ランボー 怒りの脱出 (1985)
| カテゴリ | アクション |
|---|---|
| 製作年 | 1985年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | RAMBO: FIRST BLOOD PART II |
| 時間 | 96分 |
| 公開日 | 1985-08-01〜 |
| 監督 |
ストーリー
警官を相手に戦って服役中だったランボーは、元上官トラウトマンから特殊任務につくことを条件に釈放された。その特殊任務とは、かつて東西陣営が総力をあげて戦った地でのアメリカ人行方不明兵士及び捕虜の動向を調査することだったが、戦闘は一切不用、情報収集だけで、後続部隊が救出するというものだった。目的地に向っ′たランボーはパラシュート降下中にアクシデントに見舞われ、ナイフと弓矢以外の武器は全て失った。やが...続きを読む
出演
『ランボー 怒りの脱出』クチコミレビュー
注目のレビュー
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“強いアメリカ”がテーマ (0)2008-07-10 by
牧坂満
第1作が、市民生活に順応出来ないヴェトナム戦争帰還兵を描いていたのに対して、今回はランボーの原体験の場所だったヴェトナムが舞台であり、ランボーに扮したシルヴェスター・スタローンが人間離れした大活躍を見せるのです。但し、どうしても現実の戦争と重ねて観てしまうので、「ランボー・最後の戦場」同様に賛否両論が飛び交ってしまうのです。 …とはいえ、痛快無類のアクション映画であることは事実なので、 ...... 続きを読む
4人がこのレビューに共感したと評価しています。
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捨て駒 (0)2006-07-11 by
アキラ
「俺は捨て駒なんだ」ベトコン女にこぼす。米国政府に黙殺され続ける捕虜。外交を有利に進める為のカードが欲しいのだろう。命じられた任務は救出ではなく偵察。かつて国を愛し国の為に戦った兵士達はいとも簡単に見捨てられた。彼らの生死など国にしてみればどうでもいい事。批判する材料作る為にカメラの前で苦しんで下さいって事だ。彼らは米国が正義の味方を演じる為の生贄。それでも母国に愛を渇望している。遠い異国 ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| “強いアメリカ”がテーマ(0) |
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2008年7月10日 | |
| 究極(0) |
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2008年4月8日 | |
| 前作の雰囲気皆無(0) |
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2007年10月20日 | |
| 捨て駒(0) |
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2006年7月11日 | |
| アメリカパターン(0) |
|
2005年1月17日 |










