w×6 さん
男性
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2008年3月7日 to 歓喜の歌
100点以上の採点をしたい場合はどうすれば良いのでしょうか?
「良かったーー」と叫ぶのが良いようです。
もう上映期間ギリギリ滑り込みセーフでした。
重い腰を上げて、ようやく劇場へと行く事が出来たのは、このサイトのおかげです。
どうして、僕にとって100点以上になるかと申しますと、感情移入が出来まくり(そんな言い方あるか?)なんですよ。ネタバレなんで書けないんですけどね。掲示板に何か書こうと思います(好きにせーや)。
では。
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2008年2月18日 to みんなのいえ
好きなんですよ、家を建てるのが。
どきどきするんですね。ワクワクしてしまいます。
この作品は、家が出来上がるまでのすったもんだで、確かにごちゃごちゃしてまとまりのない作品ではあります。
しかし、家を建てる時は本当にあんな感じですよね。サプライズが一杯あるんです。
建売住宅じゃなくて、注文建築ですから、もめるんですよ。僕も、上棟式で、「なんでここに柱が移動してるんだ!!」ってびっくりしたけど、棟梁が、どうしてもここにする必要があったんですって、事後報告ですよ(お前がしっかりしとらんからやろ!!)。ホントに言い出したらきりがないですね。
楽しい映画でした。
では。
2008年2月15日 to ファンタスティック・フォー:銀河の危機
サスペンス劇場(見ないけど)でも、CM含めて2時間あります。この作品は、テレビでの放映を考えて、この長さにしたのでしょうか?
エピソードが少ないし、せっかくスケールのでっかい話なんだから、もうちょっと工夫出来たと思います。話の矛盾もいくつかあるのですが、突っ込みいれる元気がないので、自粛します。
でも、こういうスーパーヒーローものは大好きなんで、点数は甘くなります。なにより、心の疲れを癒してくれました。
では。
2008年2月14日 to ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]
元々が、子供の頃から超能力物は好きでありました。この作品は公開された頃は、何故か魅力を感じませんでした。4人も超能力者が出てきたら、ごちゃごちゃして詰まらんと思ったのでしょう。
しかし、新作を観るために観賞しましたが、コーラみたいな作品で、頭のもやもやが晴れていくようで心地良かったです。気楽に観るのには最適でした。
では。
2008年2月13日 to ラヂオの時間
良い作品です。テンポが抜群です。僕は、ああいうスタジオに何度か、仕事で行った経験があるので、その時の雰囲気を思い出して、リアルに感じました。創り上げる「楽しさ」は、一度味わったら、もう楽しさの虜になりますね。
ほんの少し参加しただけでも・・・・。
では。
2008年2月4日 to THE有頂天ホテル
先日、どうしても「劇」を評価せねばならない状況に追い込まれ(どんな状況や!!)。
ともかく、観賞したのですが、「評価」が先に立つとダメですねぇ。何にも、面白くなくなる。
その時のうっぷんが晴れました。この映画は、「劇」としても成立する作りですね。充分に楽しませて頂きました。
要するに、これだけのメンバーを集めて陳腐にならないのだから、「本」が良いとしか言いようがありません。脚本がいかに大切かを、再認識致しました。僕も、脚本を書いてみたくなりました。
では。
2008年2月1日 to プラダを着た悪魔
疲れた心と体には、ドリンク剤のように効き目のある映画です。すこしだけ「気合」をもらいました。
無論、美しい女性を見ることは、男性にとっては一番の薬です。しかし、ただ美しいだけでは魅力を感じないのですね。気合の入った美人は良いなぁと思いました。
では。
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2008年1月21日 to おもひでぽろぽろ
アニメにしては、長すぎる作品です。
しかし、良作と思います。少し欲張りすぎているのは確かですけどね。
まず、この作品は僕とか妻みたいに主人公とリアルタイムを過ごしている人でなければ、共鳴するのは難しいです。
加えて、2007年になって、1991年の作品を観ますと、時代の感覚がグラグラするのです。
何とか、主人公の子供時代の感覚には、僕の世代は共鳴できる、しかし1991年は、既に駆け抜けた頃でありどうも今観るにはピンと来ない。
戸惑っている間に、良い演出で少し気持ち良くなります。
もう少し、時代の流れを解りやすくして欲しかったです。
では。
2008年1月19日 to レナードの朝
デニーロとウィリアムスの名演技の間に挟まれて、緊張の糸がピンと張っているようなイメージです。
素晴らしい作品です。確か、実話ですよね?2度目の観賞でしたが、発見がいっぱいです。演技の厳しさをひしひしと感じました。名優の産みだす宝物のような作品でした。
では。
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2008年1月2日 to ロッキー・ザ・ファイナル

(c)2006 Metro-Goldwyn-Mayer Pictures Inc., Columbia Pictures Industries Inc., and Revolution Studios Distribution Company, LLC.
やっぱりね、家族は良いもんだと再確認。
人間は、やっばり家族が必要なんでしょうね。
例え、一人で死を迎えることになっても、家族の絆は生きている。そして、家族の居ない人も存在しないのですね。人も動物も平等に「家族」が与えられている。
そして、夢を追いかけるのが無様ではないことを教えてくれた、この作品に感謝を贈りたい。
挑戦するぞ、どんなに無様でも。
では。