真昼の決闘 (1952)
| カテゴリ | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 1952年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | HIGH NOON |
| 時間 | 84分 |
| 公開日 | 未入力 |
| 監督 |
ストーリー
西部開拓時代、小さな街でウィル・ケインはエミーと結婚式を挙げていた。5年間保安官として勤務したが辞職し二人で新天地で新しい生活=雑貨屋を営む予定だった。ところが5年前に逮捕した無法者フランク・ミラーが出獄し正午に列車で街にやって来る、それは3人の子分を従えてケインに復讐にするためだ情報が入った。ケインとエミーは馬車で旅たつが、堅い性格のケインは街に戻ってミラーたちと戦おうと決心した。クエーカー教...続きを読む
出演
- この情報を更新できます
- 最終更新:
夢寝由来
『真昼の決闘』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
痛々しい保安官 (0)2006-12-29 by
夢寝由来
ゲーリー・クーパーのファンで「地上より永遠に」に感嘆した西部劇好きの私はこの作品が好きになれません。原因は町人たちのエゴを前面に出し過ぎて西部劇の常識を置き去りにしているからです。自分の腕の衰えを自警団組織で補おうと試みる事は理解できるが、何故4人の無法者相手に拳銃だけで立ち向うのか、開拓時代に多勢に無勢では保安官が散弾銃を持つのは常識だった筈。 認めたいのはディミトリ・ティオムキンの音楽 ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
ジンネマンのお気に入り (0)2005-03-16 by
アキラ
ジンネマン氏が亡くなったのはついこの間の事かと 思っていたら、どうやらもう8年も経ってしまったようだ。 彼の作品はホークス作品並みに秀でた特色はないものの 娯楽として充分楽しめる安定した作風が嫌いじゃない。 私的にも『地上より永遠に』『わが命つきるとも』 『ジャッカルの日』とお気に入りはあるが何と言っても 彼の作品で一番シンプルで面白かったのはこの作品です。 元保安官と元犯罪者の因縁の対決 ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 痛々しい保安官(0) |
|
2006年12月29日 | |
| ジンネマンのお気に入り(0) |
|
2005年3月16日 | |
| グレース・ケリーと最後の... (0) |
|
2004年4月12日 |











