サブウェイ・パニック (1974)
| カテゴリ | アクション スリラー/サスペンス パニック |
|---|---|
| 製作年 | 1974年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | THE TAKING OF PELHAM ONE TWO THREE |
| 時間 | 100分 |
| 公開日 | 1975-02-01〜 |
| 監督 |
ストーリー
ニューヨーク、地下鉄ペラム駅発の123号が4人組の男にハイジャックされた。人質18人の身代金100万ドル、猶予は1時間。地下鉄公安局のガーバー警部補と犯人たちの駆け引きが始まる。ウォルター・マッソー、ロバート・ショウ出演。続きを読む
出演
- ウォルター・マッソー
- ロバート・ショウ
- マーティン・バルサム
- ヘクター・エリゾンド
- アール・ヒンドマン
- ディック・オニール
- ジェリー・スティラー
- トニー・ロバーツ
- リー・ウォレス
- ドリス・ロバーツ
- ジェームズ・ブロデリック
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- 最終更新:
ラブアゲイン
『サブウェイ・パニック』クチコミレビュー
注目のレビュー
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ビシっと決まる傑作 (2)2008-02-05 by
ラブアゲイン
出だしのオープニングタイトルの音楽からしてサイコー!! 非常にワクワクきます。 サントラは買いです。ショップで見つけた時、絶叫しました。 犯人と鉄道公安局との丁々発止なやり取りにユーモアも欠かさない展開、エンドの後に余韻まで残す作り。 出だしで高まった期待を最後まで裏切らないこの作品は正に傑作です。 派手さは殆んど無いのに最後までグイグイ見れるのは、やはり脚本(考えられてますね)が良いの ...... 続きを読む
5人がこのレビューに共感したと評価しています。
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粋ですね♪ (0)2005-02-08 by
ひろたん
あー、面白かったぁ♪ かなり古いのですが、噂どおりの面白さに大満足。 エンタテインメントとしてはかなりお薦めできます。 ニューヨークの地下鉄ハイジャックグループと地下鉄公安警察の行き詰まる駆け引き。 ただ、そんな中にもほっとするユーモアを絶妙に入れていて、決して鬱屈した感じにならないのはアメリカ映画のお家芸ですね! こういう伝統が「ダイ・ハード」シリーズなんかにも生きているような気がします ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| ビシっと決まる傑作(2) |
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2008年2月5日 | |
| なかなか良かったです(0) |
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2007年7月14日 | |
| おすすめの逸品です(0) |
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2006年7月28日 | |
| やっぱり面白い。(0) |
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2005年8月4日 | |
| 粋ですね♪(0) |
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2005年2月8日 | |
| おだいじに(3) |
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2002年10月20日 |









