シン・レッド・ライン (1998)
68点
| カテゴリ | ドラマ 戦争 |
|---|---|
| 製作年 | 1998年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 原題 | THE THIN RED LINE |
| 時間 | 171分 |
| 公開日 | 1999-03-01〜 |
| 監督 |
ストーリー
ストーリーはまだ入力されていません。
ストーリーを投稿する(要ログイン)
出演
- ニック・ノルティ
- ショーン・ペン
- ジョン・キューザック
- ジム・カヴィーゼル
- エイドリアン・ブロディ
- ジョン・C・ライリー
- ミランダ・オットー
- ベン・チャップリン
- ジョン・サヴェージ
- 光石研
- ジャレッド・レトー
- ジョン・トラヴォルタ
- ジョージ・クルーニー
- この情報を更新できます
- 最終更新:
こわれもの
『シン・レッド・ライン』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
これは、名作だったんだ・・・ (0)2005-11-25 by
黄金のキツネ
今回で三回目の鑑賞。一、ニ回目は退屈で途中で挫折。要するに寝てしまいました。たがちょっと前に観た「遠すぎた橋」の印象が今までと変わったので、こちらはどうかな、という軽い気持ちでトライしてみたら、とてつもない衝撃を受けてしまった。 以上が前振り。以下に感想。 目前の死と向かいあい、人は何かを物語る。語らずにはいられなくなる。それは祈りや詩やモノローグのように言葉を用いる場合もあるし、視覚 ...... 続きを読む
3人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
peqt (0)2006-05-03 by
トラップ
高地を狙う戦いが緑のきれいな高原で行われるのが印象的。迫力あり。 また、南海の楽園の原住民たちと戦争との違和感。戦いを前にした兵士たちの言葉のない向き合いのシーンがなんともすごい。神に対するメッセージも心に響く。反戦映画と簡単にかたずけたくないが、美しい自然の描写がその意味を伝えている気がする。時間は少し長い感じは否めない。。「ニューワールド」と同じように背の高い緑の草原のなかでの人と人のぶ ...... 続きを読む
1人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 映像と音楽(0) |
|
2008年5月15日 | |
| 俳優が豪華(0) |
|
2007年3月7日 | |
| peqt(0) |
|
2006年5月3日 | |
| 傑作かもしれない。(0) |
|
2006年4月29日 | |
| これは、名作だったんだ・・・(0) |
|
2005年11月25日 | |
| 平均点が高すぎる(0) |
|
2005年11月12日 | |
| 奥深くはないが、戦争は伝... (0) |
|
2005年8月14日 | |
| 北野ハリウッド俳優名鑑(0) |
|
2005年2月21日 | |
| 「生」と「死」の間(0) |
|
2005年2月7日 | |
| ああ良かった。映画生活(0) |
|
2004年11月10日 |
皆様からの投稿をお待ちしております!
掲示板
作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。| 見出し | 投稿者 | ▼投稿日▲ | |
|---|---|---|---|
|
|
ある日本兵エキストラの日記(0) | 2008-05-12 | |
| くそったれな勝者の反省(0) | アンディ | 2005-11-12 | |
| おまけ情報(0) | 2004-11-10 |









