/ |
| 公開日 | 2008-03-15〜2008-05-09 公開中 |
| 監督 |
ストーリー
1972年2月、日本中がテレビに釘付けとなった。5人の若者たちが、長野県軽井沢の「あさま山荘」に立てこもり、警察との銃撃戦を展開したのだ。彼らは、革命に自分たちのすべてを賭けた「連合赤軍」の兵士たち。その後、彼らの同志殺しが次々と明らかになり、日本の学生運動は完全に失速する−。ベトナム戦争、パリの5月革命、文化大革命、日米安保反対闘争、世界がうねりを上げていた1960年代。学費値上げ反対運動に端を発した日...続きを読む
出演
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こわれもの
『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』クチコミレビュー
注目のレビュー
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ボクは確かにこの映画を観た (0)2008-05-07 by
tamakazu
読むことがつらい小説や観るんじゃなかったって思う映画や芝居に出会うことがある。ボクにとってこの「実録・連合赤軍」は、顔を叛け眼を覆いながらも必死に耐えて観ることを自らに強いた、云わば観なければならない♂f画だった。 映画を芸術とか文学とかの観点で語るのなら、連合赤軍事件を扱った映画としてボクは数年前に観た「光の雨」の方が好きだ(同映画評にも書きました)。しかし、この「実録・連合赤軍」はそう ...... 続きを読む
5人がこのレビューに共感したと評価しています。
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遺したかったのですね。 (0)2008-03-18 by
ユミコ80
初日に見に行きました。監督が、生きているうちにこの映画を撮って後世に残したいと言っていました。そう思って、見ると、とてもわかりやすかったです。3時間10分。一見長いが、確かに長いが、お尻が痛くて長かったと気付く感じで、あの3時間に盛り込まれたことは、無駄はなかったように思う。大きく3部に分かれ、一部は連合赤軍の歴史。二部は、山岳ベース。三部は、あさま山荘事件といった感じでした。最初に説明があるの ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 脳裏に蘇る(0) |
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2008年5月11日 | |
| 総括(0) |
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2008年5月8日 | |
| 監督のコメントに尽きる作品(0) |
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2008年5月7日 | |
| ボクは確かにこの映画を観た(0) |
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2008年5月7日 | |
| 既に3回…。(0) |
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2008年5月4日 | |
| シンクロニシティ(0) |
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2008年4月10日 | |
| 今さらか・・今こそか・・(0) |
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2008年4月9日 | |
| 敗北を認めない(0) |
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2008年4月7日 | |
| 何故逸脱していったか(0) |
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2008年4月4日 | |
| 近年稀にみる大傑作!!!(0) |
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2008年3月27日 |








