ケセラセラ さん
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277件中1-10件
2006年6月24日 to ステップフォード・ワイフ
マンガチックなアイデアで馬鹿馬鹿しい。
理想的なワイフを求めるなら、別人を選択するのが男心だと思うけど、その理由はラストにありました。
完璧を求める社会への批判ですか・・薄っぺらい
2006年6月21日 to フォーガットン
普通なら人間が作るトリックで済ませるところである。不思議な謎をSF展開にしていく様子がおもしろかった。
子供に対して半狂乱になる様子もリアリティがあった。
2006年6月20日 to ロール・バウンス
貧しいとか悲しいとか、そんな境遇を吹っ飛ばす主人公の青春パワーは驚きです。
ディスコミュージックも気持ちを高揚させてくれました。このさわやかな感動の余韻はなかなか冷めません。
2006年6月18日 to ワイルド・タウン 英雄伝説
アメリカの田舎町では本当にあるの?というような常識はずれな事ばかりで、治安体制がまるでない。
そんな中、悪人をコテンパンにやっつける爽快感は同時に不安感も感じさせた。
2006年5月14日 to シークレット・ウインドウ
落ちは予想していたけど、、そんな盗作みたいな落ちはないだろう、という期待もしてみていました。
それが・・・・残念。
物語の流れは良かったです。
2006年4月30日 to シャッフル
低予算の映画、それなりに観れた。
アパートの住人達の個性のぶつかり合いと、抹殺されている過程はおもしろい。
また、元精神科医の夢は、芸術的風景のようで、この作品に彩りを与えている。
2006年3月25日 to エイリアンVS.プレデター
エイリアンもプレデターも、これまでのオリジナルの特性をよく生かして話を作っている。弱い人間、しかも女性が、プレデターに一目置かれる存在になることで、ようやく話がしまってきたけど、それまでの話の流れは退屈な場面が多かった。
2006年3月24日 to マラソン

(c)2005 Showbox/Mediaplex. Inc-dist. By Cine Qua Non
自閉症の障害を持つ子に振り回され、母親は、ついには愛情と自分のエゴとの見境がなくなっていく。
母親の愛情というテーマを、現実的に掘り下げた秀作だと思う。
走る楽しさや苦しみは本人しか分からないが、苦しみの先の楽しさは、本人にも分からないんだね。
2006年3月22日 to レディ・キラー
物語は悲劇タッチなのだが、見方を変えれば喜劇だ。ドジな殺し屋という設定のコントをみているようだった。
このようなハチャメチャストーリーを、よくぞ思いついたものである。
2006年3月18日 to エレクトラ
忍者の能力がおもしろくデフォルメされていて楽しめました。
少女時代のショックを思い出すシーンがくどかったかな。
戦闘シーンは、あまり工夫がなかったような気がする。
善や優しい気持ちを大切にしよう、という結論は安っぽく扱っていて笑い。アメリカらしい。