トータル・リコール
(1990)
| カテゴリ | 未入力 |
|---|---|
| 製作年 | 1990年 |
| 製作国 | 米 |
| 原題 | TOTAL RECALL |
| 時間 | 未入力 |
| 公開日 | |
| 監督 |
作品紹介
P・K・ディックの短編小説『追憶売ります』を7000万ドルという巨費をかけて映画化。西暦2084年、地球の植民地と化した火星は、統治者コーヘイゲンの圧政がしかれていた。そのころ、地球にいる肉体労働者ダグ・クエイドは、毎晩同じ火星の夢を見て、うなされる毎日を送っていた。彼は夢の世界を実体験させる“リコール・マシン“を試したことから、自分がクエイドではなく、コーヘイゲンの片腕諜報員ハウザーだったということを知る。ハウザーのやり残したことを果たすため、クエイドは火星へ向かうが……。1シーン、1セットという豪華な作りで、自分を取り戻そうとする一人の男の戦いを描いたアクション大作。続きを読む
出演
コメントメモ (非公開)
『トータル・リコール』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
当時、すごく好きでした。 (2)2009-01-07 by
おみーな
公開時、劇場で観て、ものすごく感動した記憶があります。 当時は、記憶を操作されるなんて!という設定にびっくりしたものですが、最近はそういう類の漫画や映画も増えてきているので、改めて鑑賞し直しても、当時ほどの感動が得られない事が残念でした。 火星の描写や異星人など、ドキワクしながら観られる数少ない作品です。 ただ、やっぱりCGなどは技術的に勝てないので、それなりに時代を感じて頂ければなあ・・ ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
近未来≠ネのに懐かしい♂f画です。 (0)2009-01-12 by
なんちゃって拳王
当時、劇場で観た頃は凄い≠フ連続で文句ナシの映画でした。 シュワちゃん大好きだし、特撮は凄いし、CGも(当時は)新鮮だったしね。 ところが今観ると、どうしたことか当時感じたような感動が無いんですよね。 特撮もCGもなんか普通≠ナね・・・ コレは慣れ≠ニいうか飽き≠ゥな? そうなるとストーリーも当時は気付かなかったあれ・・≠チてトコが目についちゃって・・ たぶん当時はスゴ ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 夢のあるSF映画(0) |
|
2009年6月21日 | |
| 古いSFって(0) |
|
2009年10月30日 | |
| 当時、すごく好きでした。(2) |
|
2009年1月7日 | |
| 近未来≠ネのに懐かし... (0) |
|
2009年1月12日 | |
| 胡蝶の夢(0) |
|
2008年10月25日 | |
| 目玉がぁぁぁ!(0) |
|
2008年10月16日 | |
| 命取りの汗(0) |
|
2008年6月20日 | |
| 夢の中へ…(0) |
|
2007年2月10日 | |
| 仁義なき映画論に一言(0) |
|
2006年4月2日 | |
| うん(0) |
|
2005年8月9日 |

![DVD「トータル・リコール スペシャル・エディション [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21SJ34P37AL._SL75_.jpg)
![DVD「アーノルド・シュワルツェネッガー・セットII [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21PKPJCPMZL._SL75_.jpg)
![DVD「トータル・リコール [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21N4H1BJ5KL._SL75_.jpg)
![DVD「トータル・リコール スペシャル・エディション [DVD]」](/img/no_image_60.gif)
![DVD「トータル・リコール [DVD]」](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21G55TS9VWL._SL75_.jpg)


