日本のいちばん長い日 (1967)
91点
| カテゴリ | 戦争 |
|---|---|
| 製作年 | 1967年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 157分 |
| 公開日 | 1967-08-03〜 |
| 監督 |
ストーリー
ストーリーはまだ入力されていません。
ストーリーを投稿する(要ログイン)
出演
- 三船敏郎
- 宮口精二
- 戸浦六宏
- 笠智衆
- 山村聡
- 志村喬
- 高橋悦史
- 黒沢年男
- 二本柳寛
- 武内享
- 加藤武
- 江原達怡
- 三井弘次
- 島田正吾
- 加東大介
- 田崎潤
- 平田昭彦
- 中村伸郎
- 藤木悠
- 北村和夫
- 天本英世
- 神山繁
- 浜村純
- 佐藤允
- 久保明
- 藤田進
- 伊藤雄之助
- 児玉清
- 小林桂樹
- 中谷一郎
- 田島義文
- 加山雄三
- 新珠三千代
- 井川比佐志
- 高田稔
- 堺左千夫
- 小泉博
- 松本幸四郎(八代目)
- 田中浩
- この情報を更新できます
- 最終更新:
ツカ
『日本のいちばん長い日』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
62年目の秋 (0)2007-12-01 by
根無し葛
10月の初旬、長野県の松代周辺に旅行をしたとき、とある地下壕を見学する機会がありました。「象山地下壕」というところ。大日本帝国の末期、本土決戦に備えて大本営や政府中枢機関を移すという計画が立てられていたそうです。総延長6kmの大地下壕で、中を歩いていると、いいようのない圧迫感に息がつまりそう。戦争完遂のための国家の執念に押し包まれます。壕の外に出ると細流沿いにコスモスが群生しています。傍らの月 ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
思い深きゆえに (0)2007-08-15 by
十五榴
なんとも大変な作品だ。一級の史劇であり群像劇であり、なおかつポリティカル・サスペンスとしても優れている。途切れることのない緊迫感には、まったく圧倒される。そしてなにより、登場人物たちが、その方法論と信条に違いはあれども、日本を思う至純の心をもって行動していることに胸を打たれた。だが、その至純至誠の一念は、ときに理非曲直を超えて暴走する危険性をもはらんでいる。森師団長(さすが島田正吾、重厚 ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| ディープ・インパクト(0) |
|
2008年8月23日 | |
| 62年目の秋(0) |
|
2007年12月1日 | |
| 思い深きゆえに(0) |
|
2007年8月15日 | |
| 「生きて虜囚の辱めを受け... (0) |
|
2007年8月12日 | |
| 「美しい国」をめざす現代... (0) |
|
2006年10月29日 | |
| 大日本帝国の「お葬式」を... (0) |
|
2006年3月30日 | |
| 邦画の迫力(1) |
|
2004年3月6日 |
皆様からの投稿をお待ちしております!







