荒鷲の要塞 (1968)
| カテゴリ | アクション 戦争 |
|---|---|
| 製作年 | 1968年 |
| 製作国 | アメリカ イギリス |
| 原題 | WHERE EAGLES DARE |
| 時間 | 150分 |
| 公開日 | 1968-12-01〜 |
| 監督 |
ストーリー
第二次大戦時、連合軍の大陸進攻作戦直前にアメリカ軍将校が南ドイツ・ババリア地区でナチ戦闘機に拉致された。ドイツの情報部は岩山頂上にあってロープウエイかヘリコプターしか近寄れない“鷲の城”と呼ばれる天然の要塞である。何故連合軍の情報が敵ドイツ軍に漏れたのか?英軍情報部はスミス少佐やアメリカ特攻隊員シェファー中尉ら7人をすぐに現地に発進され、彼らは雪山にパラシュートで降下したが…続きを読む
出演
- この情報を更新できます
- 最終更新:
夢寝由来
『荒鷲の要塞』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
アクション+頭脳戦 (0)2008-05-07 by
黄金のキツネ
英米合同の特殊部隊が、ババリア地方のドイツ軍情報本部を目指す。そこは断崖絶壁の上に築かれた「鷲の城」と呼ばれる建物にあった。彼ら合同部隊の真の目的は……!!??、というお話で、戦争を描いたというよりも、第二次大戦を舞台としたスパイ・サスペンス&アクション映画といった趣です。 メイン・キャストはリチャード・バートンとクリント・イーストウッド(←若っ !)。頭脳プレーで二転三転するストーリーを牽 ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
アレステア・マクリーン特攻隊映画 (0)2008-02-09 by
夢寝由来
「ナバロンの要塞」や「テレマークの要塞」と同じ原作者による戦争物だがマクリーン自身が脚本担当のせいか二番煎じの印象は否定出来ない。 当時43歳のリチャード・バートンが実年齢よりも老け過ぎてみえるのがつらい。イタリアから凱旋帰国した過渡期のクリント・イーストウッドもまだ本領発揮とは思えない。 つまり二人のコンビネーションが生かされていない。「ナバロン…」はメインキャスト特に3人のアンサンブルが見事 ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| アクション+頭脳戦(0) |
|
2008年5月7日 | |
| 精悍で(0) |
|
2008年3月19日 | |
| アレステア・マクリーン特... (0) |
|
2008年2月9日 | |
| 戦争アクションの傑作!(0) |
|
2003年10月3日 | |
| 面白いよ(8) |
|
2002年4月17日 |









