ロスト・イン・トランスレーション
(2003)
| カテゴリ | コメディ ドラマ ラブ・ストーリー |
|---|---|
| 製作年 | 2003年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | LOST IN TRANSLATION |
| 時間 | 102分 |
| 公式サイト | www.lit-movie.com/ |
| 公開日 | 2004-04-17〜 |
| 監督 |
作品紹介
ウイスキーのCMのため、日本を訪れたアメリカ人俳優のボブは、意思の疎通ができない仕事に疲れ、時差ボケと緊張で眠れない。一方、写真家の夫とともに日本を訪れたシャーロットも、仕事に出かける夫を見送り、ひとり不安な時間を過ごしていた。ホテルのバーで初めて会話を交わした2人は、自然と、一緒に街へ出かけるようになる。互いの孤独や悩みを感じ取り、次第に心を通じさせていく2人。やがて、ボブが帰国する日が近づ...続きを読む
出演
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なかむら
特集
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特集「ロスト・イン・トランスレーション」
話題集中のソフィア・コッポラ監督作は、彼女の感受性の“類稀なる豊かさ”をみてとることができる秀作だ。
『ロスト・イン・トランスレーション』クチコミレビュー
注目のレビュー
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S・コッポラに脱帽 (0)2008-08-21 by
ラブアゲイン
監督のS・コッポラは日本人を笑わすために作ったとしか言いようがないぐらい面白い。「L」と「R」の発音の違いからくる笑いや撮影風景など、前半はマジで笑った。 また、「なんでロジャー・ムーアよ!?」とつっこんでたら、「Nobady Does It Better」を後から持ってきたのもヤラレタ。ソフィア、Nice!! S・コッポラの演出は、基本的なガチャガチャ感が無いのと、日本に対する勘違いが無いのと、女優の自然体の ...... 続きを読む
11人がこのレビューに共感したと評価しています。
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寂しい2人が不思議の国で (2)2009-01-07 by
HYT
通常、外人監督が描く日本のイメージとは違って、リアルな日本(東京)を客観的に見ることができた。やっぱり日本って変な国。 日本の“秩序ある混沌”が、美しく撮られてて、あのケバケバしいネオンも美しく魅せてもらえた。ホテルの窓越しに見える東京の風景とその窓辺に座る彼女の姿そして涙が印象的。 ただ、話の展開はもう少し波が欲しかったかなって思うけど、リアルを追求するとこういう風になるのかな。 2人 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 東京の雑踏(0) |
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2009年2月28日 | |
| 羨ましい・・・(0) |
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2009年2月1日 | |
| 言葉の壁〜万国共通(85点)(0) |
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2009年1月17日 | |
| 寂しい2人が不思議の国で(2) |
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2009年1月7日 | |
| 都会っぽい。孤独っぽい。(1) |
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2009年1月11日 | |
| 人。(0) |
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2009年1月4日 | |
| My bloody valentine(0) |
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2008年12月18日 | |
| ソフィア・マジック(0) |
|
2009年6月17日 | |
| S・コッポラに脱帽(0) |
|
2008年8月21日 | |
| 雰囲気のいい映画(0) |
|
2008年8月13日 |

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