心理学者 原口鶴子の青春 〜100年前のコロンビア大留学生が伝えたかったこと〜 (2007)
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| カテゴリ | ドキュメンタリー |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 95分 |
| 公式サイト | www.sepia.dti.ne.jp/tess/ |
| 公開日 | 2008-04-12〜 |
| 監督 |
ストーリー
1886年、群馬県富岡市に生まれた原口鶴子は、日本女子大学を卒業後、1907年に単身ニューヨークへ渡り、コロンビア大学大学院で日本人女性初の心理学博士号を受ける。帰国後活動を始めるが、志半ばの29歳という若さで他界してしまう。死を迎えるまで前向きに活動を続けた鶴子は、「楽しき思い出」という留学記を著した。そこで彼女は、鋭い観察眼と自己表現に燃える女性のみずみずしい感性で、100年前の留学の様子を記述している。続きを読む
出演
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こわれもの
『心理学者 原口鶴子の青春 〜100年前のコロンビア大留学生が伝えたかったこと〜』クチコミレビュー
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