トータル・リコール (1990)

あなたの評価: 
DVD発売中
66点
66
カテゴリ 未入力
製作年 1990年
製作国
原題 TOTAL RECALL
時間 未入力
公開日
監督

作品紹介

P・K・ディックの短編小説『追憶売ります』を7000万ドルという巨費をかけて映画化。西暦2084年、地球の植民地と化した火星は、統治者コーヘイゲンの圧政がしかれていた。そのころ、地球にいる肉体労働者ダグ・クエイドは、毎晩同じ火星の夢を見て、うなされる毎日を送っていた。彼は夢の世界を実体験させる“リコール・マシン“を試したことから、自分がクエイドではなく、コーヘイゲンの片腕諜報員ハウザーだったということを知る。ハウザーのやり残したことを果たすため、クエイドは火星へ向かうが……。1シーン、1セットという豪華な作りで、自分を取り戻そうとする一人の男の戦いを描いたアクション大作。続きを読む

出演

コメントメモ (非公開)

コメントメモは登録されていません。

『トータル・リコール』クチコミレビュー

注目のレビュー

  • 90点 当時、すごく好きでした。 (2)

    2009-01-07  by おみーな

    公開時、劇場で観て、ものすごく感動した記憶があります。 当時は、記憶を操作されるなんて!という設定にびっくりしたものですが、最近はそういう類の漫画や映画も増えてきているので、改めて鑑賞し直しても、当時ほどの感動が得られない事が残念でした。 火星の描写や異星人など、ドキワクしながら観られる数少ない作品です。 ただ、やっぱりCGなどは技術的に勝てないので、それなりに時代を感じて頂ければなあ・・ ......  続きを読む

    3人がこのレビューに共感したと評価しています。

  • 90点 近未来≠ネのに懐かしい♂f画です。 (0)

    2009-01-12  by なんちゃって拳王

    当時、劇場で観た頃は凄い≠フ連続で文句ナシの映画でした。 シュワちゃん大好きだし、特撮は凄いし、CGも(当時は)新鮮だったしね。 ところが今観ると、どうしたことか当時感じたような感動が無いんですよね。 特撮もCGもなんか普通≠ナね・・・ コレは慣れ≠ニいうか飽き≠ゥな? そうなるとストーリーも当時は気付かなかったあれ・・≠チてトコが目についちゃって・・ たぶん当時はスゴ ......  続きを読む

    3人がこのレビューに共感したと評価しています。

皆様からの投稿をお待ちしております!

掲示板

作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。
  見出し 投稿者 投稿日
  教えて下さい(1) UC 2002-11-18

掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright © 2010 PIA Corporation. All Rights Reserved.

ユーザログイン

Mail
Pass


関連ニュース

 

この映画のファン

  • ライバック
  • おみーな
  • samurai
  • KERO
  • ketchup

 

ユーザ登録をするとこの映画のファンに加わることができます

関連動画

関連動画がありません

関連DVD

トータル・リコール スペシャル・エディション [DVD]

  • 定価:4935円(税込)
  • 価格:円(税込)
  • OFF:4935円(100%)

アーノルド・シュワルツェネッガー・セットII [DVD]

  • 定価:8379円(税込)
  • 価格:7541円(税込)
  • OFF:838円(10%)

トータル・リコール [DVD]

  • 定価:3129円(税込)
  • 価格:2816円(税込)
  • OFF:313円(10%)

満足度データ

100点
2人(1%) 
90点
6人(5%) 
80点
20人(18%) 
70点
28人(25%) 
60点
29人(26%) 
50点
17人(15%) 
40点
5人(4%) 
30点
2人(1%) 
20点
0人(0%) 
10点
0人(0%) 
0点
0人(0%) 
採点者数
109人
満足度平均
66
ファン
5人
観たい人
35人

 

クチコミ満足度ランキング

満足度 投稿数 観たい ファン 全作品

Twitter公式ナビゲーター twinavi
雑誌ぴあ連動 オフシアター&インデックスダウンロード