ラヂオの時間
(1997)
| カテゴリ | コメディ |
|---|---|
| 製作年 | 1997年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 103分 |
| 公開日 | 1997-11-08〜 |
| 監督 |
作品紹介
初めて書いた脚本がラジオドラマに採用され、やや緊張気味の主婦・みや子。まもなく生本番というタイミングで、主演の大女優が役名をリツコから、メアリー・ジェーンにしたいと言い出した。大女優の機嫌を損ねたくないプロデューサーは、彼女の役名だけでなく他の登場人物の名も勝手に外国人名に変更する。その事がきっかけで、出演者たちは口々に不平不満を言い出す。そのうち、メロドラマだった脚本がやがてアクションものへ...続きを読む
出演
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lp
『ラヂオの時間』クチコミレビュー
注目のレビュー
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キャラクターの妙 (2)2009-03-15 by
ぽちよ
三谷脚本の「12人の優しい日本人」を前に見たのですが、その時感じたのと同じ 「キャラクラーの妙」 とでも言うべき俳優の選出、脚本・演出の仕方に脱帽させられたのと、コメディとしての「笑いのツボ」は、個人的にはハマってしまった作品でした。 その中でも違和感を感じた「結果オーライ的な流れ」や「製作サイドの弁護クサイ展開」は、まぁコメディという点と「自分達への戒め」という風に良い方にとれば許せる範 ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
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一番 (5)2007-08-09 by
lp
三谷幸喜作品はほとんど見ましたが、これと12人の優しい日本人は大好きです。 特にこの作品を見て、井上純さんが大好きになりました。 笑える話。そして最後は心温まる。こんなコンセプトを掲げて失敗してきた邦画は数多く見てきましたが、この作品はその両方の要素を満たす事に成功していたと思います。
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 支離滅裂でも結果オーライ(0) |
|
2009年6月28日 | |
| けっこう笑えた☆(0) |
|
2009年6月10日 | |
| キャラクターの妙(2) |
|
2009年3月15日 | |
| 驚異的脚本の集団劇(0) |
|
2009年2月7日 | |
| 三谷作品!(0) |
|
2008年6月26日 | |
| 声優になりたくなった(0) |
|
2008年2月13日 | |
| 狭さが売り(0) |
|
2008年2月2日 | |
| 一番(5) |
|
2007年8月9日 | |
| ラヂオドラマ大好き!(0) |
|
2007年11月15日 | |
| 好きな作品です(0) |
|
2007年4月9日 |

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