伝染歌 (2007)
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呪われた自殺ソングは実在した!?
2007/07/04 (水) written by 『映画生活』編集部
単なる都市伝説ではない実話から紡ぎ出されたストーリー。ホラー映画の域を超えたリアリティが息づく映画!!
1933年、ハンガリーで1枚のシングルレコードが発売された。そのタイトルは『暗い日曜日』――。しかし発売から間もなく、この曲を聴いて自殺をする者が続出!! ハンガリーではすぐに販売・放送が禁じられてしまう。3年後、『暗い日曜日』はフランスに渡り、シャンソンとしてヒットするが、やはりフランスでも曲を聴いたことで自殺する者が相次ぐ。同年、日本でも淡谷のり子が日本語の詩でカバー。しかし、国内においても、数人の自殺者が出たという。そして、1968年には、作曲者のレッソ・セレシュ自身が投身自殺を遂げるのだった……。
「歌えば、死ぬ――。」という非常に危険なテーマを扱ったこの作品。鑑賞後のお客様の反応を調査するために、モニターリサーチを“極秘”に実施することになりました。業界では異例の“クチコミ禁止!”のオフレコ試写会に読者ご招待いたします。当日は“スペシャル企画”もご用意しております。ふるってご応募くださいね!!
※詳細は試写状に明記いたしますので当選試写状をご確認ください。
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【終了済】
映画生活より『伝染歌』スペシャルオフレコ試写会(7月11日、夕刻)を25組50名様にプレゼントいたします。
映画生活より『伝染歌』スペシャルオフレコ試写会(7月11日、夕刻)を25組50名様にプレゼントいたします。
- 当選者数
- 25組50名
- 試写日
- 2007/07/11 (水)
- 試写会場
- 都内某所
- 締切日
- 2007/07/05 (木)
このプレゼントの応募は終了しました。
当選発表は発送を持ってかえさせていただきます。








